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多重知能診断をChatGPTでやってみた|自分の強み診断(48問無料/活かし方、補い方は有料)

※テストで自分の得意不得意を知るところまでは無料です。
ぜひ、お試しください✨


自分を知る系のテストが大好き!
そんな中で、多重知能診断テストが気になったので
ChatGPTくんに聞いてみました!

多重知能診断って何?


人には「頭の良さ」がいろいろあります。
この診断では
「勉強ができる=頭がいい」だけではなく

音楽が得意
体の動きが上手
人の気持ちに敏感など

8つの異なる知能を見ます。

自分の得意なタイプが分かると、学び方・役割分担・コミュニケーションに活かせます。

8つの知能の種類(例)

  1. 言語的知能(言葉や読書が得意)

  2. 論理数学的知能(数字や論理が得意)

  3. 音楽的知能(音やリズムに敏感)

  4. 身体運動的知能(体の動きが得意)

  5. 視覚空間的知能(絵や空間の感覚が鋭い)

  6. 対人的知能(人とうまく関われる)

  7. 内省的知能(自分の気持ちをよくわかる)

  8. 博物的知能(自然や生き物に興味がある)


やってみることで、
「自分らしさ」や「強み」が見つかります。

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とのこと。

これはやってみたい!

と思い、

ChatGPTくんに診断テストを作成してもらいました!
※一部、私の修正が加わっています。

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多重知能診断

説明

毎日の小さな行動から「得意な学び方」と「伸ばしやすいところ」を見つける多重知能テスト。
48問と8タイプの説明は無料
8タイプの活かし方・補い方は有料で解説します。
これは医療的な診断ではなく、明日の工夫に使うための自己理解ツールです。

目次

  1. このテストで分かること

  2. 回答のしかた(0〜4の決め方)

  3. テスト本体(48問)

  4. 集計シート

  5. 計算のやり方

  6. 各タイプの説明

  7. 有料ページサンプル

    —— 9・9・10が有料になります ——

  8. それぞれのタイプの活かし方(全タイプ)

  9. 自分の弱みを補って強化(セルフ補い方)

  10. 強みの組み合わせ(全パターン)


1. このテストで分かること

言語・論理・音楽・身体・視覚・対人・内省・博物の8つの面から、
いまのあなたの強みや傾向が分かります。

低い=ダメ」ではなく「今は使う機会が少ないだけ」。
強みと組み合わせれば十分に活きます。

2.回答のしかた


0〜4の意味と選び方を、迷わないように一言でガイドします。

  • できない0(やり方が分からない/今はできない)

  • できるかも1(人の手助けがあればできる)

  • たぶんできる2(見本・手順があればできる)

  • できる3(見本なしで始められる/途中確認は必要)

  • かなりできる4(見本なしで始めて最後まで一人でOK)

各問いは「今の自分が、ひとりでどこまでできるか」で0〜4を選んでください。

8タイプ×各6問。

4の集計シートを印刷して使ってもいいですし、
紙に0~4の番号をメモするなどして答えてくださいね。

あとで、それぞれのタイプごとの合計点を出します。

3. テスト開始(48問)


生活の場面で答えやすい48問に、いまの自分の「できる度」を0〜4でチェックします。

言語(ことば)

  1. 家族や友だちに、ドラマ/アニメの見どころを3つに絞って伝えられる

  2. 学校・サークル・PTAの連絡文を短く分かりやすく直せる

  3. 料理レシピや操作説明を、自分の言葉に言いかえられる

  4. 聞き慣れない言葉を、自分の知っている言葉に置きかえて相手に確認できる(「○○って=△△のことですか?」)

  5. 長い話を聞いた後、「結論・理由・例」でメモできる

  6. SNSや掲示の見出し案を3つその場で出せる

論理・数字(すじみち)

  1. 今日やることを手順でサッと並べられる(家事・課題・仕事)

  2. スーパーで単価や合計を見比べて、買う/買わないを決められる

  3. 外出や旅行・行事のチェックリストを自分で作れる

  4. うまくいかなかった家事・勉強・仕事を1つ思い出し、原因を『準備』『やり方』『環境(道具・場所・周囲)』の3つから“各1つずつ”挙げられる。

  5. 予定や予算をざっくり数で見積もって計画できる

  6. AとBの比較表(基準も自分で決める)を作って選べる

音楽(おと・リズム)

  1. 掃除や料理のとき、リズムに乗って手を動かせる

  2. 好きな曲を鼻歌で再現して気分を切り替えられる

  3. 勉強・家事・作業にBGM/環境音/無音のどれが合うか選べる

  4. 読み聞かせや発表で、声の速さや間を調整できる

  5. 同じ曲の速さや拍の違いに気づいて言葉にできる

  6. 場の雰囲気を見て、音量や切り替えのタイミングを決められる

身体(からだで覚える)

