【WTMまとめ】 2025/4/1,2 テスラ放火犯の一人が逮捕
前書き
皆さんこんにちは、クリプトラベラーです。
新年度になりましたね。
実は今日から量子金融システム(QFS)が発動しているのはご存知でしょうか?
数日中に皆さんの銀行口座に6億円が振り込まれるので、期待しておいてください。
いや、ほんとですよ! エイプリルフールとか関係ないですから!
信じるものは救われます!
過去数日間のWTMまとめ
まず今日のまとめに移る前に、過去のWTMまとめ記事をご紹介します。
過去の分と合わせて読んだ方が全体の流れがよく理解できるので、時間のある方は、こちらもご覧ください。
BGM
今日のBGMは、ジョン・レノンのHappy Xmas (War Is Over)です。
クリスマスの曲を装いつつ、支配層の洗脳を解くコーラスを交えたジョン・レノン師匠の情報作戦です。
それでは、今日もWTMをまとめていきます!
アメリカ国内
テスラ放火犯の一人が逮捕
逮捕されたのは、24歳の青年で、テスラ販売店に火炎瓶を投げつけたようです。
これに対してパム・ボンディ司法長官が、「もしテスラの施設に対する国内テロの波に参加すれば、我々はあなたを見つけ出し、逮捕し、刑務所に入れるだろう」と警告しています。
警察機関がしっかりと機能しているのは頼もしいですね。
この手の犯罪は防犯カメラやスマホのジオトラッキングなどがあるので逃げ切るのは難しそうに思います。
ソロスなどの勢力に雇われたのか、あるいはプロバガンダに騙されて正義のために行動したのかで色々と変わってくるとは思いますが、背後関係をしっかりと暴露してほしいですね。
テスラに対する攻撃がイタリアでも発生

ローマのテスラ販売店で17台の車が焼失したそうです。
原因を調査中とのことですが、おそらく今回も放火でしょう。
本当に酷い話ですね。
多分保険とかが降りて保証されたりするのでしょうが、たまったもんじゃないですね。
それでも戦い続けるイーロン・マスク氏の強さがより一層輝きますね。
マスク氏は、テスラ放火犯の背後にいる存在を追い詰めると宣言
Elon says they know who is paying for & organizing the violence against Tesla and says they will be arrested 👀
— TheStormHasArrived (@TheStormRedux) April 1, 2025
“I think what we have to get to are the people who are organizing and paying for these attacks and protests. That’s who we really need to go after, because the people… pic.twitter.com/vN47PTenr3
イーロンは、テスラに対する暴力に資金を提供し、組織しているのは誰かを知っていると言い、彼らは逮捕されるだろうと言っている 👀
「我々が追い詰めなければならないのは、これらの攻撃や抗議活動を組織し、資金を提供している人々だと思う。
我々が本当に追い詰めるべきなのは彼らだ。
なぜなら、実際に火炎瓶を投げているのは歩兵だからだ。
しかし、我々は将軍を追い詰める必要がある。
そして、そうするつもりだ。
大統領は、これらの暴力的な攻撃に資金を提供し、組織している人々を我々が追い詰めるつもりだと明確に述べており、ボンディ司法長官も同じことを言っている。
私は、まさにそれが起こるだろうと信じている。
我々は彼らを追っている」
そして、彼らが誰であるか知っているかと尋ねられ、彼はただ「知っている」と答えた。
素晴らしいですね。
歩兵を逮捕するのではなくて、資金を出している将軍を追い詰める。
そして追い詰めるべきは誰かを知っていると言う。
ここがDS全体の暴露の入り口になるかも知れません。
テスラ放火の理不尽さは民意を得るには十分でしょう。
NY州刑務所職員がストライキで、囚人を大量に解放する計画
これまたとんでもない無茶な話が出てきましたね。
刑務官たちが厳しい条件に抵抗してストライキをしていたのですが、脅しの延長線上に囚人の解放があるようです。
釈放には色々と条件があるのでそこまで凶悪なものでは無さそうですが、それにしてもとんでもない話ですね。
ボンディ米司法長官、ユナイテッドヘルスケアCEO殺害事件で死刑を要求
この件は大きな話題を呼びましたが、ボンディ米司法長官は死刑を求めているようです。
計画的で冷血な犯罪であり、アメリカを安全にするためには死刑も止むなしという判断のようです。
僕個人の意見で言うと、殺されたCEOの保険会社のやり口もかなり悪どいらしいので、多少の情状酌量などがあっても良いかと思ってます。
司法長官としては厳しくいくしかないでしょうが。
