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ファンレターを書く意味と書き方&出し方

※過去に書いたファンレターを書く意味についての記事が人気だったので、改めてじっくり書いてみた記事です(過去記事については、こちらにまとめたので削除済です)

私のブログにたどりついた人も、私が参考にしてきた他の方のブログを見てきてるかもしれませんが、ファンレターを初めて書く人にも分かるように書こうと思います。
一般的な話も書こうかと思ったけど、ジャニヲタによるジャニヲタのためのブログなので、ジャニーズ(現STARTO ENTERTAINMENT)のファンの方向けに書きますね。

ファンレターとは何か?

ということをまず初めに再確認しておきましょう。

goo辞書によると

ファンが、ひいきのスポーツ選手・芸能人などに出す手紙。

goo辞書 https://dictionary.goo.ne.jp/jn/189800/meaning/m0u/

だそうです。

説明だけ見ると味気ないね(笑)
ファンだからと言って必ず手紙を出すわけではないだろうけど、タレントさんを好きっていう気持ちや、応援したい気持ちを「伝えたい!!どうしても伝えたい!!」となって初めて書こうと思いますよね、ファンレター。
まぁ、定義的にはラブレターと似ているかと。

私のブログを訪れてくださった方は「ファンレター 意味」で検索してる人が多いんだろうなと予測しているので(タイトルに書いたし)、いま一度「ファンレターを書く意味」を確認しましょうか。

私が思う意味は、次の3つ。

1.自分というファンの存在を知ってもらうこと
(自己アピールということではなく)

2.相手のどんなところが好きか知ってもらうこと
(ただし、ファッションや髪型などの強要はしない)

3.自分の「好き度」を確認すること
(これ意外と重要)

それを知ってもらってどうなの?
自分の気持ち確認してなんなの?

と思う方は、ここでさようならです。
お疲れ様でした。

では、
私もそれ知って欲しい!
自分の気持ち再認識したい!

って方々、ちょっと長いですがお付き合いいただければと思います。

ファンレターの出し方について。

基本的にはファミリークラブへ送付という方法で出します。
展示スペースへ持参すれば、ファンレターBOXが用意されているので、直接出すこともできます。

ファミリークラブに預かってもらった分は、おそらくタレント本人が取りに来る定期的に本人に届けられるかのどちらかだと思われるので、出したからと言ってすぐタレントの手元に届くわけではありません。
なので、タイムリーな話題を書いても本人が読むころには「いつの話?」となる可能性もあることを頭に置いておきましょう。
何を注意するのかと言うと、特に日付など時期を具体的に書くこと。例えば「先週のMステで~」とか「今月号のMyojoの~」とかではなく、「〇月〇日のMステで✕✕の曲を歌っていた△△くんが~」とか「〇年〇月号MyojoのBBQをしてる姿が~」とかいう風に具体的に書いてあげると、少しは思い出しやすいかと。内容は一例ね。

舞台や小さなホールでのライブの場合は、演者さんへのお手紙BOXが用意されていたり、スタッフの方が預かってくれる場合もありますので、運が良ければその日のうちに読んでもらえることもあるかもしれません。
ただし、舞台の場合は書く内容にちょっと注意も必要かなと思ってるので後述します。
ちなみにEndlessSHOCKは梅田芸術劇場がお手紙BOXを設置しない劇場だったため、楽屋気付で送りました。帝劇は去年からお手紙BOX出現したらしいですね。
※2025年追記:舞台やホールなどでのお手紙BOXはコロナ渦以降あったりなかったり…という状況でしたが、結果的にすべて預からない方向で落ち着いたようです。ここに書かれています。寂しいね…。


