新型コロナ騒動の真実 3/3 つながらない…
ウイルスは存在しない?
感染対策がその場しのぎ
コロナ禍中、感染対策を煽っているだけで 根本的な理由はあいまいです。
エアゾル感染やら空気感染
ウイルス除去作業時は防護服、撮影者はマスクのみ
満員電車でもクラスターが起きず
大まかな理由でワクチン接種を促す
感染対策やウイルスの前提がコロコロ変わる。
PCR検査のグラフは、ワクチン打たなければ陽性者は増えなかった。それ以外にウイルス拡大の根拠はありません。
インフルエンザも、「コロナ対策で減った」と言われていました。
なのに、2023年「5類になったから増えた」と言い始める。
土壇場で考えた対策で、国民を持て余している。すべてが適当でつながりません。
重傷者・致死率
PCR検査が適当と言えど、陽性者がゼロではない。
なので、コロナウイルスの感染度合い等を調べてみようと思いました。
「新型コロナウイルスの重症化率と致死率」がありました。

【別紙2】新型コロナウイルス感染症の重症化率等について
当時は「未知のウイルス、感染率は高い」とか報道していた記憶ですが、
60歳未満の重傷者は1%もない
インフルエンザより低い
なのに、コロナ騒動は 従来のインフルエンザ騒動より目立っている
ネットで調べてたどり着いた情報、
騒動を起こすために報道はしなかったのでしょうかね。
私が、コロナ騒動について調べるきっかけとなったもの
「マスク等の着用が困難な状態にある方への理解について」
もその一つ。
100年毎に起きている騒動

「驚異のウイルス(架空のもの)が発見された」と世界中を混乱させ、
ワクチンなどの感染対策(自然免疫を無視した行動=破壊活動)
を行わせる。
支配層による人口削減(管理)
あれもこれもと詰めると話がそれそうなので、簡潔にしました。
もう、ウイルスは存在しないとした方がしっくりきます。
私の結論:ウイルスは存在しない
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