  1. 新しい家電・アプリ・道具を触りながら試して覚えられる

  2. キッチンや勉強机を使いやすい配置にサッと組み直せる

  3. ダンス・運動・体操の動きを見て真似できる

  4. やり方を実演(やって見せる)して人に教えられる

  5. 集中が切れたら、立つ・歩く・伸ばすで切り替えられる

  6. 片付けや導線見直しで、手間を減らす工夫を思いつける

視覚・空間(みえる化)

  1. 今日の予定や手順を四角と矢印の1枚図にできる

  2. ノートや資料のレイアウトと余白を整えて見やすくできる

  3. お部屋・デスク・収納の配置替えのラフを描いて試せる

  4. 人に説明するとき、文章を図やアイコンに置き換えられる

  5. 写真や資料を2色以上でグループ分けして整理できる

  6. 道案内や集合場所を簡単な地図で描いて伝えられる

対人(ひと付き合い)

  1. 初対面でも天気・場所・目的など安全な話題でつなげられる

  2. だれかの発言を3割短く言いかえて確認できる

  3. 友人や家族の相談で、目的→制約→理想→最初の一歩を引き出せる

  4. グループの意見を1文にまとめて合意をとれる

  5. 食い違いが起きたとき、誤解をほどく言いかえを提案できる

  6. 係や家事分担など、役割と締切をその場で決めにいける

内省(じぶんと対話)

  1. 1日の終わりに**3行メモ(事実/気持ち/学び)**を書ける

  2. 今週の目標と合格ラインを自分で決められる

  3. 迷いごとで選択肢と判断基準を言語化できる

  4. 自分の強み・弱みを各1つ言葉にできる

  5. 成功/失敗の理由を1つずつ書ける

  6. 明日の**「最初の一歩」**を動詞で書ける(例:5分片付ける)

博物(しぜん・素材)

  1. 散歩や移動で**季節の変化(光・匂い・風)**に気づいて言える

  2. 食材や日用品を産地・旬・質感で選び分けられる

  3. 室内に植物や自然素材を1つ取り入れる案を出せる

  4. 家の灯りを時間帯に合わせて心地よく調整できる

  5. 布・紙・木などを触って、用途に合う理由を言葉にできる

  6. 近所や家でできる自然プチ充電プランを考えて実行できる

4. 集計シート

  • できない0(やり方が分からない/今はできない)

  • できるかも1(人の手助けがあればできる)

  • たぶんできる2(見本・手順があればできる)

  • できる3(見本なしで始められる/途中確認は必要)

  • かなりできる4(見本なしで始めて最後まで一人でOK)

(言語):__ __ __ __ __ __ 合計:__
(論理):__ __ __ __ __ __ 合計:__
(音楽):__ __ __ __ __ __ 合計:__
(身体):__ __ __ __ __ __ 合計:__
(視覚):__ __ __ __ __ __ 合計:__
(対人):__ __ __ __ __ __ 合計:__
(内省):__ __ __ __ __ __ 合計:__
(博物):__ __ __ __ __ __ 合計:__

5. 計算のやり方

タイプごとに6つの点を足します

目安
20〜24=強み
14〜19=伸ばしやすい
8〜13=補助があると活きる
0〜7=工夫ゾーン

パーセントで見たい人は 合計÷24×100(例:18点→75%

  • 上位2タイプ=今の“主力の道具”。ここを日常でたくさん使う。

  • 下位2タイプ=“苦手のクセ”。補い方(道具・型・人・環境)でムリなくカバーする。


6. 各タイプの説明


8タイプの特徴と得意・注意点を、短くわかりやすくまとめています。

言語(ことば)
言葉で考え、要点をまとめたり説明したりする速さが強み。文章や会話の骨子を作るのが得意で、物事を言葉の枠に整理できます。注意点は、図や現物の情報を軽く見てしまうこと。「ひとことで言うと?」の癖がある人も多いです。

論理・数字(すじみち)
手順や数で考え、筋道を作る力が強み。条件設定→検証→改善の小さな実験が得意です。注意点は、正しさを追うあまり、人の気持ちや雰囲気を置き去りにしがち。目的・条件・手順の三点セットで走るタイプ。

音楽(おと・リズム)
音やリズムに敏感で、場の集中や流れを整えるのが上手。作業BGMの設計や、話すときの間(無音)を調整できます。注意点は、数値の整理が後回しになること。音のメリハリで気持ちと集中を動かすタイプ。

身体(からだで覚える)
触って試すことで理解が一気に進むタイプ。実演・試作が強く、動きの精度で成果が上がります。注意点は、座学だけだと入りづらいこと。動画で残す/まずやってみる、がハマります。

視覚・空間(みえる化)
図・レイアウト・配色で全体像を一瞬に伝えるタイプ。1枚図や配置設計が得意です。注意点は、言葉の定義が不足し誤解が出ること。図→ひとことの順で伝えると最強。