Qドロップで小児性愛者だと何度も指摘されているビル・マーがトランプ大統領と食事会をした
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Patri0tsareinContr0l ️️️
Q がドロップで何度もマーを取り上げ、彼が小児性愛者だとほのめかしていたことを考えると、トランプが昨夜ビル・マーと夕食を共にしていたというのはかなり興味深い。
Q は「キッド・ラブ・プロダクションズ」というマーの会社と、マーが行った複数の倒錯した発言を指摘した。
今、Q+ とマーが一緒に食事をしている。
陰謀はますます複雑になる…
全体的にみてこう言う動きが増えているように見えます。
トランプ政権がOpenAIと行動を共にするのも同じ感じでしょうか。
トランプ大統領は敵を取り込んで利用するのがうまいのでしょうね。
アメリカン・プリンシプルズ・プロジェクト(APP)は、ジョー・バイデン前大統領がキリスト教系学校に対する攻撃のために納税者のお金を使ったことを調査するよう議会の教育委員会に求めている
人気番組グッドモーニングアメリカの司会者たちが司会の機会を断った
エリック・トランプ氏、「私はビットコインが価値の保存手段として最も優れていると心から信じています。」
NBC人気キャスターが辞任
TikTokユーザーが「ICEがあなたの大切な人を連れ去ろうとするなら正当防衛として射撃できる」と発言、米政府が法的措置をとると反論
NewsMaxの株式が取引開始
トランスジェンダーの弁護士が裁判についてABCニュースで発言
ブラックロック社のCEO、「この経済不安の時期は過ぎ去る」
米政府職員労働組合、労働組合が政府機関と交渉する権利を保持するために訴訟
J6で有罪の退役軍人がトランプ大統領により恩赦された
イーロン・マスク氏と美人作家との子供の話
クリントン夫妻の娘、USAIDからの多額の援助を受けて資産を築いている
クリントン夫妻の娘の結婚式には、ギレーヌ・マクスウェルがいた
ディディの被害者が身元を明かしたくないために訴訟を諦めた
元ブルームバーグ幹部と妻と娘が自宅で死亡していたが、警察は死因を明らかにしていない
ハリウッド俳優バル・キルマー氏が死去
アメリカ政治
巨大な不法移民強制送還センターがメキシコ国境に建設中
この収容所は最大で1万人を収容できるそうです。
相当な規模なので、トランプ大統領が本気で不法移民を排出しようとしていることがよく分かります。
ですが、ここで終わりではなくて、この後にもいくつか追加で建設されるようです。
この感じだと徐々に排除するというよりも、一気に徹底的に全部を排除する感じになるんじゃないでしょうか。
アメリカが根本的に変わっていくのでしょうね。
トランプ大統領、ハンター・バイデン氏のビジネスパートナーを減刑
先日に別のビジネスパートナーのデボン・アーチャー氏を無条件で恩赦したと言う話がありましたが、その3日後にジェイソン・ガラニス氏と言う人の189ヶ月の懲役を減刑したそうです。
この件もおそらく何らか司法取引があったのだと思います。
表面的にだけ見ていると混乱しそうですね。
地方判事、トランプ大統領がベネズエラ人不法移民に対する恩赦を終了することを禁止
これも数週間ほど続いている司法vsトランプ政権の戦いの一つですね。
バイデン元大統領がギャングを含んだ53万人のベネズエラ人に対して一時的な保護を与える恩赦をしたそうなのですが、その恩赦をトランプ大統領が解除することを地方判事が禁止しようとしているようです。
この判事はエドワード・チェンという中国系の判事のようです。
以前に問題になったボアスバーグ判事とは別人です。
ちなみにこの地方裁判所の判事はオバマ元大統領に任命されています。
分かりやすいですね。
この件と関連しているもので、以前にもベネズエラ人ギャングメンバーの国外追放を阻止したボアスバーグ判事に対して弾劾が起こっています。
当然の流れですね。
結局のところ司法の腐敗だけが晒されて結果的には全てうまくいくんじゃないでしょうか。
23州とDC、米国保健福祉省を相手取り訴訟開始
こちらも例の如く司法vs政権の戦いですね。
保健福祉省が突然120億ドルの公衆衛生予算を削減したことは違法かつ有害であると主張して訴訟を起こしたそうです。
司法がとことんまで腐敗しているのがよく分かります。
DS勢力は自分たちの醜態を晒して滅亡していっているようです。
公民権団体がトランプ政権の選挙改革に対して訴訟開始
こちらも同じく司法vs政権の戦いです。
投票時にIDを提示することが貧しい人たちにとって投票への障害になるとして訴えています。
このような訴えは不正選挙があったと言う事実を提示すれば、ID提示の必要性が簡単に理解できるでしょうね。
それにしてもトランプ政権は一体いつになったら不正選挙の真実を開示するのでしょうね。
まだそのための下準備が必要なのでしょうか?
