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【WTMまとめ】 2025/1/7,8 トランプ次期米国大統領が正式に認定



前書き


皆さんこんにちは、クリプトラベラーです。

2025年になって数日が経ちますが、いかがお過ごしでしょうか?

僕は昨日に友人の誕生日パーティーを開いて、テーブルを運んだときに腰痛を発症してしまいました。

今はベッドに寝転びながらまとめを書いてます。

あと、2,3日はこんな感じかと思います。

たまに腰痛を発症するんですが、困ったもんですね。

今年こそ何か根本的な治療を模索したいと思います。



過去数日間のWTMまとめ


まず今日のまとめに移る前に、過去のWTMまとめ記事をご紹介します。

過去の分と合わせて読んだ方が全体の流れがよく理解できるので、時間のある方は、こちらもご覧ください。



BGM


先日にとある1983さんの裁判についてスレッド投稿したときにブルーハーツの曲を引用したんですが、今でも心に突き刺さるものがありますね。

「あまりにも突然に 昨日は砕けていく
それならば今ここで 僕等何かを始めよう」

「未来は僕らの手の中」

未来に対する良い予感を感じさせてくれます。



それでは、今日もWTMをまとめていきます!



トランプ次期米国大統領が正式に認定


1月6日の大統領認定プロセスはこんな感じです。

1月6日はアメリカで大統領選挙の結果を正式に認定する日です。

この日、連邦議会は合同会議を開き、各州から提出された選挙人票を集計します。

プロセスは以下の通り:

・選挙人票の開封: 副大統領が各州の票の封筒を開けます。

・票の読み上げ: 各州の票が読み上げられ、結果は公開されます。

・異議申し立て: 異議があれば、上院や下院で議論されます。異議が支持されなければ、認定は続行。

・最終認定: 全ての票が確認され、次期大統領が認定されます。

このプロセスは通常スムーズですが、異議が政治的争点になることもあります。

Grokによる解説

このプロセスが完了し、トランプ氏が次期米国大統領に正式に認定されました。


4年前はバイデン陣営の選挙詐欺に対して大きな反論が沸き起こって、議事堂乱入が起こり、J6事件として色々な話題と騒動を呼びましたが、今回は全くもってスムーズに進行しました。

この流れに関して色々な意見があるとは思いますが、僕はDSはもう大した力を持っていなくて何もできないという部分と、デヴォリューション陣営は晒し覚醒作戦を終了したので大した事件を起こす必要が無くなったという両方の点を見ています。

合わせて考えると特に必要性がない限りは今後はスムーズに事が進んで行くんじゃないかと予想しています。

必要があれば経済崩壊とかもあるかもしれませんが。


この件に関して色々と投稿が上がって来ているので、書いていきます。



議会は2024年の米国選挙とドナルド・トランプ氏の勝利を認定


普通にすんなりと決まりました。



現副大統領であるカマラ・ハリス氏が声明を発表


普通に良いことを言っているのが逆にウケますが、まぁこんな感じでしょう。


Pepe Lives Matterさんが面白いことを言っています

数か月間、ドナルド・トランプは文字通りヒトラーだと皆に言い続けた後、カマラ・ハリスがトランプを認定するのを見るのは、言葉では言い表せないほど楽しい。

ほんとそうですよね。

つい最近までトランプ氏のことをボロクソに言っていたのに、今日は自らがアメリカの代表者として承認するという。



カマラ氏が半泣き?


鼻を啜っているところが目撃されています。

実際のところはどうなのでしょうか?


こんなビデオも流れて来ました

わかる人にはわかる面白さですね。



アメリカ政治


連邦準備制度理事会(FRB)の最高銀行監督官が辞任


記事

辞任はするものの理事会には残り影響力を行使するようです。

記事には、「バー氏が自主的に役職を辞任すると決めたことで、大統領がそうできるかどうかをめぐる法的な対立を防ぐことができるかもしれない。」とありますが、FRBの権力は実際には米大統領よりも下でトランプ大統領の権限で潰すことが出来るのかもしれません。

潰される前に自分から降りたと言うことでしょうか。


FRBはDSの力の中枢にあり、現在進行中の革命において全く無視できない重要な位置にあると思います。

2020年の記事ではFRBの議長にトランプ氏が就任したとあり、あまりにも胡散臭い話なのですが、ブルームバーグの投稿も記事も、それを引用したヤフーファイナンスの記事もいまだに削除されていません。

