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【WTMまとめ】 2025/3/18,19 JFKファイルが公開 



前書き


皆さんこんにちは、クリプトラベラーです。

前回のまとめの時に風邪を引き始めていたんですが、なんと今でも引きずっています。

一昨日の段階でほぼ治りかけてたんですが、肌寒い中をバイクで走る環境になってしまい、またぶり返してきました。

この風邪なんですが、どうもコロナ臭いんですよね。

僕のパートナーも彼女の両親もこの風邪にかかったんですが、全員が口を揃えてコロナっぽいと言ってるんです。

僕も2週間ほど引きずってますが、彼女の両親も同様です。

病院で検査とかしてないので何なのか分かりませんが、気になりますね。

みなさんもお気をつけください。



BGM


今日のBGMは、アイスランドのバンド、Sigur Rosのご紹介です。

このビデオではダウン症の人たちがたくさん出てくるんですが、彼らの持つ神秘性を見事に表現してますね。

見る価値ありです。



過去数日間のWTMまとめ


まず今日のまとめに移る前に、過去のWTMまとめ記事をご紹介します。

過去の分と合わせて読んだ方が全体の流れがよく理解できるので、時間のある方は、こちらもご覧ください。



それでは、今日もWTMをまとめていきます!



アメリカ政治


マジック・マネー・コンピュータが見つかった


これはまた、半端なく無茶苦茶なのが出てきましたね。

マスク氏が言うにはただ支払いをするだけだと言ってますが、具体的にはどうやってるんでしょうね。

小切手不渡り詐欺みたいな感じなんでしょうか?

そもそも支払いシステム自体が根本的に詐欺なんでしょうかね。

究極の犯罪組織、財務省。。。



共和党全国委員会は不正選挙と戦っている


共和党全国委員会は3月、アリゾナ州、ジョージア州、ワシントン州といった主要州で行われた選挙不正防止に関する3つの長期にわたる法廷闘争に勝利した。

最近は不正選挙の話題は控えめでしたが、共和党陣営はしっかりと戦い、着実に勝利を重ねていたようです。

僕はてっきりトランプ大統領が選挙に勝ったら、パム・ボンディ氏とかが初日から不正選挙を暴いてくれるものだと思っていましたが、そうではないようです。

後付けですが、そう言うやり方をすれば「独裁だ!」などと言われるので、司法に判断をさせているのかもしれません。

証拠は腐るほどあるので、司法がまともに機能すれば、問題なさそうです。



ベネズエラギャングをめぐり行政と司法が対立


記事


MS13などのベネズエラギャングを追放したいトランプ政権とそれを阻止したい連邦判事との間で衝突が起こっているようです。

話の流れとしては、トランプ政権がMS13などのギャングメンバーを国外追放しようとしたところ、ワシントンDCの判事が緊急にそれを阻止する判決を下しました。

それでもトランプ政権はベネズエラのギャングをエルサルバドルに強制追放しました。

それに対してDCの判事や人権団体がトランプ政権に説明を強制したりしたようですが、司法省がその審理を取り消すように求めたものの、DCの判事はその要求を拒否しました。

