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記事の中で映画、ゲーム、漫画などのネタバレが含まれているかもしれません。気になるかたは注意してお読みください。

新型コロナ騒動の真実 1/3 造られた騒動 反ワクとワクチン推進派


PCR検査

コロナ禍に疑問を持ってから、コロナ感染者増加の原因は何なのだろうか とPCR検査のグラフを見てみました。

PCR検査

ワクチン3回目接種以降 陽性者増加
➡ 陽性者が少なくなったら、ワクチン接種
➡「マスクは個人の判断」以降は陽性者増加せず
➡ 6回目接種で増加(これを隠すために、5類にした?)

感染者増加の原因は、ワクチンとマスクなのではないでしょうか。

※ 上記グラフは映画「ヒポクラテスの盲点」でも触れていたので、タグに「ネタバレ」を入れました。
※ 映画「ヒポクラテスの盲点」を観る前から知っていました。

まさか映画になるとは思ってもいませんでした。

メディアが「コロナウイルスが流行っている」と報道すれば、「心配だからPCR検査を受けてみよう」と

「○○対策」「○○予防の日」などで、予防等に敏感になった日本人の弱みをうまく使ったように見えてきました。


偽陽性も出ていた?

PCR検査のグラフを調べていたら、下記記事を見つけました。


新型コロナ検査ではコーラやオレンジジュースを用いて偽の陽性結果を得られることが判明、その対策とは?

「海外の小学生が偽陽性をだし、ずる休みしていた」という記事がありました。当時は炎上したらしいです。

検査方法の違いなどよくわからないのですが、海外がすぐに氣付いた理由の一つかもしれません。

その後、日本人が試して医者も驚いていた とどこかで見ました。


真相を見抜くのに遅れた日本

海外は すぐコロナ騒動の真実に氣づいたのは、死者の解剖を行い異常な血栓が発見されたことらしいです。

日本は すぐ埋葬
原因の特定が遅れた理由の1つだと思います。


コロナ騒動の工作員たち

PCR検査のグラフは、映画「ヒポクラテスの盲点」にも出てきました。

この映画は、反ワク工作員が作った映画です。

工作員と知ってましたが、氣になったので観ました。

工作員によってつくられた騒動 操られた国民

「コロナワクチンは危険」だが、「他のワクチンは安全」と思わせる

2019年以前もインフルエンザが流行・ノロウイルス等…それを思い返してみれば、ちょっと大げさすぎな氣がします。

騒ぎすぎるのも 日本の良くないところだと思いますね。


ここまで読んで下さりありがとうございます。お役に立てればうれしいです。



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