つまり公式に認定された事実なのだと思うのですが、それが今後どう関わってくるのか興味深いところです。


何にせよ何か大きなことが起こる前に何らかの大きな晒しが起こるとは思っています。

いまでも一般市民のほとんどがFRBの印刷詐欺について知らないと思うので、何らかの教育が必要になるんじゃないでしょうか。



下院、レイケン・ライリーにちなんで名付けられた移民法案を可決


記事

犯罪歴のある移民を勾留するための法案だそうです。

犯罪者を野放しにしないとか、当たり前の話だと思いますが、そんな常識が法案によってやっと現実になるようです。

ふざけた話ですね。



次期ホワイトハウス首席補佐官スージー・ワイルズ氏がトランプ政権内を完璧に仕切りそう


記事

「私は、単独で働きたい人やスターになりたい人を歓迎しません」と、上司から「氷の乙女」と呼ばれているワイルズ氏は電子メールで述べた。

「私と私のチームは、陰口や不適切な推測、ドラマチックな展開を許容しません。これらはミッションの妨げになります。」

前期トランプ政権は結構色々とボロが出ていたようですが、次期政権は完璧に仕事をこなすんじゃないでしょうか。

前期のボロ具合は敵を油断させたり炙り出したりするための意図的な作戦だった可能性もあると思うのですが、今回はそんな隙はなさそうです。

2期目の大統領職は思い切った政策を取るというのが一般的ですが、その通説はここでも通用しそうです。


こちらのしろのさんの記事でトランプ政権内のボロ具合が見れて面白いので、まだ読んでない方は是非。



CIAのMKウルトラ実験の記録の一部が機密解除された



CIAの悪名高いマインドコントロールプログラム、MKUltraの新たな機密解除記録が明らかにした内容が衝撃的です。

60年以上も前のアメリカで、被験者たちが薬物を投与され、拷問を受けた詳細が新たに公表されました。

1,200ページ以上に及ぶこれらの文書は、CIAが被験者に人工睡眠、電気ショック、「サイキック・ドライビング」などの方法を用いて精神を再プログラムしようとしたことを示しています。

