【WTMまとめ】 2025/4/15,16 国防総省のトップ官僚がスパイ疑惑で逮捕
前書き
皆さんこんにちは、クリプトラベラーです。
前回のまとめあたりまでは一月ほど体調が悪かったんですが、全ての毒素が抜けたのかして今では体調が抜群です。
おかげで1ヶ月間保留になっていた、DIYで家を建てる計画を再開しています。
6月の雨季が来るまでにある程度の形ができていないと、色々と問題が出てくるのでコツコツと動いてます。
でもそうするとXやらnoteやらの執筆活動が疎かになるんですよね。
風邪で体調崩してた時はツイートしまくって勢いに乗ってたんですが、一旦ツイートをしなくなるとアルゴリズムもそれに対応して大人しくなるようです。
ところで、前回のまとめのあとがきに「今までの感じだと、2、3週間くらい小さなニュースが続いた後に特大のものが放り込まれるというパターンみたいなものがあったので、今後どうなるのか気になるところです。」と書いたのですが、その直後にトランプ関税で世界中が荒れましたね。
WTMまとめを定期的にやることでこのパターンが見えてきたんですが、大衆心理を熟知した上で意図的に作られた流れなんじゃないかと思ってます。
話題を一本に絞ることで大衆にしっかりと消化させるような仕組みでしょうか。
過去数日間のWTMまとめ
まず今日のまとめに移る前に、過去のWTMまとめ記事をご紹介します。
過去の分と合わせて読んだ方が全体の流れがよく理解できるので、時間のある方は、こちらもご覧ください。
それでは、今日もWTMをまとめていきます!
アメリカ政治
政権がシグナルを使っていた件の続報
CIAが調べたところ、メッセージはラトクリフ長官の携帯電話には入っていなかったそうです。
チャットにはグループ名と管理設定しか表示されていなかったとのこと。
完全な言いがかりでしたね。
国防省長官の主席顧問が情報漏洩疑惑で連行された

連行されたのはピート・ヘグゼス米国防長官の首席顧問の一人、ダン・コールドウェル氏で、シグナルでの漏洩問題と関与しており、フーシ派攻撃の連絡係を勤めていたそうです。
捜査はまだ継続中ですが、スパイ行為をしていて処分されたという感じに見て良さそうです。
また同様の罪で国防総省副長官のダリン・セルニック氏が連行されたようです。
調査対象となっている漏洩情報には、パナマ運河に関連した作戦、紅海への2隻目の航空母艦の派遣、イーロン・マスクの国防総省訪問、ウクライナに関する情報収集の一時停止の報道など、機密の軍事計画が含まれている。
国防総省のトップがスパイ行為をしていたとか、かなりのスキャンダルですね。
続報に期待します。
トランプ政権、通信社にホワイトハウス報道陣の恒久的な枠を与えない方針
AP通信がホワイトハウスへの取材が出来なくなったことで、トランプ政権を訴えていたようですが、敗訴しました。
それを受けて、トランプ政権はどの報道社に対しても恒久的な枠を与えない方針にしたようです。
大事な動きですね。
トランプ大統領、いくつかの大統領令に署名
・割引、交渉プログラムの改善、州による輸入促進、「徹底的な透明性」による処方薬価格の引き下げ
・不法移民への社会保障の適用除外
・費用対効果を確保するため、新たな連邦施設の選定に関する意思決定を合理化
・インフラプロジェクトにおける環境許可手続きの合理化を各機関に命じる覚書
いくつかありますが、「徹底的な透明性」による処方薬価格の引き下げというのが興味を引きますね。
製薬大手はほとんど詐欺的な手法で薬の価格を釣り上げていたりするので、透明性を確保するとボッタクリ価格で販売しづらくなるでしょうね。
DOGE、犯罪歴のある不法移民がバイデン政権下で給付金を受けていたことを明らかに
不法移民というだけでなくて、犯罪歴やさらにはテロ記録のある人物にまで公的な給付金を与えていたようです。
連邦政府の動きは殆ど全てがデータとして残っているので、こういう感じで細かい部分までも見つけることができるのでしょうね。
米政府監査院、米証券取引委員会の変更を精査する予定

米政府監査院という超党派の組織が、DOGEが主導したものも含めて米証券取引委員会を精査するようです。
DOGEの活動がうまく進んでいるのだと思いますが、下手したらDOGEの動きを潰す方向に働く可能性もあるのかもしれません。
DOGEの活動がどう終着するのか見ものですね。
連邦政府は、子供達に性的に露骨な健康アドバイスをする非営利団体に2700万ドルを費やした