それを受けて、このDC判事のボアズバーグ氏を弾劾しようという動きも出ているようです。

そして、この連邦判事は火曜日までに追加資料を提供するように期限を定めたようです。

この期限に対してトランプ政権がどう出るのか?といったところです。


結構ややこしいので、抜けている部分もあるかと思いますが、大体こんな感じだと思います。

なかなかのドラマが展開されているようです。


ですがこれ、なんか心理作戦のような匂いもしますね。

誰がどうみてもMS13を国内に留めておくのが良くないと言うのは理解できるはずです。

この件に関しては大多数の市民の意見が割れることはないでしょう。

そんな中でDCの判事がこんな馬鹿げたことを言っていると、さすがのリベラルでも何かおかしいと気づくんじゃないでしょうか。

だとしたらこの後も大袈裟なドラマが続いていくのかもしれません。


このドラマは色々な方面に波紋を起こしており、ホワイトハウスが投稿したギャング追放の様子を映したビデオに使われていた曲のバンドが抗議したりしています。

なんか似たような話が前にもありましたね。

著作権とか絶対に問題になるので、ホワイトハウスなんだからその辺はちゃんとしておいて欲しいものです。

もしかしたら炎上商法みたいなことをやってるのかもしれませんが。


この件に関してチャック・グラスリー議員が、司法の行き過ぎを阻止するように動き始めたようです。

うまく連携して流れているように見えますね。



連邦判事がDOGEにUSAIDの大部分を復活させることを命令


これまた強烈な展開になってきましたね。

以前出ていた情報ではDOGEは前進機関のUSDSを再利用しているので、法的に守られているとありましたが、その真価が試されているようです。

もし仮にこの判決通りにUSAIDが復活するとしたら、それはそれで凄い晒しになりそうです。

ただこの件もMS13の件と同じように司法の腐敗の晒しになるだけのような気もしますが、どうなるでしょうか。


この件も司法の晒しに繋がりそうです。

連邦判事、気候変動対策助成金200億ドルの回収を目指す環境保護庁の試みを一時的に阻止


エルサルバドルの大統領もこの点を指摘していますね。

米国は司法クーデターに直面している。
エルサルバドル大統領、ナジブ・ブケレ

この意見に続いてマスク氏も意見を述べています。

これは「司法クーデター」だ「裁判官を弾劾し、人民の統治を回復するには60人の上院議員が必要だ」

WTM投稿



こちらは別件での司法クーデターです。

連邦判事、コロンビア大学卒業生の移民当局による逮捕に対する異議申し立てを却下するというトランプ政権の要請を却下

却下の却下というややこしい話ですが、要するにトランプ政権の邪魔をしているという話です。



バイデン大統領のオートペンでのサインは有効になる可能性


「そのような異議申し立てが成功する確率は極めて低い。大統領はオートペンの使用が認められており、裁判所はデッドハンド陰謀を推定しないだろう」

憲法学者ジョナサン・ターリー氏

大きな話題をさらったこの件ですが、専門家によるとオートペンは有効だろうとのことです。

実際に裁判が行われなければ結果は分かりませんが、専門家はそう言っています。

デヴォ的には、無効になった方が圧倒的に面白いのですが。



トランプ大統領、新しい住宅建設に適した連邦政府の土地を探すタスクフォースを設立


エネルギー省、DOGEにより解雇された職員を再雇用


下院共和党同盟議員グループ、DOGEを連邦法に明記し、さまざまな法的訴訟から同局をある程度保護する法案を主導


ジム・ジョーダン委員長、40万人以上の税務情報を漏洩したことについて、IRSの請負業者に証言を要求


保健福祉省、銃による暴力は公衆衛生上の危機であると宣言した元公衆衛生局長官の警告を削除


ヴァンス副大統領、共和党全国委員会(RNC)の財務委員長の役割を引き受ける


NY市長のエリック・アダムス氏、少ない寄付しか集められなかった




アメリカ国内



ファニ・ウィリス氏、公開記録法を故意に違反していたことが判明し、訴訟費用の支払いを命じられた


この件を担当した判事は、「意図的で、誠意を持って行われておらず、実質的に根拠がなく、迷惑なものだ」と述べたそうです。

世間の話題性が収まった今になって、過去の行動の代償を支払うことになっているようです。

もちろん彼女の自業自得ですが、見事に白帽陣営に利用された形になっています。

哀れファニちゃん。



トランプ大統領にマイクをぶつけた人物が特定された


先日にトランプ大統領がインタビューしている記者にマイクをぶつけられた件が話題になっています。

どこの記者がぶつけたんだ?と話題になっていたようですが、国営放送(左派)のNPRの記者だったそうです。

この記者は以前に、「トランプ氏がミシガン州ハウエルに行ったのは、そこにKKKとのつながりがあったからだと報じていた。」ようなロクでなしなので、意図的にぶつけたのかもしれません。