対象となったのは犯罪者や精神病患者、麻薬中毒者だけでなく、無意識のうちに薬物を与えられた一般市民や陸軍兵士も含まれていました。

1953年から1964年までに合計144件のプロジェクトが実行され、洗脳や心理的拷問を通じて尋問を容易にする技術や薬物の開発が目指されました。

これらの実験は、被験者の同意を得ずに行われ、CIAはアメリカ国民に対する無意識の検査を継続することを選択したとされています。

記事内容をGrokでまとめたもの

今後に機密解除されていくヤバい情報の一端が垣間見れるようです。

引用元記事で詳しく解説しているので、興味のある方はどうぞ。

最近の連続する事故やテロではMKウルトラの関与の可能性も見えるので、早く公にさらされて欲しいものです。



ファニ・ウィリス氏、「トランプを追い出す作戦」についてのペロシ氏との通信記録を持っていることが発覚


トム・フィトン氏率いるジュディシャル・ウォッチという裁判を通して情報を暴露する団体が、この情報を引き出しました。

今まで散々にその通信記録は無いと引っ張って来た後に、ついにその記録を持っていると告白するに至りました。

これはペロシ氏の陰謀を裏付けるものになるので、今後に繋がってくる可能性が高そうです。

陰謀の規模としてはすごく小さいですが、入口としては入りやすそうです。


この件でファニ氏は21,578ドルの裁判費用を負担する必要があるようです。

相当額の賄賂をもらってると思うので、この程度の額なら難なく支払えそうですが、最終的にはスッカラカンになりそうですね。

まんまとピエロ役に抜擢された可哀想なファニちゃん。。。



タッカー・カールソン氏インタビュー、NBCとWAPOのトランプ追い落とし作戦


こちらは別の角度からのトランプ氏追い落とし陰謀作戦です。

NBCで働き、ワシントンポストと共謀してトランプ氏を追い落とそうとしたビリー・ブッシュ氏がインタビューに出演しています。

こちらもわかりやすくて良いですね。



バイデン政権がタバコに関する法規制を変更


規制を変更してニコチン含有量の低いタバコしか出回らないようにするようです。

専門家はニコチンの多いタバコの販売はマフィアのビジネスになるだろうと指摘しています。

禁酒法とかと似た感じですね。


タバコに関しても色々な陰謀があるようですが、自然のタバコは実際にはそんなに体に悪くないという話も聞きます。

水道水に入れたフッ素で松果体を閉ざそうとしているのに、タバコがその作用を阻害するから近年になってタバコに対して厳しく当たっているのだという意見があります。

それと同時に、マルボロなどのタバコには強度の農薬や発火剤が入っているので非常に体に悪いという話もあります。

ライターのガスとかも怪しいんじゃないでしょうか。

タバコを吸うんだったらアメリカン・スピリッツなどの自然なタバコをマッチなどの火で吸うようにすれば、健康への害は少ないのかもしれません。



RFKjr氏が選挙法違反で告発された


記事

オバマ、バイデン、カマラ、ヒラリー・クリントンのスタッフが運営する「監視団体」が、関わっているようです。

告発理由は、RFKjr氏が「合法的に居住していないニューヨークの住居」から「選挙登録し、投票した」ことだそうです。

まぁ、無茶な言いがかりの一つですね。



トランプ大統領、NY対トランプ訴訟の判決差し止めを求めて最高裁に緊急請願書を提出


Foxニュース、トランプ氏がタウンホールでのインタビューにてあらかじめ質問を知らされていた可能性を調査する


上院司法委員会の民主党トップ議員、国内で軍隊を使う権限の明確化を司法省に要請




アメリカ国内


カリフォルニアで山火事と暴風が発生


現在カリフォルニアでは14年ぶりくらいのとんでもない暴風が吹き荒れており、それに合わせて山火事が発生しているようです。

強風具合はすごいらしく、車の片側が風で浮かんでしまうほどだそうです。

そして、そこに山火事が合わさっているという。

単純に自然現象として強風が吹いたところに山火事が重なって被害が大きくなっているのかもしれませんが、ここ最近の不自然な事故の多発を見ていると、これも何らかの無差別テロ的なものなのかもと思ってしまいます。

ハワイのラハイナでの火災の時もものすごい強風が吹き荒れていました。

現在の世界情勢を見ていると、DSは力を持っていなさそうに見えますが、気象兵器は別なのでしょうか?

白帽陣営が気象兵器を使って強風や山火事を起こすとかなさそうですが、一体何なのでしょう?

燃えているのはハリウッドのあたりなので、粛清的なものがあったりするのでしょうか?