こちらはワシントンタイムズからのニュースなのでどこまで信用していいかは疑問符がつきますが、おそらく事実のようです。
記事によるとWOKEな非営利団体に対して連邦政府が多額の資金援助をしているようです。
こういうのは過去の話として良く出てきたりしますが、どうやら現在進行形のようです。
ですが、こうやって大手メディアが記事にしたりすると直ぐにDOGEが動いて資金停止したりしそうですね。
ボンディ司法長官、女性を保護することを拒否したとしてメイン州教育省にたいして民事訴訟

メイン州の民主党知事はWOKE推進派で、生物学的男性のトランスジェンダーが女性スポーツに参加することを禁止することを拒否していました。
その流れで政権がこの件を理由にメイン州の公立学校と学校給食プログラムへの連邦政府資金の全額停止を試みたそうです。
それに対して知事が、「我々は法に従います。法廷でお会いしましょう」と返答したことに対するボンディ司法長官の回答になりますね。
RFKjr氏がフードスタンプでのソーダ購入を停止
This is important.
— Green Lives Matter (@Ultrafrog17) April 14, 2025
Robert Kennedy Junior is working with states like Arizona to ban sodas and unhealthy foods from being used by the SNAP program.
The government should not be financing the poisoning of our children and Kennedy rightly points out that the only reason… pic.twitter.com/vtHg6Ft2jg
政府は子供たちの中毒に資金援助すべきではないし、政治家がこれを許してきた唯一の理由は彼らがソーダ会社に買収されたからだとケネディは正しく指摘している。
フードスタンプとは、貧しい人たちが食糧を手に入れられるように毎月数百ドルのチケットが配給されて、非支援者はそのフードスタンプを使ってスーパーマーケットで買い物できるというシステムです。
その際にコーラやソーダなどの砂糖たっぷりの食品を買うことも出来るので、そんな不健康な品を配っていてはダメだということですね。
こういう地味なところに気を使ってくれるのがRFKjr氏の素晴らしいところではないでしょうか。
これ、つい昨日の話なんですが、近所に住む友人が手作りのソーダ水をプレゼントしてくれました。
全部自然の素材だけで作っていて、果物と少しの砂糖で発酵させて作ったそうですが、美味しすぎて驚きましたね。
薄いピンク色の液体がペットボトルに入っていて、発酵したガスでパンパンに膨れ上がってました。
三次発酵させることで、ここまでのシュワシュワを作り上げたそうですが、大したもんです。
善玉菌がたっぷりで健康にめちゃくちゃ良いとのことなので、ソーダ水が体に悪いというよりも、どのようなソーダ水を飲むかの方が重要そうです。
この件に関連して、アーカンソー州知事もフードスタンプでソフトドリンクやキャンディーの購入を免除する申請をしたそうです。
良い流れが出来つつありますね。
トランプ大統領、「ボールは中国のコートにある」
Press Sec Leavitt makes an announcement on China - The ⚽️ is in China's court.
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) April 15, 2025
"The president has made his position on China quite clear, although I do have an additional statement that he just shared with me in the Oval Office:
'The ball is in China's court. China needs to… pic.twitter.com/p7euuMGWEU
「ボールは中国のコートにある。
中国は我々と取引をする必要がある。
我々が彼らと取引する必要はない。
中国と他の国の間には、はるかに大きいという点を除けば何の違いもない。
そして中国は我々が持っているもの、あらゆる国が欲しがっているもの、我々が持っているもの、つまりアメリカの消費者を欲しがっている。
言い換えれば、彼らは我々のお金を必要としているのだ。」
なかなか興味深い話題ですね。
トランプ大統領は中国次第で関税環境は変化すると言っているようですが、この言葉は以前のプーチン大統領とのやりとりを思い起こさせます。
2018年でのやり取りではプーチン大統領からトランプ大統領にボールが渡り、「2026年にはアメリカでワールドカップだからね」といっています。
2018年のワールドカップがロシアで、2026年がカナダ、米国、メキシコなので一応話の筋は合ってるんですが、2022のワールドカップがカタールなので、一つ飛ばしでロシアからアメリカにボールが渡るのは不自然な感じもします。
今回はアメリカから中国へ「ボール」が渡りましたが、どのような意味があるのでしょうか。
ブレナン元CIA長官がオーストラリアへ移動した模様
オーストラリアは米国への身柄引き渡し制度があるそうなのであまり意味はないかも知れませんが、そこからどこかの太平洋の島へと向かうのかも知れません。
ブレナン元長官は、トランプ大統領からセキュリティ権限を剥奪されているので、米国内に滞在してるよりかは安全でしょう。
どちらにしろこの星に逃げ場はなさそうですが。
国境沿いの土地が陸軍の管轄下になる
国境沿いに位置する連邦政府の土地が陸軍の管轄下になるそうです。
国境沿いに18メートルの緩衝地帯があるそうですが、それの権限が移ることで、国境を不法に超えた人は単にアメリカに不法入国するだけでなくて、アメリカ陸軍基地に不法侵入することと同様になるので、より厳しい国境になるそうです。
さすがトランプ大統領と言えるような策ですね。
ただ、この案は裁判で争われるだろうとのことなので、直ぐに執行されることはなさそうですが、実施されたらかなり強力な国境になりそうです。
こちらの投稿では、行動に移されて国境沿いの土地が3年間陸軍に所属することになりました。
裁判は飛ばしたのか、あるいは後から裁判で争われるのか?
米国政府によって誤ってエルサルバドルの刑務所に強制送還された男性、侮辱罪訴訟を検討
キルマー・アブレゴ・ガルシア氏という方が行政上の誤りによってエルサルバドルの刑務所に収監されていると主張しています。
それに対し、ブケレ大統領は「ガルシア氏を米国に送還するつもりはない」と述べ 、その質問は「ばかげている」と述べたそうです。
意見が対立しているので、裁判で争われるようです。
個人的にはどちらの可能性も十分にあるかと思っています。
ホワイトハウスの意味深な文章