この話ですが、どこまで偶然かは分かりませんが、色々と面白い裏話が出てきています。

このマイクは特殊なマイクでブームマイク(Boom mic)と言うそうです。

Boomというのはアノン業界で良く使われる単語ですが、Qドロップにもたくさん出てきます。

2018年3月3日から2018年3月21日までの間に11回もBoomに関した投稿が出てきます。

先日にはトランプ大統領もBoomと発言しています。

我々の経済はかつてない爆発を見せるだろう!

これらの事柄を組み合わせて色々な憶測をしている人が出てきている状況です。

実際のところはどうあれ、面白い話ですね。



JFKファイルが公開された


エプスタインファイルは出ませんでしたが、こちらは1日前に予告されて翌日には出てきました。

なんなんでしょうね、この違いは。

しかも立ったの1日前に予告しているという何らかの作戦を思わせる動きです。


80000ページもあるらしいので、具体的な中身が研究されて紹介されるのはまだ先になるかと思いますが、いくつか興味深い話が出てきています。

WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶

「暗殺の翌日、ゲイリー・アンダーヒルは急いでワシントンを発った。夜遅く、彼はニュージャージーの友人宅に現れた。

彼は非常に動揺していた。

CIA内の小さな派閥が暗殺に関与しており、自分の命が危ないと恐れ、おそらく国を離れなければならないだろうと彼は打ち明けた。

それから6ヶ月も経たないうちに、アンダーヒルはワシントンのアパートで射殺されているのが発見された。

検死官は自殺と判定した。

「J. ギャレット アンダーヒルは第一次世界大戦中に諜報員として活動し、限定戦争と小火器の権威として認められていた。

軍事問題の研究者および著述家として、ペンタゴンの幹部の多くとファーストネームで呼び合う仲だった。

また、CLA の高官数人とも親しく、彼は CLA の特殊任務を遂行する「非人間」の 1 人だった。

かつて彼は、CIA や、皮肉なことにシカゴのクラインのスポーツ用品店を顧客に持つ武器ブローカー、インターアームコのサミュエル カミングスの友人で、オズワルドはそこからカルカノの通信販売を購入したとされている。

ここに出てくるゲイリー・アンダーヒル氏と言うのはCIAのエージェントだそうです。

その彼がCIAの小さな派閥が暗殺に関与していると言った後に自身が暗殺されたようです。

まぁ、誰もが予想した通りCIA絡みですね。

今期のトランプ政権中にCIAが消えてなくなるのは間違いなさそうです。

RFKjr氏もやっと浮かばれますね。


この件に関して、Qドロップ956が6年デルタになっているようです。

パニックモード
ショーをお楽しみください

無茶苦茶な世界情勢ですが、それでもやはりPatriots in controlのようです。

全ては計画通りと言うことでしょう。


他に出てきたのは、CIAがキューバのフィデル・カストロ総帥を暗殺しようとしていたという件です。

これも結構有名な話で、知っている人は知っていると思います。

ただ、それと同時にカストロ氏はDSの傀儡だという話もよく噂されています。

カナダのトルドー首相が隠し子だという噂などですが、実際のところはどうなんでしょうね。



カリフォルニア、ニューサム知事が使い捨て携帯電話をトップ企業に送りつけた


記事

カリフォルニアに本社を置くトップ100の企業のリーダーたちが、ニューサム知事から小包を受け取ったそうです。

小包にはプリペイド式の使い捨て携帯電話が入っており、ニューサム知事の電話番号が登録され、「何か必要なことがあれば、電話一本で連絡できます」と知事本人からのメモも添えられていたそうです。

胡散臭い話ですね。

盗聴されない連絡網を作ろうとしているのでしょうか?