火事のタイミングを考えると、どちらかの勢力による気象兵器での計画的行動に思えてしまいます。

どうなんでしょうね。


僕は去年に近所の山で巨大な山火事を経験しましたが、非常に恐ろしいものでした。

あの時に強風が吹いていたら、多分うちの近所の山々は全滅していましたね。

大自然の前では人間には為す術はほとんどないようです。


火災は現在でも全く衰えは見せておらず、3つの火災に広がり、1分間にフットボール場5つ分が燃えていっているそうです。

そして、恐ろしいことに鎮火率は0%だそうです。

ロサンゼルスでは消防士全員が出動して消化にあたっているそうです。

また、消防飛行機は強風のために出動できないようです。


この感じだと強風が収まるまでは、ただ燃えていくのを黙って見ている他ないのかも知れません。

被害に遭われた方々にお悔やみを申し上げます🙏



左翼が就任式の妨害を企てている


前回のJ6事件は実際にあからさまな不正選挙があり、DS陣営の後ろ盾とデヴォリューション陣営の後ろ盾の両方があったから大きなものになりました。

ですが、今回はまともな選挙でどちらの後ろ盾もないので、全く大したことにならないんじゃないかと思いますね。

もし仮にこの暴動が大きな影響を与えるようなものになったとしたら見方を変える必要がありそうです。



反トランプの人物がワシントンDCのカトリック大司教に


記事

移民やLGBTを支持する人がDCのカトリック教のトップになったそうです。

何らかの晒しに繋がりそうな感じはありますね。

カトリックとかも中枢部は腐りまくってそうなので、良い感じに晒して欲しいものです。



Getterの創設に関わっていると言われる有名保守派インフルエンサーでもあるマイルス・グオ氏が詐欺罪で有罪


2021年初頭にツイッターが検閲祭りになって多くのインフルエンサーがバンされた頃にGetterという保守系SNSが現れました。

僕もアカウントを持ってたんですが、その創設に関わっていると言われているのが、マイルス・グオ氏という中国から亡命した億万長者です。

その彼は保守系インフルエンサーとしてワクチンの情報を公開したり、初期にハンターのラップトップの全データを公開したりなど激しく活躍していたようです。

そして、そのインフルエンサーとしての影響力を駆使して詐欺的な投資案件に引っ張っていき多額の資金を詐取した罪で有罪になりました。


この手の話は、実は無罪でDSの罠などという話も多々ありますが、起訴状を見る限りは暗号通貨投資案件などにフォロワーを引っ張っていたようなので、実際の詐欺ではなかったとしても詐欺的な要素があるように見えます。

ですが、この判決が控訴されてひっくり返る可能性などもあると思うので、何とも言い切れませんが。


この人はスティーブ・バノン氏と一緒にニュースメディアを運営していたり、実際に人々に役に立つような情報も提供していたようなので、残念な限りです。


保守派の犯罪者という感じでしょうか。

当たり前の話かも知れませんが、保守派でもリベラルでも、良い人は良いことをし、悪い人は悪いことをするようですね。



META社が検閲を停止


META社およびフェイスブックがファクトチェック機関との提携をやめてコミュニティノートのような形に変更するようです。

コミュニティノートも色々と問題が多いようですが、外部機関による一方的な検閲よりは遥かにマシでしょう。


僕はインスタとかスレッドとかは全く使ってませんが、フェイスブックはリアルの友達との繋がりが沢山あるので、アカウント停止されるのが嫌で、真実情報を全くもって押し黙っていました。

フェイスブック自体もメッセンジャー以外は全く使わなくなってましたが、検閲が無くなるのならばまた使い始めてもいいかなと感じてます。

取締役会の人事も変更されたようです。

また、こんな記事も。


ザッカーバーグ氏が過去の犯罪を許されて今では正義感ぶっていることに怒りを感じる人も多いでしょうが、こんな感じで司法取引やら交渉などで良い世界を作ることに協力する人も増えてきそうです。

裏事情を知っている人には腹立たしい話ですが、ある程度の我慢と許容が必要になってきそうです。



家庭用原子力発電機が近々発売


サイト

全くもって信じられない話ですが、家庭用原子力発電機が発売されるようです。

一旦稼働すると10年間連続で家庭用の電力を供給するらしいです。

しかもサイズがすごく小さい。

この人が抱えることのできるサイズで電力を供給できるらしいので、どんな僻地でも活躍できそうです。

まさに僻地のゲームチェンジャーになりそうな感じです。

軍事作戦とか南極基地とかエベレストのベースキャンプとか、あるいは僕みたいに僻地に住みたい変わり者にとっては僥倖ですね。

安全性が懸念されますが、大丈夫だと言っています。

何個も集めて分解したら危険な兵器とかできそうですが、どうなんでしょうか?