ファンレターの返事について。

「お返事が欲しいです」っていう気持ちを伝えるかどうかについてね。
これ、私もかなり悩みました。

話は遡って、ずーっと遡って…
初めてファンレターなるものを書いたのは、現在超有名なタレントさん(ジャニーズの方です)がデビューする前でした。私は中学生でした。
その当時SNSなんてものはなかったのに、どこからともなく『返事を貰えるファンレターの書き方』という情報が回ってきまして、それに従って書きました。
当時の書き方なので、今はちょっとダサいかもしれませんけど、往復ハガキで出すといいよって話でした。往信用にお手紙、返信用に自分の住所と名前を書いて出すだけ。
その当時は素直な子供だったので…言われたまんま書いたのですが、なんと一発目でお返事をいただけました
噂では手書きの返事が来るって話でしたが、私が出した頃には人気も出だしていて舞台の稽古も重なってる時期だったのもあってか、文章は印刷でした。でも、サインは手書きだったよ
まぁ、サインよりも何よりも、大好きなタレントさんがこのハガキに触ったんだ!!ということにテンション上がった記憶があります(笑)

それから時は流れて…
ジャニタレさん以外にはお手紙書いたこともあるけど、だいたいファンレターのお返事なんて貰えるものだと思ってなくて、ジャニーズが特別なんだと思ってたので、返信用の物品(ハガキやらポストカードやら封筒&便箋やら)を入れることなど考えもしなかったのですが…
ジュニア担のお友達ができて話を聞いてみると、「公式に書いてるんだから返事欲しいって思っていいんじゃない?」ってことだったので、ジャニーズにはいまだにそんな文化があるのか!!と驚きました。
※2019年10月当時の話。現在は返事等に関する記述は削除されています。

「ファンレターに同封された返信用封筒や返信ハガキは、タレントからのお返事やメッセージのほか最新情報等をお届けするのに使用させていただく場合があります。」

ファミリークラブサイト内(削除済)

ちょっと難しい書き方だけど、意訳すると
「返事書くかどうかはタレントに任せてるので、もしタレントが書かないなら事務局から出演情報とか送ってあげてもいいけど、それも100%じゃないから期待しないでね」
だと思ってます。

そうは言っても、返信用封筒なりポストカードなりを入れた手紙を送ったら、やっぱり返事来るか気になるよね…。
でも、ネットで調べても無駄だと思います。
返事を書くか書かないかはタレントの気持ち次第。
いつ出したら返事をくれるのか、どんな内容を書いたら返事をくれるのか、全員に返事書いてくれるのか…
調べたって答えなんかわかるはずがないのです。

だから
返事欲しいなら返信用の何かを入れる!でも期待しないで忘れておく!
というスタンスがいいと思います。

あと、これも自由だけど、毎回返信用キット(めんどくさいからこの名称で行くわ)を入れるのか、初回だけにするのか…
これもねぇ、悩んでも答え出ないよね(笑)
もしかしたら何らかの理由で3通目、4通目でやっと本人の手元に届くこともあるかもしれないし、返事書けるタイミングで届いた手紙に返信用キットが入ってなければ書かないって人もいるかもしれないし…
あらゆる可能性を考慮して、あなたの大好きなそのタレントさんならどうするだろうか、それに対して自分はどうしたいだろうか…とひたすら自分に問うしかないと思います。
ここは一番分かれるとこだと思う。
素直な子供でなくなってしまった私も、返信用キットにはなんか後ろめたさがあって、言い訳しないと入れられない感じはしました。大人になるって嫌だねぇ(笑)
子供の頃みたいに「よかったら返事ください♪」なノリでは書けなかったよ💦
子供ってすごい!

でもさでもさ。
「返信を求めるなんて失礼」みたいな意見もあるけどさ。
欲しい気持ちに嘘つく必要ないし、「絶対返事ください!」みたいな脅迫めいたこと書かずにタレントさんの気持ちにおまかせする広い心を持てるなら別にいいと思う。自分の気持ちさえ決まれば堂々と入れましょ😆

