見出し画像

【WTMまとめ】 2024/12/10,11 NYの地下鉄で友人を守るためにホームレスを締め殺した元海兵隊員が無罪に



前書き


皆さんこんにちは、クリプトラベラーです。

前回のWTMまとめが終わった次の日に、僕の住んでいたティピーが火災に遭って燃え尽きてしまいました。

本格的な家ではなくて、超快適なキャンプといった感じだったので、燃え尽きたのは寝具類と一部の電化製品だけで済んだのですが、まさか自分の住処が火事になるとは思っていなかったのでショックは大きいですね。

僕は自称プレッパーで、起こりうる災害に備えているつもりでしたが、ティピーが燃えるのは全くの想定外でした。

煙突の内部にタールのような煙の成分がこびりついて、それが一定以上の温度に達したことで燃え出し、煙突自体がすごく熱くなったことで、近くにあったティピーの綿素材が燃え出したという感じのようです。

煙突とティピー素材の間には鉄のメッシュ素材を置いて火事にならないようにしていたのですが、煙突が想定外の高温になったことで防御策を乗り越えて火災が発生してしまいました。

煙突内部が燃えだすなんて事例を知らなかったのが最大の問題ですね。

でも知らない以上は対策のしようもないという。

結果的に助けになったのは、すべての所有物をティピー内に置いていなかったことですね。

分散投資、分散配置が被害を最小限に留めてくれました。

想定外の問題に対処するには分散というのは非常に強い手段だなと思った次第です。

みなさんも起こりうる冬場の火事に気をつけてくださいね。



過去数日間のWTMまとめ


まず今日のまとめに移る前に、過去のWTMまとめ記事をご紹介します。

過去の分と合わせて読んだ方が全体の流れがよく理解できるので、時間のある方は、こちらもご覧ください。



BGM


今日のBGMは、火事に因んで、ドアーズのLight my fireです。

でも、家には火をつけちゃダメですよ。



それでは、今日もWTMをまとめていきます!



アメリカの事件


NYの地下鉄で友人を守るためにホームレスを締め殺した元海兵隊員が無罪に


初出はいつか分かりませんが、以前のまとめ記事で自分で書いたので覚えています。

路上でマイケル・ジャクソンのモノマネをして稼いでいた黒人男性のジョーダン・ニーリー氏が、NYの地下鉄で乗客を脅迫しているところに、元海兵隊員の白人男性ダニエル・ペニー氏が助けに入り、絞技を使って押さえつけている間にニーリー氏が死亡したという事件です。