私たちのテクノロジーは、時間と空間を操作することを可能にします。
それらは距離を消滅させ、物事を成長させ、生産性を向上させます。
なんか、凄いことを言ってますね。
これはホワイトハウスの公式見解というよりも、クラツィオス所長という方の個人的なスピーチをホワイトハウスが転載したという形なので、逃げ道を作っているという感じでしょうか。
時間を操作するというのは、畑に種を植えて時間を加速させて収穫を早くするとかの話でしょうか?
ワープ技術やタイムトラベルの話をしているようにも思えます。
謎を呼びますが、こう言った情報開示は後になって意味がわかるということが多いので、今後に何かに繋がってくる可能性がありそうです。
IRSの内部告発者が、IRS長官代行に昇進する見込み
IRS職員のゲイリー・シャプレー氏は、調査に協力したことでIRSから報復を受けたそうですが、その代わりにトランプ政権から昇進させてもらえたようです。
内部告発するような正義感のある方が税金を取り締まることになるなんて最高の展開ですね。
共和党議員、ロー対ウェイド問題の時に五人の中絶された乳児が遺棄された事件に対する調査を要求
法律擁護団体、トランプ関税が違法だとして差し止めを要求
ジョーダン・セイサー氏、「トランプ大統領がDS機関を止めるために反ユダヤ法を使っている」
国境の壁建設が順調
ジョー・バイデン氏、退任後初の公での演説予定
トランプ大統領、AI関連企業の許可申請を迅速化
連邦裁判所、トランプ大統領がバイデン政権時の中南米移民の法的地位を取り消すことを阻止した
財務長官、FRB議長の公認候補者の面接を秋から開始
大手労働組合、トランプ政権による、労働紛争を仲裁する連邦機関の閉鎖を阻止するために訴訟
トランプ大統領、関税は所得税を置き換えることができる
トランプ大統領の支持率が過去最高に
トランプ政権、DOGE協力者に重要ポストを与えた
DOGE、退役軍人省の「不当に高額な」1530万ドルの契約をキャンセル
内国歳入庁(IRS)の最高情報責任者が退職予定
トゥルシ・ギャバード氏に脅迫メッセージを送った人物が起訴された
トランプ政権、政府公式アカウントで一般的なSNS投稿を禁止
選挙監視団体、州務長官に選挙監視の責任を負わせるプロジェクトを開始
DOGEの圧力により、国防デジタル局のほぼ全職員が、向こう1ヶ月で辞職する予定
民主党判事、トランプ大統領が移民プログラムを終了するのを阻止、その資金は民主党議員に流れていたことが発覚
DC判事、法律事務所を標的とした大統領令を差し止め
グラスリー議員、メタ社が内部告発社を黙らせようとする行為を批判
カリフォルニア、ニューサム知事、トランプ関税に対して訴訟を開始予定
ハンター氏に対するFBIの調査は不備がないと主張していたFBI捜査官が逮捕された
アメリカ国内
ニューヨーク州司法長官、住宅ローン詐欺の疑いで連邦刑事捜査の対象に
今回の捜査の対象になったレティシア・ジェームズ氏は、トランプ家に対して資産水増し詐欺をしてると言いがかりをつけて訴えていた人物です。
こういうトランプ大統領を貶めるような人物はほぼ全員と言っていいほど後になって問題が出てきてますね。
分かりやすい晒しになっています。
ニューメキシコでのテスラ放火犯が逮捕された
40歳の白人男性による反抗だったようです。
犯人は他にもテロを企てていたようで、重い刑期が課されることが予測されています。
良い見せしめになるかと思います。
勝手な予想ですが、彼は「無敵の人」だったんじゃないかなと思ってます。
守るもの、失うものがない人が政治プロバガンダにやられるとこんな感じになるんじゃないかと。
下院委員会、23andMeが倒産したことで遺伝子データが売却されるリスクを調査