ラスベガスでテスラ車が放火された


完全な狂気ですね。

選択的な攻撃ですが、ある意味無差別テロの雰囲気を持っています。

そのうちスターリンクが破壊されたりするのでしょうか?


この件に関してですが、「Dogequest」と呼ばれるウェブサイトがテスラ車の所有者の個人情報を晒していたようです。

さらにウェブサイトのカーソルに火炎瓶の画像を使用して、煽っていたようです。

最悪ですね。

おそらくすぐにウェブサイトは封鎖されてテロ行為で逮捕されるとは思います。


トランプ大統領は早速この件に関してテロ行為だと発言しています。

おそらく裏にはDS絡みの組織がいると思うので芋蔓式に引き摺り出してRICO法でぶっ潰して欲しいものです。

ボンディ司法長官もテロと宣言し、厳しい結果をもたらすと述べています

ほんと、やり口が卑怯で汚い。


ところで皆さんは最近になってDSの攻撃が物理的になってきたと思いませんか?

これは実際に市民に身の危険が迫っていると言えますが、逆に言うとDSには他に手がなくなってきているとも言えると思います。

しんどい時期になると思いますが、良い兆候ではないかと思います。



ミネソタ州共和党上院議員、未成年と性行為しようとして囮捜査に引っかかり逮捕


国際宇宙ステーションに置き去りにされた宇宙飛行士たちが8ヶ月ぶりに帰還


👆の件をマスク氏が批判


ワシントンDC、J6でプラウド・ボーイズとオース・キーパーズに対しての訴訟を取り下げ


BLMリーダーの一人が大量の麻薬犯罪で逮捕


保健福祉省、メイン州教育省などが、トランス男子が女子スポーツに参加することを認めたことでタイトルIXに違反したと判断したと発表


トランプ大統領、ハンター・バイデンとアシュリー・バイデンのシークレットサービスを解除


また飛行機事故、負傷者は無し


カリブ海で小型飛行機が事故、人気ミュージシャンが死亡


ABCニュース、人員削減のため主力番組打ち切りを検討


Google社、セキュリティ企業を最多額で買収


JFK暗殺とMKウルトラの関係


AFL は、ジョン・マコーネル判事がトランプ大統領の支出凍結に異議を唱える訴訟の裁判長に選ばれた理由を調査している


ICE、メキシコ人不法移民の移民活動家を逮捕


NY州知事、「移民関税執行局(ICE)が、ただ人々を街から追い出すことを許可するつもりはない」


AOC、「テレビにトム・ホーマンが出るたびに人身売買対策から資金を奪っている。」




世界情勢



格闘家、「不法移民は制御不能だ、祖国がなくなってしまう」


コナー・マクレガー氏というアイルランドの格闘家の方が、祖国がなくなってしまうことを警告しているようです。

アイルランドの場合はイスラム移民とかだと思いますが、日本だと中国移民が主な対象になるでしょうか。

この話はほんと洒落になってなくて、第三次世界大戦よりも圧倒的に現実的な脅威になっています。

こう言うのは「洗国」と言うそうです。

この言葉を広めていきたいですね。

戦争だと勝った側が武力で制圧して、敗者が奴隷的な立場になると言う分かりやすい構図なのですが、洗国だと政治家の買収とスパイで始まるんじゃないでしょうか。

トランプ大統領が勝ったので、世界各地のこう言う部分にもメスが入るとは思っていますが、その前に自国民が氣づかないといけないので、一旦は結構ひどい状況になるのではないかと予想しています。

民意がないとどうしようもないので、ある意味では仕方がなさそうです。



インドの腐敗も半端なかった


インドを旅した人には結構常識的な話なんですが、バクシーシと呼ばれる施しと言う名の賄賂文化が生活の根っこにまで根付いていて、ある程度の腐敗は生活の一部になっています。