私の今までの状況は、サマパラの感想書いた時に官製はがきを入れて(友達から言われて急遽東京のコンビニで買ったやつ)
Endless SHOCKまでの間に郵便料金が変わったのでEndless SHOCKのにはもう1回入れた。こっちは便箋&封筒。自分が書いた内容を配達員さんに見られたくないタイプの人もいるかと思って(←完全に自分のこと)
これ以降はどうしようかまだ迷ってるけど、ちょっと趣味のいいポストカードを入れるようにしようかなと思ったりしてます。
官製はがきとか便箋より重くないかなと思うしね。
※後日談として追記:コロナ渦のステイホーム期間中に書いてくれたファン全員へのお手紙(リンク先は動画)を受け取ってから、返信は必要としなくなったのでお手紙のみ送っています。でも、欲しいと思っちゃダメってわけじゃないからね。

実際返事に関しては、デビューしたらもう完全に無理だろうとは思ってるし(一部デビュー組からお返事が届いたという話も聞くけど情報の信憑性がわからない…)、今のジュニアの子たちは既に人気者だし、今でも無理な率の方が高いだろうなと思ってる。
それでも、デビューが決まった2グループのメンバーで毎回返事くれるっていう人もいるみたいだから、本当にタレントさん次第なんだろうなとは思います。

色々書いたけど、ここに書いてる内容にも惑わされず、自分の気持ちに正直になるのが一番いいと思います。
返事が欲しい!と思うことは、相手に押し付けたり強要しなければ、何も悪くないのだから。
欲しいものは欲しいんだからいいじゃん。
ただ、「返事くれるのが当たり前」とか「返事くれないから担当降りる」とか、そういうことになってくると…まぁそれを思うのも自由ではありますが…相手に押し付けなければね💦

とりあえず絶対やってはいけないことは「なんで返事くれないの?」っていう手紙を送りつけたり、SNSに愚痴を書いたり、「あいつ返事くれねぇ」って噂を流したりすること。いつか返事を貰えると思って書き続けたい人もいるから、他の人も巻き込まないようにしましょう。

宝くじでも買ったつもりでワクワクしてればいいんじゃないですかね?
そして結果が分からないからってイライラしないようにしましょう。
もしかしたらファンレターの返事書くのを老後の楽しみにしてるタレントさんもいるかもしれないし←ほぼ住所変わっとるやろけど


ファンレターを書く際のマナー的な話。

まず基本的なお手紙のマナーはきちんと守りましょう。
便箋に書く名前はともかく、封筒の宛名に書くときはタレントさんの名前は正確に。フルネームで、本当は漢字のところをひらがなにしたりせず、きちんと漢字で書く。敬称は「様」。
便箋も、私はですけど、最初に書く相手の名前は宛名になるので封筒と同じくフルネームで「〇〇〇〇様」と書きます。そして、最後は自分の名前、こちらもフルネーム。
文章の中は、タレントさんの愛称でもいいと思うけど、呼び捨てっぽいのはあんまりかなと思うので、お名前に「くん」「さん」をつけるのがいいんじゃないかなと思ってます。

差出人は郵送で出す場合には必ず封筒の外から見える場所に郵便番号・住所・名前のフルセットで書く。
ファミクラBOXに入れる場合は名前だけでもいいような気もするけど、だいたいどこら辺に住んでる人かくらいは分かった方がタレントさんも嬉しいかもね。

劇場のBOXに入れるときも都道府県と市くらいまでにして、フルネーム。
個人情報だし、人に見られたら嫌だなって気持ちもちょっとあるけど、宛名を上にしてそっと入れればひっくり返して見る人はいないと思うので、多分…
現場に持っていく場合でも住所全部書かないと失礼って意見もあるみたいだけど、どうなんだろうなぁ…書くの嫌でなければ書いてもいいと思います。
フル住所はなくてもいいんじゃないかなぁと私は思うけど。
郵送の時に書くのは万が一の郵便事情などで返送されてくる場合を考えてのことです。
そうそう、返信用キットを入れる場合はそちらには自分の住所を全部書きましょう。当たり前だけど(笑)
切手も貼り忘れないで💦