テスラのフリーエネルギーの方が信じられそうな話です。



ChatGPTのCEOに近親虐待疑惑


ChatGPTの母体でOpenAIのCEOであるサム・アルトマン氏が妹に対する性的虐待で訴えられました。

妹氏の主張では、彼女が3歳の時、サム氏が12歳の時から性的虐待が始まり10年近く続いたそうです。


大金持ちのCEOを家族が訴えて賠償金をせしめるとかの話は稀にあります。

もしかしたらこの件もそうなのかも知れませんが、僕はこれは事実の可能性が高いんじゃないかなと思っています。


そう思う理由の一つが、要求している賠償金の低さです。

OpenAIは1570億ドルの資産価値がある会社なのにも関わらず、彼女はたったの75000ドルしか請求していません。

10年にわたる性的虐待やその後の精神疾患を考慮した賠償額としては破格の安さだと思います。

ましてや相手が世界トップレベルの金持ちなのにです。

この安さを鑑みると、お金が目的だとは思えません。


もう一つの理由はあまり説得力がないかも知れませんが、OpenAIに関わる役員のほぼ全員に、悪名高いDS関連企業の重鎮たちが名を連ねていることです。

何の関係もないかも知れませんが、歴代のDS家系の流れがあって、近親相姦などが一般的に行われていたのではないかと妄想を膨らませてしまいます。


真相は何なのかは分かりませんが、要求している賠償金の安さは気になるところです。



トランプ大統領、新たなデータセンター建設に200億ドルの外国投資


ドナルド トランプとプロレス界との長く親密な歴史について説明


トランプ氏は、1月6日の集団の中に少なくとも24人のFED関係者がいたと述べている


トランプ氏機密文書事件に関与した上級検事が退職


アメリカのホンジュラス総領事館で銃撃事件が発生


連邦検察官は、1月6日の国会議事堂襲撃に関与したとして、さらに200人以上を起訴することを検討


Foxニュース、「次期大統領は約1時間17分後に演説します。」


デサンティス知事、ワクチン製造業者の最終報告書を発表


ラスベガスでテスラを爆発させた犯人はChatGPTを計画の補助に使っていた




国際ニュース


中国の船が台湾のインターネット海底ケーブルを切断


記事

中国の船はカメルーンの旗を掲げていたそうですが、台湾と韓国の共同調査により中国の仕業だと判明したようです。

ケーブル切断の被害は別ルートに転送したことで大した被害はなかったそうですが、恐ろしい話ですね。

これって宣戦布告と言っても過言ではないんじゃないでしょうか?

実際に戦争になったとしたら、海底ケーブル切断攻撃を防ぐ方法などあるのでしょうか?

簡単に攻撃できる割には防ぐことも誰の犯行かを追跡するのも難しそうです。

こう言う点からも衛星インターネットの需要が増したりするのかもしれません。



ジャスティン・トルドー首相が正式に辞任


「党が次期党首を選出した後、私は党首、首相を辞任するつもりだ」

トランプ大統領が正式に認定された日に辞任するとはなかなか象徴的なものがありますね。

トルドー首相はカナダの歴史の中でも最も最低な代表者だったと思うので、次に誰が来ようと今より確実に良くなることでしょう。

カナダの位置はアメリカにとって最重要なので、おそらくはデヴォリューション陣営によってあらかじめ決められた人が来るんじゃないでしょうか。

次の流れを読む鍵になるかもしれません。


カナダの次期首相がポワリエブル氏になる可能性は92%だそうです。



イタリア、メローニ首相がマーアラゴを来訪



スペースXがイタリア政府のセキュリティ部門と歴史的な契約


記事

メローニ氏がトランプ氏を訪問した後にこの発表がなされました。

軍事セキュリティ関連でスペースXが関わるらしいです。

中国がケーブル切断したことを考えても良い判断になりそうです。


トランプ氏を訪ねたときに内容を話し合って決めたと言うよりも、あらかじめ予定が立てられていて、その流れに従って訪問し発表したって感じでしょうか。

民間企業が政府相手に大規模軍事事業を展開したらとんでもない利益になるでしょうね。

良い悪いはともかく、マスク氏無双が加速することでしょう。



インドネシアがBRICSに正式に加盟


記事

インドネシアは世界で4番目に人口の多い国だそうです。

しかも現在発展中の勢いのある国。

BRICSは際限なしに強くなっていきますね。

僕は以前はアメリカが衰退してBRICSが台頭すると思っていましたが、もしかしたら今後はアメリカとBRICSの2強の世界情勢になっていくのかもしれません。



トランプ大統領、「習近平氏と協議を行っている」


「我々はおそらくとてもうまくやっていけるだろうと私は予測する」と次期大統領は語った。

しかし、彼は警告の言葉も発した。

「ご存知のとおり、これは双方向の道でなければなりません」と彼は言い、中国が米国を「騙している」という非難を繰り返した。

今後のアメリカと中国の関係はどうなっていくんでしょうね。

経済という形での権力闘争は続いていくかと思いますが、それと同時に反DSという部分で協力しているように見える部分もあります。

今後の世界が良いものになるのなら、中国が今のままでいることは無いと思いますが、どのような形で変化していくのが興味深いところです。



トランプ大統領はカナダを米国の一部にしようと主張している


トランプ氏が以前からこのような発言をしていましたが、さらに推し進めているようです。

カナダは実質的にはアメリカの51番目の州になった方が利点は多いように思いますし、それを望む国民も多いことでしょう。

イギリスの支配から民主主義国家へと独立するという意味でも良さそうです。


ですが、こうも積極的に国を取り込もうとするトランプ氏の姿勢には疑問が沸きますね。

カナダは移民の国で原住民のイヌイットとかは権力とか無いと思うので、独立心とか自治心とかあまり無いのかも知れませんが、どうなんでしょうか?