この事件は非常に大きな論争を呼んだようですが、結果的にペニー氏に対して無罪の判決が出ました。

被害者ニーリー氏の死因が元海兵隊員ペニー氏の行動が原因かどうか十分な証拠がないことが結論につながったようです。

脅迫されていた仲間を助けたことで、脅迫者が結果的に死んでしまったので、仮に有罪だとしても軽い罪になりそうにも思います。

立ち上がって人助けをした人に重罰を下すと人助けができなくなるので、この判決で良かったんじゃないかと個人的には思いますね。


ですが、亡くなられた方の家族や支援者はこの判決を不満に思うことでしょう。

WTMでは、ここから暴動が始まるとする意見もあるようです。

元海兵隊員が白人の軍人で、亡くなったホームレスが黒人なので、暴動を起こすには格好の的になりそうです。


そして、やはりというか、BLMのリーダーが「黒人自警団」に活動を呼び掛けています。

各都市でイベントを開催して、何が必要かを話し合ってくれと訴えています。

ニューヨークではすでに抗議活動が開始されているようです。


そのBLMですが、別の投稿では創設者が300万ドル以上の不動産を蓄えている詐欺師であると指摘されています。



ユナイテッドヘルスケアCEO殺害事件、ペンシルバニア州の男性が逮捕された


犯人のマンジョーネ氏はペンシルベニア大学に通い、コンピューターサイエンスを専攻し、工学の学士号と修士号を取得したそうです。

彼は、「動機と心構えを物語る」3ページの手書きの文書を持っており、文書には「この寄生虫どもには当然の報いがあった」などと書かていたそうです。

知性があり犯行声明の文書もあることなどから意図的な確信犯だと言えるでしょう。

殺害されたCEOは悪どい方法で保険商売をしていたようなので、もしかしたらそのことに関係しているのかも知れません。


この犯人は、3Dプリンターで作った銃を使っていたようです。

そのような方法であれば、銃規制とか何の意味もありませんね。

日本でも同様の犯行が予測できます。

暴力団などの銃密輸の必要性がなくなりそうです。


最新情報では、犯人が第一級殺人罪で起訴されました


この件に関しての情報が色々と入ってきていますが、犯人の従兄弟であるニノ・マンジョーネ氏は、2019年からメリーランド州下院議員を務めているそうです。

まぁ、あまり関係なさそうですが。


このまとめを執筆中にも事件の処理は進行しているのですが、マンジョーネ氏の弁護士は「彼が銃撃犯であることを示すいかなる証拠も見ていない」と述べています。

いや、これは流石に無理ああるんじゃないでしょうかね?

マンジョーネ氏はマクドナルドで逮捕された時に、犯行に使われた銃と犯行声明を持っていましたし、偽造IDなども持っていました。

さらには監視カメラにも映っています。

仮になんらかの奇跡で本当に無実だったとしても、この状況で無実を証明するのはほぼ不可能なんじゃないかと思いますが。

精神障害を理由に無罪を主張とかならまだ理解できますが。



ラッパーの50セント氏、ラッパーのジェイ・Z氏が13歳の少女に性的暴行を加えたとして民事訴訟を開始


ビヨンセ氏を妻に持つジェイ・Z氏がディディと共に性的暴行を働いたと疑われているようです。

50セント氏はディディ氏の件でも激しく主張を繰り返しているので、いろいろなことを知っているのではないかと思われます。

彼はヒップホップ界の暴露を牽引してくれそうです。


他には、このジェイ・Z氏はマリーナ・アブラモビッチと「スピリット クッキング」をしたとして告発されていたようです。

全部が繋がっていますね。


これと関連する件ですが、ジェイ・Z氏の弁護士は、ディディを訴えている弁護士が被害者の女性たちに嘘をつくように勧めたと主張しています

WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶

「彼女は、バズビー氏の会社から、誰かが彼女を押さえつけ、口に薬を入れたと述べるよう指示され指導されたと感じていたが、それは彼女の経験ではなかった」と供述書は付け加えている。

「彼女は嘘をつくよう強要されたと感じた」

なぜ被害者に嘘を吐かせてまで裁判を有利にしようとするのでしょうか?

ディディの犯罪は明らかなので、嘘がなくても十分に極刑につながると思います。

もしかしたら、あえて嘘を吐かせてからそれがバレて判決をディディの有利に運ぼうなどという策略だったりするのでしょうか?🧐



テネシー州捜査局長がベネズエラ人刑務所ギャング団のことを報告


ベネズエラの刑務所を主体とするギャング団で、世界各国で活動しており、アメリカの全主要都市にいるそうです。

彼らは人身売買を中心にして大きくなってきた組織で、非常に暴力的なことが特徴のようです。


こちらがこのギャング団、トレン・デ・アラグアのウィキになります。

このギャング団は刑務所に拠点があるそうで、刑務所内から指示を出したりしているようです。

漫画の世界ですね。


こちらがその刑務所のウィキですが、なかなか強烈です。

囚人たちが手榴弾で重武装して、ギャング同士の争いを繰り広げているそうです。


この刑務所に関する記事は、こちらです。

なんと、囚人たちがこの刑務所で暴動を起こして、刑務所の管理者たちを追い出して刑務所自体を乗っ取ったそうです。

そして、その時に結成したギャング団がトレン・デ・アラグアです。

彼らは刑務所を住居にして、スイミングプール、ナイトクラブ、野球場、動物園などを作ったそうです。

無茶苦茶すぎです。



CNNが名誉毀損で敗訴


訴えを起こしたのはザカリー・ヤング氏で、アフガニスタンから米軍が撤退する際にヤング氏の会社が人々を非難させることで不当な利益を得ていたとCNNが報道したことに対して、事実ではない名誉毀損だとしていました。