連邦政府判事、「トランプ政権は使用機関中の連邦職員を即座に解雇できない」

こちらも司法vs政権の戦いです。
必要な手続きを踏まないと大量解雇はできないとのことです。
他の訴訟はいちゃもんを付けているだけに見えますが、この件はまぁ納得がいきますね。
それにしても凄い量の訴訟がトランプ政権に対して行われているものです。
もしDOGEとかが背後の資金の流れを追っていたら、ソロスとかの資金が司法に流れているのとかも表に出てくるのかも知れません。
カリフォルニア州連邦判事、保護者のいない移民の子供たちへの法的支援を一時的に復活させるようトランプ政権に命じた
こちらも司法がトランプ政権に行動の指図をしている例ですが、不法移民として連れてこられた子供達を救済する案なので、やり方次第では非常に良い案になるかと思います。
司法の政権に対する攻撃は悪例が目立っていますが、こうやってみてみるといちいち司法がいちゃもんを付けることで一つ一つに白黒をはっきりさせるというやり方はアメリカという超大国を運営する上で重要なものなのかも知れないと感じています。
資金の怪しい流れさえハッキリすれば、反対意見なども良い方向へ作用するのかも知れません。
複数の判事、ロシア疑惑で「大手法律事務所」に責任を負わせようとするトランプ政権の取り組みを阻止
これも司法と政権の話ですが、こっちはモロにDSの企みの匂いがしますね。
ロシア疑惑の話とか真っ黒で弁解の余地とかなさそうですが、司法がゴリ押ししている感じがします。
約2,000人の科学者、エンジニア、研究者がドナルド・トランプ大統領政権に科学に対する「攻撃」をやめるよう求めた
こっちは司法ではなくてアカデミー界からの攻撃ですね。
アカデミー界もかなりDSの汚れにまみれているので、こちらも暴露されて正常化されることを望みます。
DOGEで資金の流れを追うことが出来たらこれらも一網打尽でしょうね。
NY連邦判事、アダムスNY市長に対する汚職容疑を却下、だが司法省の望む形ではなかった
司法省は訴訟を再度提訴できることを望んでいたようですが、訴訟は再度提訴できない形で棄却されたようです。
この件についてよく理解できなかったのでGROK先生に聞いたら解説してくれました。
超簡単にいうと、再度提訴できるようにすることで、政治状況が変わった時に柔軟に対応したかったと説明しています。
NY連邦判事は、司法省の望む形で棄却すれば、状況をコントロールするのは市民の意思ではなくて司法省の政治動向になってしまうので、このような判決を下したそうです。
ウィスコンシン州の最高裁判事選挙にリベラル派が勝利すると予想されている

ウィスコンシンの最高裁判事の席に空席が出ていて、そこに誰が入るのかという選挙なのですが、その影響がかなり広範囲に及ぶ可能性があるようです。
現在は七人の州最高裁判事のうち三人が保守派で三人がリベラル派なのですが、そこにリベラル派のスーザン・クロフォード氏が当選することで、ウィスコンシン州の最高裁はリベラル派に傾きます。
そしてウィスコンシン州は7つある激戦州の一つで、ウィスコンシン州がリベラル派に傾くことで、激戦州全体にも影響を及ぼす可能性があるとのことです。
ちなみに激戦州とはスウィングステートと呼ばれるもので、民主党と共和党の勢力が拮抗していて、これらの激戦州の動向が全米での選挙の結果に大きな影響を与えるものです。
現時点での保守派の勢いはとんでもなく強いので、ウィスコンシン州がリベラルに傾いたところで、どこまで影響が出るのかは分かりませんが、どちらにしろ注目に値するものになりそうです。
ウィスコンシン州で有権者ID法が州憲法改正案として承認された
州最高裁判事の選挙で話題になっているウィスコンシン州で有権者ID法が承認されたそうです。
ウィスコンシン州は激戦州なだけに、この動きはかなり決定的な勝利なんじゃないかと思いますね。
リベラル派が州最高裁判事になっても問題なさそうです。
マイク・リンデル氏、州知事戦への出馬を仄めかす

愛国者の枕屋さんとして有名なマイク・リンデル氏が、ミネソタ州知事戦への出馬を考慮しているそうです。
ミネソタ州といえば、ティム・ウォルツ氏が2期連続で勤めているそうなので、余裕で勝てそうですね。
彼は華のあるショーマン的な性格も持ち合わせているので、彼が政治家になったら色々と面白いことになりそうです。
新たに公開されたFBI内部チャットにより、FBIがハンターバイデンのラップトップを本物と知りながら言論統制していたことが明らかになった