もう一つ形式的なことですが、相手の名前は便箋のできるだけ左側に来るように(縦書きなら上に来るように)、自分の名前や一人称は右側(縦書きなら下)に来るように書きます。
目安は難しいですが、私はできるだけ端から3分の1くらいに入るように調整してます。
あんまり左端に名前が揃いすぎててもなんか怖いので、全部左端に持ってくる必要はないと思います。同じく右端に「私」って字が揃いすぎてても気持ち悪いので(以下略)
下書きしてても文字の大きさや便箋の大きさなんかで、清書中に調整する必要が出てきたりもするので、ここが一番苦労するところ。
なので、前回から実際に使う便箋をコピーして下書きするようにしました。

細かいことだけど、一人称は「私」がいいと思います。
「あたし」とか「うち」とか「自分を名前で呼ぶ」とかは、手紙なので避けた方がよいかなと…。
あ、男の子は「僕」でもいいよ。「俺」は辞めておきましょうか。

あと、やっぱりタメ口で書くのもできれば避けたいかなぁ…
相手が年上であろうと年下であろうと、友達でもない限りは丁寧な言葉を使いたいですね。
大人ならなおさらね。
すっごく年下のタレントさんだからといって「〇〇だよね~」っていうノリで書くのもちょっと…って思ってしまいます。

「可愛い」を連呼するのも避けたいかなと…。ブログでは死ぬほど「可愛い」連発してる私ですが、手紙ではほとんど書いてません。ご本人も自覚している「可愛い笑顔」っていうワードは入れたことがある程度。
手紙の中身は「カッコいい」「素敵」のてんこ盛り
これも本当の気持ちだから。ていうか、本当に伝えたいことはこっちだからね

たとえ相手が10代のタレントさんでも、しっかり仕事をしている社会人であることに変わりはないのですから、敬意を表してお便りを綴りましょう。

便箋の枚数は1〜2枚が良いって意見が多いみたいですが、枚数気にしすぎて何ひとつ伝わらない手紙を書くくらいなら、少し長くなっても伝えたいことは伝えた方がいいと思います。
枚数よりも気持ちよく読めるような、内容と量のバランスが大事だと思います。
あと、難しいかもだけど、すらすら読めるリズム感。
なので、後述してますが手紙書いた後は必ず読み返してみましょう。


ファンレターに書く内容。

最後になりましたが、私的にはこれが一番大事なところだと思っています。

書き出しについては、そんなに堅苦しく考えなくていいと思います。
時候の挨拶とかも書きたければ書く程度で…でも、堅苦しくならずに「最近寒くなってきましたが、風邪引いたりしてませんか?」とかお友達に書くのをちょっと丁寧にしたくらいでいいんじゃないかな?

時候の挨拶が難しければ、「こんにちは。先日拝見した舞台の感想を書きたくてお便りしました」とかでもいいんじゃないかなと思います。
とにかくスムーズに手紙の内容に入っていけたらOK。

内容で気をつけたいのは、とりあえず思いつくところで
disらない
ダメ出ししない
自分勝手な要求をしない
自分のことばっかり書かない
担降り宣言しない

ですかね…。
5つ目、意外に多いらしいね…。
「今までありがとう、さようなら」みたいなやつ。
しかもご丁寧に誰に降りるかまで書いてあるらしい(笑)

手紙って受け取った人がどう思うかですべて決まってしまうところがあるので、ちょっと怖いツールではあります。
電話だと声のトーンでも伝わるだろうし、直接話せば表情でも伝わるけど、手紙は文字しか情報がないので、表現には本当に気をつけないといけません。
書いてる方は軽い冗談のつもりでも文字だけだとdisりと受け取られることもあるので、これも気をつけましょう。
最後にも書いてるけど、一旦冷静になって読み返してみることが大事です。
そんなつもりじゃないのに大好きな人を傷つけたくないでしょうから。

しちゃいけないことを書いたけど、
読んだ人がその手紙を貰えて嬉しいって思ってくれるように書けばいいと思います。

ちょっと私の例になりますが…
ダンスの発表会前日って、だいたい先生からお手紙を貰うことが多いんですね。こちらからも「ご指導ありがとうございました」みたいな手紙を書いたりもする。
すごい女子な風習だと思うんだけど…