その後に紆余曲折があり裁判になり、今回ヤング氏の訴えが認められたようです。


この裁判でCNNの内部メールが公開されて、ジャーナリストらしからぬ卑怯な戦法が明らかになっています。

CNNはヤング氏に連絡を取ったものの2時間しか返答猶予を与えておらず、偏向報道しようとしていたことが見て取れます。


この裁判は今後も進展していくようですが、CNNの大敗になることが予測されています。

どうなるか楽しみですね。



メディア王マードック氏の相続裁判


メディア王として知られるルパート・マードック氏が、自身と志を同じくする長男だけに自身のメディア帝国を譲ろうとしていたそうです。

それを不服とした他の子供達が裁判を起こし、ルパート氏が敗訴し、メディア帝国の経営権は、兄弟たち全員に引き継がれることが決まったそうです。

長男がどのような意思を持っているのかは分かりませんが、メディアの運営者の意思は分散している方が社会の健康に取って良さそうです。



最高裁がボストンの公立高校の入学選考プログラムが違法に人種を考慮したかどうかの審議を拒否


ボストンの一部の高校では20%の席を成績上位の学生が占め、残りを地理的条件+成績で判断したのですが、それが意見だとして白人とアジア人の親たちが訴えたようですが、最高裁はその判断をすることを拒否したようです。

拒否した理由はこの制度がすでに終了したからだそうです。

確かに20%だけが成績の影響を受けるのであれば、成績に対して平等ではないという意見が出てくるでしょうね。

僕個人の意見としては、ユダヤ人などの一部の人種は歴史的に頭脳を使うことに慣れていて、黒人などの一部の人種は歴史的に頭脳を使うことに慣れていないので、白人が黒人を奴隷としてアメリカに連れてきた歴史を考えると、数%くらいの優遇はあってもいいんじゃないかなと思っています。

だけど、80%もの割合が成績だけで決められていないというのは行き過ぎのように見えますね。



トランプ氏暗殺未遂のライアン・ラウス氏、裁判日の1年延期を要請


マスク氏に対して殺害予告ミーム


ロサンゼルスのフリーウェイ沿いで一連の不審な山火事が発生


トランプ銃撃事件対策チーム、国土安全保障省とシークレットサービスがゴルフ場の事件に関する文書を提出していないと主張


伝説的ボクサー、フロイド・メイウェザー氏がユダヤ人支持発言により暴徒に襲われる




アメリカ政治関連


イーロン・マスク氏、政府内でのボランティア IT コンサルタントを希望


政府のコンピューターの状態が非常に悪いので、税金の無駄を排除しようにもまともに機能していない状態だそうです。

なので、まずは政府のコンピューターの状態を整えて、どこが悪いのかを見定める作業から始めるようです。

なんか納得のいく話ですね。


政府職というのは、資本主義社会では逃れることのできない効率性というルールから逃れられる場所なので、ある意味では役職について適当に仕事をしていれば給料を保証される共産主義と似たような部分があると思います。