UNCOVERED: The FBI Imposed a "Gag Order" on Hunter Biden Laptop After Employee Confirmed Its Authenticity to Twitter in 2020, per Catherine Herridge & Michael Shellenberger's Investigation
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) April 1, 2025
Internal chats show FBI leadership silenced discussion days before the election, despite… https://t.co/r8p6mWHj1k
キャサリン・ヘリッジとマイケル・シェレンバーガーの調査によると、2020年に従業員がツイッターでハンター・バイデンのラップトップが本物であることを確認した後、FBIは「口止め命令」を課した。
内部チャットによると、FBI の幹部は、ラップトップが本物であり、刑事捜査の一部であることを知っていたにもかかわらず、選挙の数日前に議論を沈黙させた。 👇👇
この件はツイッターファイルでも出てきてましたし、色々なところで話題になっていましたが、FBIの内部チャットが公開されたことでチェックメイトになりそうです。
こういった具体的な証拠は他の裁判でも使えるので地固めになりそうです。
保険福祉省で大規模な人事再編
具体的な人事はWTM日本語版の投稿を見ていただくとして、色々な保険関係機関の上層部で色々と大きな動きがあったようです。
こういった上層部の人事を綺麗にしてから変革が起きるのでしょうね。
僕個人としてはRFKjr氏が就任すればすぐにでもコロナの嘘が暴かれるのかと思ってましたが、色々と下準備が必要なようです。
これらの人事が下準備だとすれば、そう遠くない日にコロナの嘘が暴かれるのかも知れません。
米労働省、余ったコロナ予算10億ドル以上を国民に還元すると発表
最高ですね。
政府が良い志を持った人たちに運営されるとこういうことが起こるという良い見本ですね。
今後の世界はこのような見本に倣って運営されていくんだと思います。
ワシントンDCの検事がバイデン元大統領の恩赦の合法性を検証中
左翼は敵国外国人法について嘘をついている
USAID封鎖が最終調整
機密解除タスクフォースによる公聴会でオリバー・ストーン監督や著名な作家が証言予定
オリバー・ストーン監督、ウォーレン委員会が完遂できなかったことを委員会に再開するよう求める
連邦判事、「CIAとDIAは、多様性と公平性の部門に配属されていた職員を解雇せずに別の役職へ再配置するべき」
トランプ大統領、ハーバード大学の反ユダヤ主義を取り締まる補助金の見直しを行う
トランプ大統領、4月2日に関税計画の発表予定「解放の日」
ウィスコンシン州で保守派とリベラル派の裁判、全国的な影響を及ぼす可能性
次期ホワイトハウス麻薬対策担当者は、医療用大麻に積極的
マスク氏、「NGOに送られた税金は、政府の管轄になく、腐敗した議員の懐へと戻ってくる」
マイク・ジョンソン下院議長、議会の新米母親による代理投票を認める超党派の請願を却下する予定
バイデン氏のメイクアップ・アーティストは彼の衰えを隠すために奮闘していた
ミルウォーキーの投票所、歴史的な投票率により投票用紙が足りない
世界
エプスタインのマッサージ師が余命4日
アンドリュー王子から性的暴行を受けたと主張して訴訟を起こしていたヴァージニア・ジュフレ氏がバスとの衝突事故で余命4日となっているようです。
持病の腎不全が悪化しているらしく、病気が事故でさらに悪化したのかと思います。
この写真は結構有名なので、知っている人も多いと思います。

記事によると彼女は16歳の時にマーアラゴのロッカールーム係として働いていて、ギレーヌ・マクスウェル氏にスカウトされ、16歳のときに性的人身売買の被害に遭ったと主張しているそうです。
まさか彼女がマーアラゴで働いていたとは驚きですね。
Grokのディープサーチでファクトチェックしましたが本当のようです。
彼女の父親がマーアラゴで働いていて、父親が融通して14歳の時からマーアラゴで働いていたようです。
14歳から働くのは合法なのかどうなのか分かりませんが、事実のようです。
小児労働搾取とかで問題になりそうなもんですが、マスメディアはトランプ大統領を攻撃しないのでしょうかね?