僕の経験上では、99%の政府役人が、何の躊躇いもなく簡単に賄賂を受け取ると思いますね。

そのような国ですから1億人が不正受給していたとしてもある意味では当然と言えるかもしれません。



FBIと司法省がハマスの攻撃を調査するタスクフォースを設立


記事

ハマスがイスラエルを攻撃した2023年10月7日の事件を調査するタスクフォースが設立されるようです。

あの事件は、イスラエルが防衛設備を停止していたので、自作自演的な疑いが発生していました。

まぁ、普通に考えてあり得ないようなテロでしたが、やっと捜査の手が伸びるようです。

ちゃんとまともに調査されれば、相当ヤバいものが出てくるとは思いますが、今までのトランプ政権の動きはイスラエルに対してヌルいことが多いので、今このタイミングで全部が明かされるのかどうかはあまり期待できないかもしれません。

今はまだ公開できない深い闇がありそうな。。。



トランプ大統領とプーチン大統領の電話会談


・トランプ大統領とプーチン大統領は、ウクライナ戦争の平和的解決と停戦の必要性で合意し、米国とロシアの関係改善も強調した。

・紛争は国民の血と財産を奪うもので、誠実な和平努力で終結すべきだったと述べた。

・平和へのプロセスは、エネルギー・インフラ停戦や黒海の海上停戦から始まり、中東での交渉を通じて恒久和平を目指す。

・また、中東での協力や戦略兵器の拡散防止、イランの脅威阻止で一致し、関係改善による経済的・地政学的利益を展望した。

Grokでの要約の要約


平和に向けて着実に進んでいるように見受けられます。

熊おうさんはまだ時間がかかるとみているようですが、どうなるのでしょうか?

ゼレンスキー氏は、この電話会談はロシアが停戦の準備ができていないことを示していると言っているようです。

仮に停戦に時間がかかるとしても、ここまできておいてさらに戦火が勃発するとかは起こらなそうに思いますが。


これを受けて、現在ゼレンスキー氏とトランプ大統領が電話会談中です


この電話会談では、ロシアとアメリカでアイスホッケーの試合をしようという話も出たようです

ウクライナ事変以来、ロシアのスポーツ選手は国際的に阻害されてきたらしいのですが、今回米国とロシアの両方で試合を行うことが決まったようです。

こういうのは健全な感じがして良いイメージがあります。


これと関連して、米国はロシアに対してのサイバー攻撃の圧力を緩和したそうです。

米国とロシアの関係は表面的にも平和になっていきそうです。


トルコ、エルドアン大統領の最大の政敵を汚職やテロ集団への支援などの容疑で拘束


世界でも色々と動いているようです。

ただこの動きが良い動きなのか悪い動きなのか僕には判断がつきません。

愛国者の大統領が問題のある野党を潰しているのか、あるいはDSの大統領が反対勢力を潰しているのか?

時間と共に様子がわかるようになるかも知れません。

ただ、世界が大きく動いているというのは間違いなさそうです。



MS13の幹部がメキシコで逮捕、米国に移送中


トランプ大統領、習近平主席が近いうちに米国を訪問すると発表


米国防総省、南部国境を守るために駆逐艦を出動


イスラエル軍はガザ地区のハマス拠点に対して大規模な空爆を実施していると発表


プーチン大統領、ロシアの証券を西側諸国の資産運用会社が処分するのを許可


英国、「ロシアとの和平協定が成立すれば三十数か国が平和維持軍をウクライナに派遣する」


メキシコ大統領、古い携帯とメールがハッキングされた


トランプ大統領がフーシ派とイランを厳しく非難


英国ハリー王子の麻薬使用記録が近々明らかになる




本日のまとめはここまでになります。

とりあえずはまぁ、JFKファイルですね。

60年間待ちに待った秘密が公開されたのですから、反響は大きなものになりそうです。

この動きでCIA解体の民意は醸成できるでしょうね。

着実に動いていっているようです。



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