だからこそ競争原理が働かなくて、衰退して雑な仕事になっていくのかも知れません。

マスク氏はインセンティブ(成果報酬)が大事だといっていましたが、そのような仕組みを導入するのかも知れません。



最高裁、トランプ氏の箝口令解除の申し立てを却下


トランプ氏が、ポルノ女優ストーミー・ダニエルズ氏に口止め料を支払ったことに対して箝口令が出されていました。

それに対してトランプ氏が解除を申し立てたのですが、それが最高裁により却下されたそうです。

大統領に対しての有罪判決は意味がないので、この箝口令が就任式以降にどのような意味を持つのかは疑問です。

ですが、この訴訟を起こしたアルビン・ブラッグ氏は、トランプ氏の任期が終了した後にもこの量刑が継続するように計らおうとしているようです。

まぁ、無駄な努力になるでしょうね。



トランスジェンダーの女性トイレ利用に反対するナンシー・メイス議員が2016年に友人たちとお酒を口移しする動画が流出


メイス議員はトランプTシャツを着た女性にお酒を口移ししているのですが、その女性は結構な筋肉質なので、もしかしたら彼女はレズビアンなのかも知れません。

自身がレズビアンの友人がいるが故に、同性愛者の名誉を守るためにトランスジェンダーの女性トイレ使用に反対しているとか?

勝手な妄想です。


どちらにしろ、クリスチャン的には完全にアウトですね。

ですが、クリスチャンでなければ、大人たちが同意した上での酔っ払った悪ふざけなので、そこまで大袈裟に批判する必要もないと思うのですが、どうなのでしょうか?

グロくて気持ち悪いですが。。。


そのナンシー・メイス議員ですが、女性を守るために戦っているという理由で議事堂の敷地内で暴行を受けたようです。

犯人は議事堂警察によってすぐに逮捕されたようです。

メイス議員はこれを受けて、「暴力と脅迫はすべて私たちの主張を証明し続けています。女性は安全であるべきです。あなた方の脅迫で私の女性のための闘いが止まることはありません!」と述べています。



MTG氏、脅迫メールを受け取る


ロシアのIPアドレスから送られたEメールでは、MTG氏の郵便受けにパイプ爆弾が設置したと書かれていたそうです。

その爆弾はMTG氏本人だけを狙ったものではなくて、郵便受けを開いた誰もが被害に遭うような爆弾だとされています。

そして最後に「パレスチナ万歳」と締めくくっていたそうです。

実際には爆発物は設置されていなかったようですが、MTG氏の恐怖を煽るには十分な効果がありそうです。

実際の犯人がパレスチナ支持者なのか、ロシアのスパイなのか、あるいは全く関係がないのかは分かりませんが、全くもって卑怯な話です。



ファニ・ウィリス氏、J6委員会との通信記録を隠蔽


アメリカ・ファースト・リーガルと同じような感じで、訴訟を通して悪を暴いているジュディシャル・ウォッチが、ファニ・ウイリス氏に対してジャック・スミス特別検察官と下院1月6日委員会との通信記録を求める訴訟を起こしました。

ですが、ウィリス氏はスミス氏との記録は存在していないとして否定し、J6委員会との通信記録は法的免除を引用して公開を拒否しました。


一見すると上手いことやって情報を秘匿しているようにも見えますが、如何にもあからさまな否定具合はそこに何かがあることを示唆しているかのようです。

単に墓穴を掘っているだけのような。


個人的な意見ですが、ファニ氏は白帽陣営の手の入ったハンドラーに色々な対策を教えてもらってるんじゃないかと妄想します。

上手くやって対策を取ってるんだけど、見事にドツボにハマり続けるという感じでしょうか。

ある意味では可哀想な立ち位置にハマってしまったとも言えるのかもしれません。



NY司法長官、「トランプ氏に対する民事訴訟を取り下げない」


ちょうど2週間前のまとめで、トランプ氏が訴訟取り下げを要求しているとありましたが、訴訟取り下げには応じないことが決まりました。

訴訟は大統領在任中にも進行する可能性があるそうです。

訴訟自体が無茶苦茶なものなので、大した力はないと思いますが、この訴訟に一体どのような意味があるのでしょうか?