日本とかでも公式にアメリカの支配下に入った方が利点は多そうに思いますが、それってなんか違うんじゃ無いかなと感じてしまいます。



トランプ氏、「メキシコ湾の名称をアメリカ湾に変更する」


米国の右下にあるテキサスやフロリダの面する大きなメキシコ湾の名前をアメリカ湾へと変更するようです。

メキシコもキューバも「アメリカ」という大陸の一部だし、中南米の人たちは自分たちを米国人ではなくアメリカ大陸の居住者という意味の「アメリカ人」と自称しているので、名称変更はより正確になっていると言えるでしょう。

トランプ嫌いやアメリカ嫌いの人たちからは強い反発がありそうですが。

それよりも気になるのは、なぜ名称変更するのか?という部分です。

単純にアメリカのエゴなのでしょうか?

それとも何らかの深い意味とかがあるのでしょうか?



グリーンランド買収の理由


WTM投稿者:Pepe Lives Matter
転送元チャネル:ULTRA Pepe Lives Matter 🐸

トランプが最初の政権以来ずっとグリーンランドを買収したがっていたのには理由がある。

それはすべて中国との貿易戦争の一環だ。

中国はグリーンランド・ミネラルズという会社を利用して、同国で貴重な鉱物を手に入れた。

中国との資源争奪戦の一部だという話です。

納得が行きますね。

アラスカは1867年に米国が購入して、その100年後に油田が発見されて多大な利益を産んだようですが、グリーンランドはどうなるのでしょうか?

個人的には無茶な採掘などせずに、そっとしておいてあげて欲しいと思うのですが、資源がたくさん眠っているとそうも行かなそうですね。

トランプ氏は、中国やロシアの船がグリーンランド周辺をのさばることは安全保障上容認できないと言っています。

そして、デンマークがこの要求を拒否するならば関税を引き上げるとのことです。


トランプ氏は関税を引き上げる方法の一つとして、国家経済非常事態を宣言することを検討しているようです。



トランプ大統領、グリーンランドやパナマを支配するために軍事力や経済力による強制力を使わないという約束を拒否


単純に理解すると、トランプ氏は武力を使ってでも他国の領土を手に入れると解釈できますが、実際にはそういうことはしないように思います。

前期の4年間で一度も戦争を起こさない歴史上唯一の米国大統領だったのに、武力で国を乗っ取るとかまずないでしょう。

どちらかというと、クレイジーなトランプを演じて交渉の材料にするとかって感じでしょうか。

交渉の達人ですね。



米政府がハンガリーの閣僚に汚職容疑で制裁


中国で風邪のような病気が流行中


トランプJr氏がグリーンランドに到着


グリーンランド人はMAGA


デンマークがグリーンランドを目立つように国旗のデザインを変更


ネパールに近い中国で大地震が発生


ゼレンスキー大統領は、押収したロシア資産の最大3000億ドルを米国の武器購入に充てたいと考えている


イギリス、ファラージ氏、「パキスタン人のレイプ集団の調査を与党が拒み続けるならば、自分たちが調査を行う」


ロンドンのメインストリートで「爆弾脅迫」により避難


極右のヘルベルト・キクル氏、オーストリアで政権樹立のチャンスを得る




本日のまとめはここまでになります。

世界が動いていますね。

トランプ氏の正式就任が大きいのはもちろんですが、Metaの検閲中止やトルドー首相の辞任、カリフォルニアの大火災なども合わさってきています。

マイルス・グオ氏の起訴なども彼を以前から知っている人には衝撃的な話でしょう。

たったの2日にこれだけのニュースが詰まってるとか、イベントの密度が濃くなってきているようです。

トランプ氏の就任まで2週間を切っているので、しばらく荒れ模様が続きそうな気がします。



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次のまとめは、しろのさんです。

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#ニュースからの学び #海外ニュース #アメリカ政治 #市民ジャーナリズム #トランプ

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