今まで貰った手紙で嬉しかったのは、頑張ったことをちゃんと見ていて認めてくれてる内容や、良いところを褒めてくれる内容でした。当たり前のことですけどね。
明日本番ですってときにダメ出しされたら誰だって凹むし、それでも「明日はこんな手紙書いたこと後悔させてやるぜ!」みたいに思える人って少ないと思うのね。
ダメ出しではないんだけど、「もっとこうしたらいいと思うよ」みたいなアドバイスを貰ったこともあります。
「いや、もうちょっと早い段階で言うてよソレ」ってなりました。
本番前日の夜とかに貰ってもさ。いや、頑張るけどさ。ちょっとモヤるよね。発表会終わってから改めてご指導くださいよ。って思いました。

これって、最初の方に書いた舞台公演中のタレントさんに手紙書くときも同じだなと思うのね。
また私がEndless SHOCKの感想お手紙を書いてる時の話で恐縮ですが…。
舞台のことだけ書いてるはずなのに、気づいたら別のお仕事のことを書いてたりとか、まつくの性格のことに話が及んでたりとか、そういうの今は要らないなって思ったし、余計なことを書いて変にモヤモヤさせてしまったら申し訳ないと思ったから、大幅に削除して書き直したりもしました。
舞台中ってとくにセンシティブになってると思ったから、自分本位な感想は書かないようにって考えて書き直して…書き終えたころにはヘロヘロのフラフラでした。ホントに(笑)

全然関係ない内容でも、さらっと読める手紙ならOKだと思う。純粋に「こんなところが好きです」「応援してます」みたいなやつ。
なんか口やかましく言ったけど、本当に相手のことが大好きで大切に思うなら、自然と素敵な手紙になるはずだと思うので、まずはとにかく下書きしてみたらよいと思います。出す出さないは後で考えるとして。


最後に必ずして欲しいこと。

書き終えたら必ず、相手の立場になって読み返してみること。
もしくは、
自分が見知らぬ人からこの手紙を受け取ったとしても嬉しいか?
という視点で読み返してみてください。思いのたけが溢れすぎて気持ち悪っ!となってしまうこともあるかもしれません。
多少気持ちが溢れるのは良いと思いますが、度が過ぎるようなら潔く書き直しましょう。
「まぁいいか、どうせ私のこと知らないんだし」とか言わないで。

タレントさんて遠い存在だし、直接会うことも言葉を交わすことも叶わない相手だけど、唯一繋がることができるのがファンレターです。
一生に一回だけ直接話せる機会があるとしたら何を話すか…と同じくらい真剣に、相手のことを想って、相手の心に刺さる手紙を書きましょう

心を刺すのは返事をもらうためではありませんよ。
あなたという素敵なファンがいることをタレントさんに知ってもらうため。
自分のファンはこんな素敵な人なんだな、頑張ってきて良かったな、これからも頑張ろう!って思ってもらうため。
です!!!!

もちろん自分の想いを伝えるのがファンレターを書く意味ではあるけど、その想いが純粋で本当に愛情あるものであれば、読んだタレントさんも必ず幸せな気持ちになってくれると思います。
手紙書くのって本当に大変だし、相手のことが好きであればあるほど何書くか悩むし、緊張で書けなくなったりもするし、字を書く手が震えたりすることもあるけど(全部実体験です笑)、
相手が喜んでくれるなら…って思ったらどんなに時間がかかろうと、何回書き直すことになろうと、書きすぎて腱鞘炎になりかけても、ヘロヘロになってても、書いてる間はずっと幸せですよ✨

そして、これはおまけみたいなものなのですが。
思いの丈を綴って読み返したら、「あぁ私この人のことめっちゃ好きなんだなぁ」ってなるし、推しへの感謝も溢れてくるし、ますます推しのこと好きになって、もっともっと幸せHappy全開オタクLIFEを送れちゃいますよ✨
これはホントに。
ホントに。
書いてみれば分かる。
この幸せを味わってほしい。


ぜひ熱い気持ちを大好きな人に届けましょ♪
ふわっと軽やかにね

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