後になってブーメラン的な動きになってくるのかもしれません。



検閲産業複合体のGECが閉鎖される可能性がかなり高い


グローバル・エンゲージメント・センター(GEC)は、国務省の内部機関で、1億ドル以上の税金を使って市民や保守系メディアを検閲してきた機関です。

それが、テキサス州の司法長官ケン・パクストン氏や保守系メディアとの共同訴訟の影響を受けて閉鎖の方向へと進んでいる。


GECに関しては、こちらの熊おうさんのツイッターファイルで詳しく解説されています。


この組織は、マスク氏曰く「米国政府内で最悪の犯罪者」で、検閲産業を牽引してきていました。

今回の閉鎖で、GECのスタッフとリソースを、外国の情報操作に特化した他の部署に「再編」する計画だそうですが、次の検閲機関にならないことを切に願います。



世論調査:バイデン大統領について記憶に残ることは?


記事

バイデン氏が記憶される3つの言葉は「老朽化」「衰退」「インフレ」だと世論調査で判明

まぁ、そのまんまですね🤣



トランプ大統領、「アメリカに10億ドル以上を投資すれば、あらゆる許可が得られる」


💥トランプ大統領は、「アメリカ合衆国に10億ドル以上を投資する個人または企業は、環境関連の承認を含むがこれに限定されない、あらゆる承認と許可を迅速に取得できる。準備はいいか!」と述べています。

結構大胆な発言ではないでしょうか。

金さえ払えば何でもできてしまうバナナ共和国的な側面を併せ持っていますが、合法的にやることで管理できるので良い方向に進みそうです。

10億ドルとか一般市民には全く無関係ですが、お金を払うことで許可が得られるならば、法規制で苦しんでいる暗号通貨企業や金融関係企業などにとっては非常に美味しい話になるんじゃないでしょうか。

この仕組みで多くの大企業がアメリカを拠点にすることなども考えられます。

アメリカがより一層強くなっていきそうですが、どのような流れになっていくのか要注目ですね。



フェッターマン氏がTruth Socialに初投稿


私の最初の投稿 👇

トランプの口止め料とハンター・バイデンの事件はどちらもでたらめであり、恩赦は適切だ。

司法を露骨な党派的利益のために武器にすることは、私たちの制度に対する集団的信頼を損ない、さらなる分裂を招くことになる。

面白い投稿がきましたね。

リベラルの支持を得ているフェッターマン氏がTruth Socialで投稿してもあまり意味がなさそうですが、アノンたちの注目はしっかりと集めているようです。

個人的にはフェッターマン氏はAOCのように注目を集めてナレティブを誘導するためのホワイトハットの駒だと見ているのですが、今回の投稿もそのように見ることも可能かもしれません。