この話は、サナメさんのまとめで出てましたね。
顧客の遺伝子データを解析して報告する遺伝子企業でしたが、3週間ほど前に破産しました。
この会社は背後関係が怪しくて、今回の倒産も計画的なものなのではないかという疑惑も上がっています。
そこに対して下院委員会の調査のメスが入るようです。
遺伝子データは誰にも譲渡しないという契約で顧客からデータを受け取っていたとしても、倒産してしまうとまた別の話になってきます。
結構怪しいので、この調査で何か出てくるんじゃないかと期待しますね。

CBSがハンターのラップトップを検証するために雇った専門家が、学歴詐称で調査を受けている
ハーバードを卒業したというものの証明できていないそうです。
過去に2000件以上の裁判で証言したことの実績が問われているそうです。
すごい話ですね。
経歴詐称に成功して、大した知識があるわけでもないのに裁判で人の運命を左右する。
あるいは、こう言った八百長監査の専門家だったので、実際の知識は関係なかったのかも知れません。
メタ社がインスタグラムとワッツアップを失う可能性のある裁判

メタ社が競合他社を買収していたことが独占禁止法に引っ掛かるとして米連邦取引委員会が訴訟を起こしているようです。
「買収か埋葬か」戦略という方法が小規模な競合企業を寄せ付けないことになり、独禁法に抵触するようです。
この訴訟はトランプ大統領の1期目に起こされており、大手IT企業に対抗するというトランプ新政権の公約の資金石と見られているそうです。
この感じだと、ビッグテックをしっかりと攻めて行くのかも知れません。
米国、8歳以下の31人に一人が自閉症児
パーキンス・コーイの政府契約グループの元リーダーが、この慣行を直接標的とした大統領令と戦うため同社を去った
タッカー・カールソン氏が911の暴露インタビュー
テキサス、ダラスの高校で銃乱射事件、4人が負傷
ヴァンス副大統領、トロフィーを掲げようとして誤って壊してしまう
ホンダ社が米国での製造拠点の大幅拡大を準備中
資金削減された複数の大学が訴訟を開始
ディディのセックスパーティーの録画が法廷で公開される可能性
動物愛護団体がトランプ政権に感謝
CNNが社会保障職員の死亡をDOGEのせいにする記事を掲載
OpenAI、XのようなSNS開発に取り組んでいる
カリフォルニア、サンディエゴ近郊でM5.2の地震、深さ10キロ
ユナイテッド・ヘルスケア社の敷地内に侵入者、拘束される
SNLのWokeアジェンダコメディ
テキサス州、高速鉄道プロジェクトへの助成金を停止
国際情勢
ハンガリーLGBTQの公開イベントを禁止
LGBTQ関連の教育や広告を「宣伝」とみなし、学校や公共の場での関連コンテンツを規制。
違反者には罰金や禁錮刑が科される可能性がある
ハンガリーが先手を切ってLGBTQの極端なプロバガンダを禁止していくそうです。
ただこの内容は色々な批判を生むことにも繋がりそうですが。
LGBTQに対する差別をなくすために、公共でイベントを開いてそっちの道に誘うようなプロバガンダは健常な国には必要ないでしょう。
差別を終わらせるための努力とLGBTQを一般的にするという努力は全くの別物なんじゃないかと思っています。
イギリスが凍結したロシアの資金10億ドルをウクライナに送金
完全に喧嘩売ってますね。
この動きは後々に痛いブーメランとして返っていくんじゃないでしょうか。
ロシアの裁判所、故ナワリヌイ氏の反汚職団体に勤務していたとして過激主義の罪でジャーナリスト4人を有罪