それともエプスタインの話題だから沈黙を守っているのでしょうか?
資料によると1999年の時点で働いていたことが確認されているようです。
なかなか強烈な話ですね。
トランプアンチがもっと突っ込んでも良さそうなもんですが。
バスとの事故は彼女が道路を曲がろうと減速していたところに時速110キロで突っ込んできて重傷を負ったそうです。
暗殺の疑いとかもあるかも知れませんが、曲がろうとしたタイミングで都合よく他の乗客も乗せたバスが突っ込むと言うのは、計画的に行うのは難しそうなので、実際に普通の事故だったんじゃないかと想像しますが、どうでしょうね。
彼女は19歳の時にはエプスタインから解放されていて、タイを旅行中にオーストラリア人の武道家と出会ってから10日後に結婚したそうです。
そして結婚から8ヶ月後にアンドリュー王子に対する訴えを起こしたそうです。
その後に22年間の結婚生活をし、三人の子供をもうけたものの最近離婚して子供たちに会えない状態だそうです。
彼女の死ぬ前の望みは子供たちに会うことだとか。
もうなんか、むちゃくちゃすぎてすごい話ですね。
人生ドラマがありすぎ。
フランスの保守政治家ルペン氏の有罪判決がでっち上げらしい

ルペン氏が裁判にて横領の有罪判決を受けたそうですが、それが結構なでっち上げ案件だったようです。
投稿によると、EUの口座からアシスタントに対して給料を払ったことが横領だとして無理難題を突き付けられているようです。
世界各地で見られる保守弾圧の一環ですね。
ですが、こう言う無茶な弾圧は実際に保守勢力を抑圧するよりも、権力者の無茶具合を晒すことになります。
なのでこれが実際の弾圧ではなく晒し作戦の一部である可能性がありそうです。
アメリカ・ファーストで、アメリカ人は覚醒したので、次の段階として作戦の標的が他国へと向かっている感じがします。
この件に関してルペン氏は、戦い抜くことを表明しています。
頼もしいですね。
イスラエル、ネタニヤフ首相とカタールとの汚職問題

ネタニヤフ首相に対して、ハマスの支援国であるカタールとの汚職の関係が問題になっているようです。
ネタニヤフ首相は汚職の事実はないと述べており、「民主主義に対する暗殺の試みだ」と非難しています。
世界的には保守派のリーダーに対してのでっち上げ攻撃が多発しているので、もしかしたらこれもその一環なのかも知れませんが、あまり詳しくないので何とも言えませんね。
ネタニヤフ首相、米国に対する関税を撤廃
アメリカは極端な関税政策でハッキリと敵味方を分けていっているようです。
イスラエルと米国の繋がりがより強くなっているようですが、それと同時にトランプ大統領が公表したFBIファイルではイスラエルのモサドが工作に関わっていたことが指摘されています。
こう言う情報とかはイスラエルは絶対的に隠しておきたい情報だと思うのですが、こう言う部分はしっかりと晒していますね。
トランプJr氏、中国の侵入について語る
トランプJr氏:「侵略ではなく侵入が起こっている。
— 地球放浪26年目 市民ジャーナリスト クリプトラベラー (@qryptraveller) April 1, 2025
中国共産党は私たちの土地、食糧供給、そしてそれら全てを乗っ取ろうとしている。」
中国のやり方は全世界で共通している。 pic.twitter.com/p8Cf2GOZeD
中国の魔の手は全世界に伸びていますね。
アジアは基本的に全ての国が浸透されてるんじゃないでしょうか。
それぞれの国の議員たちも殆どが懐柔されてる事でしょう。
西洋諸国もほぼ全部が金と色と脅迫でがんじがらめでしょう。
アフリカも中国資本が大量に入り込んでると言います。
中南米もかなりの部分が中国資本に買い占められていると思います。
ロシアとか中東とかはどうなんでしょうね。
中国、パナマ運河がブラックロック社へ売却されることを一時停止
この件は世界情勢にとってかなり象徴的な事件ですが、売却計画が発表された直後に中国政府が独占禁止法違反の可能性について調査を開始したことで取引が一時停止されました。
CKハチソンという会社がブラックロック社に対して、パナマ運河やスエズ運河の43の港を売却する計画だったようですが、この感じだと、CKハチソン社が中国での独占禁止法に引っかかっているという理由で色々な物件が押収されたりして売却計画が頓挫することもあり得るかも知れません。
中国政府は、同社が政府に相談していなかったことに激怒しているようです。