ハンター・バイデンの事件をデタラメだと言及しつつ、トランプ氏の訴訟もデタラメだとすることで、氣づきを促すことになりそうです。

ただ、このメッセージは彼の支持者には届きそうにありませんが。



バイデン氏は、トランプ大統領の政権が自らの政権の「かなり強い経済」を維持することを期待していると述べた


トランプ氏、フロリダのマルコ・ルビオ議員の空席にララ・トランプ氏を推す


フロリダ州ヒルズボロの民主党員スーザン・バルデスが共和党に鞍替え


ハルミート・K・ディロン氏が米国司法省の公民権担当司法次官に指名された


ハンガリーのオルバン首相がトランプ氏、マスク氏と会談


FBI長官クリストファー・レイ氏はトランプ大統領の就任式当日かその前に辞任する予定


カリ・レイク氏がトランプ政権の重要ポストの最有力候補に


トランプ氏「偉大なカナダ州のトルドー知事」と夕食を共にすることができて嬉しかったと語る


NY州知事、NYの中流階級に「インフレ還付」


テキサス州の判事タノ・ティジェリナ氏、民主党から共和党へ鞍替え


米財務省、ウクライナに200億ドルの追加融資、ロシアの資産で返済予定


LA郡副地方検事、「トランプが暴君になったら、市民は立ち上がって殺さなければならない」


RFKjr氏の義理の娘、CIA副長官に就任すべく動いている


クリントン陣営のフーマ・アベディンと結婚し、セックス・スキャンダルで政界を退いたアンソニー・ウィーナー氏がNY市議会へ立候補


人種差別を理由に死刑の減刑を求める団体


キンバリー・ギルフォイル氏、次期ギリシャ大使として指名された


中国国民、米軍とNASAの重要なロケット発射基地上空でドローンを飛ばし写真を撮影した罪で起訴


バイデン政権、トランプ氏の選挙勝利から2日後、イランがイラクから約100億ドルを入手できるようにする制裁免除を延長




その他


トランプ・ジュニア氏と新しい恋人の姿


トランプ・ジュニア氏は前妻と2018年に離婚し、その後も何人かの恋人がいたようですが、現在はベティナ・アンダーソン氏と交際しているそうです。



マット・ゲーツ議員、OANの司会者に


記事

驚いたことにゲーツ議員は、司法省長官の職を辞退してワン・アメリカ・ニュース(OAN)のニュース番組の司会者になるようです。

平日の夜9時に毎日放送するそうで、OANの顔になることでしょう。

実質的にはホワイトハウス報道官の出先機関みたいな感じでしょうか。

彼はキャラが立っていて、勢いがあり、口が上手いのでニュースキャスターという役職は向いていると思いますね。

下手したら政治家よりも天職かもしれません。

OANは2020年の不正選挙のことなども忖度なしに報道していたので、次期トランプ政権によるDS崩壊の過程なども忖度なしに報道してくれることが期待できます。

CNNなどのDSメディアと立場が入れ替わりそうですね。



ロシア、シリアのアサド大統領を保護


シリアのアサド政権が崩壊した後に、ロシアが可能な限り最も安全な方法でアサド大統領に保護を提供しているようです。

発言したセルゲイ・リャブコフ氏は、シリアの状況に対して発言した最初のロシア当局者となりましたが、「状況を理解していない」「私が発言すべきではない」などと述べました。

またリャブコフ氏は、クレムリンがアサド氏を裁判に引き渡すかどうかとの質問に対し、「ロシアは国際刑事裁判所を設立した条約の締約国ではない」と述べました。

僕もそこまで詳しくシリアの状況を理解しているわけではないので、なんとも言えませんが、ロシアとしても微妙な立ち位置にいるようです。



国防省から新たなUFO動画が流出


流出元の「Immaculate Constellation」ってツイッターファイルのマイケル・シェレディンガー氏が議会で発言していたので、実在する組織だと見て間違いないと思います。

その組織がハッキングされて情報が流出したらしいです。

色々あるUFO情報に関しては、単なる偽情報だとは思わないけれど、偽情報が溢れているのも事実なので、いまいち掴みきれないと言うのが本音ですね。

皆さんはどう思いますか?



Absolute1776さんによるトランプ陣営のイスラエル支持の推測


彼の意見が興味深いのでご紹介します。

ですが、初めに断っておきますが、Absolute1776さんはちょっと無理があるような偶然の一致でも、「それはQの計画だ!」などと煽って逆に信頼を失わせるような部分がある方なので、その点を差し引いて読むと良いと思います。

WTM投稿者:Absolute1776
転送元チャネル:𝗣𝗮𝘂𝗹 𝗙𝗹𝗲𝘂𝗿𝗲𝘁 (𝗔𝗯𝘀𝗼𝗹𝘂𝘁𝗲𝟭𝟳𝟳𝟲) ✝️🗽🇺🇸

[彼ら] (イスラエル/ディープステートなど) は、逃れられない別の状況に陥っています。

彼らは手を出し過ぎて、自らを非常に危険にさらしており、元に戻すことはできないでしょう。

魔人が瓶から出てしまった。

アサド氏の離脱が決定的となったことは、決して無視できない。

トランプ氏とフリン氏の「イスラエル」支持は、今となっては完全に納得できるはずだ。

それが彼らを勇気づけ、何の悪影響もなく同じ古い戦略を実行できると思わせたのだ。

彼らは間違っている。

トランプ氏とフリン氏は、民主党にやったのと全く同じ方法で彼らに浸透したのだ。

また、これには二重の意味(私見)があります。

彼らはイスラエルを支持していると私は信じているからです。

ただし、彼らが支持するイスラエルは聖書に出てくるイスラエルであり、悪徳銀行家と「エリート」の血統によって築かれた国ではなく、その後、世界中の政府を脅迫し、支​​配するために使われる装置(モサドを通じて)に変わった国です。