有罪になったジャーナリストたちは無罪を主張しており、ジャーナリストとしての職務を遂行したために起訴されたと言っているようです。
確かに反汚職団体に所属してジャーナリストをしているからと言って逮捕されると言論弾圧だと言われそうです。
ですが、このナワリヌイ氏というのは結構な曲者で、1年ほど前にタッカー氏がプーチン氏をインタビューした直後に獄中死しています。
あまりにもタイミングが良すぎる話で、CIA陰謀説などが囁かれていました。
後になってタッカー氏のインタビューで、別のジャーナリストの方がナワリヌイ氏に関しての偽情報が流れていたことを確認していたりと色々と胡散臭いことが多々あるようです。
「WTM ナワリヌイ」で検索すると色々と出てきます。
なので、このニュースも単純な言論弾圧というよりも、スパイ戦争的なものなのかも知れません。
日本がトランプ政権と関税交渉

やっと日本も動き出しましたね。
醜態を晒して大衆を覚醒させるか、まともな交渉をして日本を守るかって感じでしょうか。
ただ今までの感じだと、最高に間抜けな醜態を晒して日本を酷い方向に持っていくんじゃないかと思ってしまいます。
個人的にはこれはデボ陣営による作戦なんじゃないかと思っています。
英国、リズ・トラス元首相、言論の自由を守るSNSを立ち上げ予定
サウジアラビア、世界銀行に対するシリアの債務を返済する計画
イタリア、メローニ首相がトランプ大統領と会談予定
中国、米国製の航空機を受け入れないよう命じた
米国、中国に対する関税が245%にする可能性
ロシアの謎の「終末」ラジオ局UVB-76が、24時間の間に4つの謎めいたメッセージを放送した
ブラジル、ボルソナロ氏、以前に刺された傷の6回目の手術、経過は良好
ロシア軍の戦闘機がアラスカ沖で発見され、緊張が高まっている
フランスで刑務所を狙った一連の攻撃があった
英国裁判所、女性の法的定義は生物学的性別に基づくとの判決
米墨国境付近で乗用車が衝突し、隊員2人が死亡、3人目が「重体」
本日のまとめはここまでになります。
なかなかの情報量でしたが、なんとか纏まりました。
全体的な流れとして、スパイ行為などをしていた政府関係者が逮捕されて行っているのが目立ちました。
NY司法長官や国防総省のトップなどなかなか豪華なメンツです。
しばらくはこの流れが続くんじゃないかと思っています。
楽しみですね。
We The Media 日本語版のまとめは楽しんで頂けていますでしょうか?
こちらのWTMまとめマガジンで、最新のまとめ記事を読めるので、ぜひフォローしてブックマークしておいてください。
僕のブラウザでは、ブックマークバーの端っこに配置して、いつでも最新記事を読めるようにしています。
まとめ記事が完成するまでの数日間が待ってられないという、情報に貪欲な真相探究者や情報発信者は、ぜひこちらの【We The Media 日本語版】テレグラムチャンネルをご利用ください。
世界最高峰の市民ジャーナリストたちがこぞって投稿しているので、情報の速さと正確さには定評があります。
こちらのテレグラムチャンネルでの投稿は、著作権フリーで全世界に公開されているので、遠慮なく利用して拡散していってください。
WTMまとめは、ボランティアの執筆陣によって成り立っています。
市民ジャーナリズムの輪を拡げていきたいと思っているので、月に1度ほどでも時間の空いた時にまとめ作業を手伝ってもらえると、嬉しいです。
勉強になるし、やりがいがあるので、ぜひこの機会を活用してください。
こちらのしろのさんの記事で、WTMまとめのやり方が分かりやすく解説されているので、ぜひ参考にしてみてください。
次のまとめは、しろのさんです。
よろしくお願いします。
いいなと思ったら応援しよう!
実は音楽活動もやってます!
ハンドパンというUFOみたいな楽器を演奏して、リミックスし、すごく気持ちの良い曲たちなので、ぜひ聴いてみてください!
https://linkco.re/VrZqGGv5