このレベルの超富豪と超大国のやり取りが、事前の計画がなく突然に行われたとかいうのはまず無さそうなので、もしかしたらプロレス的なやり取りが行われているのかも知れません。
一体どういう流れになるのでしょうか、注目です。
エクアドル、ギャング団との戦いのために国際軍の支援を要請
エクアドルがトランプ大統領に対して、ギャングとの戦いのための支援を要請しているそうです。
これは中南米に限った話ではないかも知れませんが、ギャングの手があらゆるところに伸びていてその国の政府だけでは対処しきれないという現状があるかと思います。
エクアドル大統領が言うには米国、ブラジル、欧州諸国がギャングとの戦いに加わることを望んでいるそうです。
実質的なDS支配層を排除する前に奴らの実行部隊であるギャングを排除するという感じでしょうか。
ギャング団と言うのはDS勢力の武力の要でもあると思うので、ここをつぶせば手も足も出ないという状況になるかも知れません。
中国、台湾沖で軍事演習
中国が台湾に対する警告として台湾の北、南、東の海岸沖で軍事演習を実施したようです。
記事では、ピート・ヘグゼス米国防長官が北京を繰り返し批判したことが影響していると書いてます。
台湾有事に関しては色々な見方があるとは思いますが、僕は今後も過激化して戦争になるんじゃないかと想像しています。
ただその戦争では小さな被害が出る程度だと思っていますが。
極論を言うと日本人が目覚めるのが先か滅びるのが先かという話になりますが、日本お一般大衆が目覚めるまで状況が激しくなっていくんじゃないかと思っています。
ウクライナみたいな感じで一気に陥落するとかじゃなくて、徐々に徐々に時間をかけて晒されつつ政府のおかしさに気づかせるような感じになるんじゃないでしょうか。
日本人一般大衆の羊さん具合は戦争の危機で身内が兵役に徴収されるくらいじゃないと目覚めなさそうです。
カナダ、「米国が関税を撤廃すれば、カナダも関税を撤廃する」
この発言だとカナダが主導権を握っているように聞こえますが、実際にはトランプ政権次第でしょう。
関税撤廃の条件として米国から色々な条件が出てくるんじゃないでしょうか。
マフィアの撲滅とか中国スパイの排除とか。
トランプ大統領の交渉術は凄いですね。
トランプ大統領は交渉術の本も書いていたと思いますが、読んで勉強してみたいです。
ポーランド当局、ロシアのためにスパイ活動としてポーランドの軍事施設を偵察していた男性を起訴
ロシア、新たに兵を招集、2011年以降で最大規模
トランプ大統領、国際水域での深海発掘に関する大統領令を検討中
英国、同性愛嫌悪を表明した幼稚園児が停学処分
トランプ大統領、フーシ派へ徹底攻撃し、壊滅間近
トランプ大統領がサウジアラビアへ外遊
国防省、巨大空母を中東へ駐留させる
TikTok売買契約が間近
国務長官、香港の自治を低下させたとして、中国当局者6名に制裁
本日のまとめはここまでになります。
今回は久しぶりに濃すぎないまとめの日になりました。
そうは言ってもどのニュースも大きなニュースなのですが、最近は感覚が麻痺していいて超特大ニュースじゃないと大したことがないように見えてきています。
これって、予測プログラミングの手法に嵌まっているとも言えますね。
今までの感じだと、2、3週間くらい小さなニュースが続いた後に特大のものが放り込まれるというパターンみたいなものがあったので、今後どうなるのか気になるところです。
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WTMまとめは、ボランティアの執筆陣によって成り立っています。
市民ジャーナリズムの輪を拡げていきたいと思っているので、月に1度ほどでも時間の空いた時にまとめ作業を手伝ってもらえると、嬉しいです。
勉強になるし、やりがいがあるので、ぜひこの機会を活用してください。
こちらのしろのさんの記事で、WTMまとめのやり方が分かりやすく解説されているので、ぜひ参考にしてみてください。
次のまとめは、しろのさんです。
よろしくお願いします。
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実は音楽活動もやってます!
ハンドパンというUFOみたいな楽器を演奏して、リミックスし、すごく気持ちの良い曲たちなので、ぜひ聴いてみてください!
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