私の推測では、アサドは結局権力の座に復帰するだろう。

おそらく彼は、浄化作業が行われている間、単に「表舞台から消えている」だけだろう。

ちょうど、ここ 4 年間の暴露が行われている間、トランプが「表舞台から消えている」のと同じだ。

どうやってその浄化が行われるのか、私には全く分かりません。

しかし、このクソ野郎どもは全世界の目にさらされているのです。

これは、JFK と 9/11 のファイルと、今回公開されるという話が大きな話題になっている理由でもあります。

なぜなら、両方の事件で誰が非常に大きな役割を果たしたかを私たちは皆知っているからです...咳咳モサド咳咳...

まさに「イスラエルが最後に救われる」。🔥🔥🔥

しかし、一つ自問自答しなければなりません。

我々の部隊は一体どうやって彼らを、逃げ場のない危険な状況に追い込むことができたのか?🤔😉

「制御がなければ、力は無意味だ」…

何が起こるか見てみましょう。

要するに、トランプ氏たちがイスラエル支持を公言することで、DSたちが今までと同じように行動できると思わせる囮作戦ではないか?という話です。

根拠のある話ではないので、飽く迄も推測のインスピレーション程度にとどめるべきだとは思いますが、興味深い視点だと思います。

この点に関しては僕も疑問に思っていました。


あまり知られていない話ですが、白人ユダヤ人(アシュケナジー)は血統的なユダヤ人ではなくて思想的なユダヤ人で、元々はハザール帝国という悪魔崇拝国家の人々でした。

それが今はユダヤ人を代表しているように振る舞っており、金融業界や政治業界を牛耳っているのも彼らです。

ユダヤ人ではないのにユダヤ人のふりをしてユダヤ人の名声を落としています。


現在の世界情勢の根幹に関わる重要な情報ですが、あまり知られていないのが実情です。

こちらの記事で詳しく解説されているので、時間のある方は世界の陰謀の基礎知識としてぜひ読んでみてください。



子どもの思春期阻害薬が「容認できない安全リスク」のため英国で無期限禁止


効果があまりなく、副作用が大きいために禁止になったようです。

利点がなくて欠点が多ければ禁止になるのは当たり前の話ですが、そもそもの問題として何故そのような問題だらけの薬が子供に使われていたのか?という問題点が浮き彫りになってきます。

今後はこういった左派アジェンダのゴリ押しがひっくり返されていくんじゃないでしょうか。



ティム・バラード氏は、カマラ・ハリス氏の支援を受けて子供を救出している


⚪️ 30万人以上の子供たちが国境を越えて、米国当局による審査や身元調査をほとんどまたは全く受けずにスポンサーの元に引き渡されている。

⚪️ 通常、米国で一人でいるのが見つかった子供は、徹底的な身元調査とDNA検査を受け、家族の元に行くことが100%確認されない限り、誰にも引き渡されない。

⚪️ その代わりに、税関・国境警備局(CBP)や保健福祉省(HHS)などの米国機関は、これらの保護者のいない子供たちをNGOに送り、NGOは子供たちに書かれた電話番号に電話をかけ、ほとんど審査もせずに子供たちを要求者に送ります。