対人(ひと付き合い)
人の表情や空気を読み、合意形成や調整が上手。聞き方の順番で会話を進めるのが得意です。注意点は、論理の詰めや記録が後回しになりがちなこと。目的→制約→理想の質問型が効きます。

内省(じぶんと対話)
自分の気持ちや目的を言葉にし、ふり返りで改善を回せます。習慣化や自己採点が強み。注意点は、考え込みすぎて行動が遅れること。3行メモ→次の一歩で回すと良いです。

博物(しぜん・素材)
季節や素材の違いに敏感で、質感や環境づくりが得意。空間の雰囲気を上げる力があります。注意点は、理由の言語化が弱くなりがちなこと。五感と言葉をセットにすると伝わります。


ちなみに、私は、強みなし😭
4を一つも選べなかった、、、
伸ばしやすいのは、論理と内省
工夫が必要なのは、言葉と対人でした💦


7.有料ページサンプル


ご購入いただくとお読みいただける内容は、以下となります。
※サンプルとして、それぞれ一つのタイプのみ、以下に置かせていただきます。

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・それぞれのタイプの活かし方(サンプル)


  伸ばし方、日常・学校・職場での使いどころ、仕事の役割、得意を生かして周りを助ける方法をご紹介。


言語(ことば)が高い人】

学び方(=理解・記憶のコツ)

  • 一つの話題を3行(結論/理由/例)で要約する。

  • 2〜5分の音声・動画を、30秒の口頭説明をする→録音して聞き直す。

  • 新語は意味→自分の例→反対の例でノート1セット。

活かし方(家・学校・職場)

  • 家:家族LINEの連絡文を短く整理/買い物メモを見出し+箇条書き

  • 学校:授業の要点を3つの見出しでメモ

  • 仕事:会議冒頭の前回要約/資料のタイトル案づくり

仕事の役割(=向いている担当)

  • 会議冒頭の要約、議事メモの下書き、告知文・説明文の骨子づくり

  • チームの共通用語を決める係

  • 用語ミニ表づくり

弱めタイプ別の補い方(あなたの“言語力”で周りを助ける)

  • [論理弱め] 目的→条件→手順→締切の4マスを口で確認してから着手。
    例:学級新聞なら「目的=行事紹介/条件=写真3枚…」と声に出して合意。

  • [音楽弱め] 作業の切替ポイントで言葉の合図を出す。
    例:「ここで一呼吸/ここから速めに」と司会の一言でテンポを作る。

  • [身体弱め] 手順を動詞1語で並べる。
    例:「切る→貼る→撮る」メモを渡し、迷ったら見て進めてもらう。

  • [視覚弱め] 見出し3本+箇条書きにしてから図に渡す。
    例:レポート構成を「結論/理由A/理由B」に短く整える。

  • [対人弱め] 質問スクリプトを読み上げて会話を運ぶ。
    例:「目的→制約→理想→最初の一歩」を順番に質問して合意へ。

  • [内省弱め] 作業後に3行ふり返りを口頭で誘導。
    例:「事実→気持ち→学び」を一緒に1行ずつ言ってもらう。

  • [博物弱め] 実物に一言ラベルを付けて選びやすくする。
    例:木=あたたかい/ガラス=冷たい・掃除しやすい、など。


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・自分の弱みを補って強化(セルフ補い方)サンプル


  テストで低めに出たタイプを、自分の力で補って伸ばすための具体策。

論理・数字(すじみち)が弱いとき

4マスメモ

  • やること: 「目的/条件/手順/締切」を各1行で書く

  • 例: 「目的:弁当を3つ作る/条件:30分以内…」

  • ねらい: 考える順番を固定して迷いを減らす

チェックリスト化

  • やること: やることを□で並べ、終わったら消すだけにする

  • 例: 「□米を研ぐ □具を切る □詰める」

  • ねらい: 判断を減らし、手を動かしやすくする

小実験

  • やること: A案とB案を1回ずつ試して、良かった方を採用

  • 例: 掃除=「水拭き→乾拭き」vs「乾拭き→水拭き」

  • ねらい: 悩むより試して決める

合格基準を1つ

  • やること: 最低ラインを先に決める

  • 例: 「見出しが3本読めたらOK」

  • ねらい: 完璧主義を防ぎ、終わりを作る

自力スタートへの一歩

  • やること: まず4マスだけ埋め、その紙の順で動き出す

  • 例: 手順が1行でも書けたら着手

  • ねらい: 見本なしでも“書いた順”に動ける


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・強みの組み合わせ(サンプル)

  上位2タイプの相性ワザを全28通り紹介。
  組み合わせると、どんな強みが生まれるか一目で分かります。

  • 身体×視覚=「導線マップ+置き場ラベル」で片付け・段取りが速い

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この先は、有料です。
初めての有料記事なので、
手に取りやすい300円に設定させていただきました。

自己理解のお役に立てますと幸いです。

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