⚪️ 関係する請負業者とNGOは、このシステムで「何百万ドルも儲けている」と述べ、これを納税者のお金で賄われている「児童人身売買配達サービス」と呼んでいます。

映画『サウンド・オブ・フリーダム』のモデルになったバラード氏の活躍により子供たちが人身売買業者から救われています。

彼の行為は素晴らしいもので、僕は心から応援しているのですが、バラード氏やサウンド・オブ・フリーダム』の背後には引っかかるものが多々あります。

以前に映画のお金の流れを調べて記事を書いたのですが、どうも怪しいんですよね。

記事には書いてませんが、バラード氏がフリーメーソンの絵柄のネクタイをつけている写真とかも出回っています。


彼の活動は素晴らしいものなので、応援したいと思っていますが、怪しい部分が色々とあるので一歩引いた立場で見ています。



メル・ギブソン氏、マール・ア・ラゴでトランプ氏を称賛し、人身売買の恐ろしさについて語った


オーストラリアで致死性のウイルスが大量流出、しかし常温では無害


イスラエル、ネタニヤフ首相、汚職裁判に出廷


イーロン・マスク氏、パームビーチの豪邸を購入との噂


マイクロソフト社の株主、ビットコインを同社の準備金にすることに反対


エリック・トランプ:「ビットコインは100万ドルに達すると確信している」


ブラジル、ルーラ大統領、頭蓋内出血の手術を受け、集中治療室で回復中


フリン将軍:「イーロン・マスクは、元祖デジタルソルジャーだ。」


破産裁判所、「インフォウォーズ」を買収しようとする「ジ・オニオン」の入札を却下


新しいトランプタワーが建設予定


数十人のイスラエル人がイランでスパイ活動して逮捕された


11月のインフレ率は予想通り2.7%上昇


ゼレンスキー氏、戦争を終わらせる外交的解決に前向きだが、領土譲歩は断固として拒否




本日のまとめはここまでになります。

今日のまとめは比較的小粒ながら興味深いものがあったのではないでしょうか?

特にペニー氏が無罪になった件は、今後に大きな余波が来るんじゃないかと思います。

ユナイテッド・ヘルスケアのCEOが殺害された件も色々と出てくるんじゃないでしょうかね。

あとは、マット・ゲーツ議員がニュースキャスターになった件ですね。

彼は次のタッカー・カールソン氏になって、OANは次のFOXになるのかもしれません。

今後に繋がっていくような件が多い回でした。



We The Media 日本語版のまとめは楽しんで頂けていますでしょうか?


こちらのWTMまとめマガジンで、最新のまとめ記事を読めるので、ぜひフォローしてブックマークしておいてください。

僕のブラウザでは、ブックマークバーの端っこに配置して、いつでも最新記事を読めるようにしています。



まとめ記事が完成するまでの数日間が待ってられないという、情報に貪欲な真相探究者や情報発信者は、ぜひこちらの【We The Media 日本語版】テレグラムチャンネルをご利用ください。

世界最高峰の市民ジャーナリストたちがこぞって投稿しているので、情報の速さと正確さには定評があります。


こちらのテレグラムチャンネルでの投稿は、著作権フリーで全世界に公開されているので、遠慮なく利用して拡散していってください。




WTMまとめは、ボランティアの執筆陣によって成り立っています。

市民ジャーナリズムの輪を拡げていきたいと思っているので、月に1度ほどでも時間の空いた時にまとめ作業を手伝ってもらえると、嬉しいです。

勉強になるし、やりがいがあるので、ぜひこの機会を活用してください。


こちらのしろのさんの記事で、WTMまとめのやり方が分かりやすく解説されているので、ぜひ参考にしてみてください。




次のまとめは、しろのさんです。

よろしくお願いします。



#ニュースからの学び #海外ニュース #アメリカ政治 #市民ジャーナリズム #トランプ #RFKjr

いいなと思ったら応援しよう!

地球放浪 クリプトラベラー 実は音楽活動もやってます! ハンドパンというUFOみたいな楽器を演奏して、リミックスし、すごく気持ちの良い曲たちなので、ぜひ聴いてみてください! https://linkco.re/VrZqGGv5