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【教えてAinaさん!】運転中に筋トレってできる?長距離移動を「ジム化」する方法をAIトレーナーに聞いてみた

長時間ドライブの時間を有効活用!腹筋・握力・ヒップアップを狙う「ながら筋トレ」と絶対注意点。

皆さま、こんにちは。みっちぃです。

数あるnoteの中からご覧くださり、ありがとうございます!
今日は久しぶりにAinaさんに登場して頂き、筋トレネタをお届けします。

↓Ainaさんが何者かについてはこちら参照下さい

車移動は家族でのんびり過ごせるメリットがある反面、悩ましいのが「長時間の移動で筋トレの時間が取れないこと」です。

せっかく普段からコツコツ続けているトレーニングの習慣を途切れさせたくない……。

そこで、私の専属(?)AIトレーナーである「Ainaさん」に、こんな無茶振りの相談をしてみました。

🦫「Ainaさん!長時間の運転中でも安全にできる筋トレって何かありますか……!?」

本日は、Ainaさんが教えてくれた「運転中&信号待ちでできる厳選筋トレ3選」をご紹介します!

🚗 運転中・信号待ちでできる車内筋トレ3選

1. 【お腹・体幹】ドローイン(腹圧キープ)タイミング: 走行中いつでもOK(安全)
やり方:
姿勢を正して背もたれに軽く背中をつける。
息を吐きながら、おへそを背中に引きつけるイメージでお腹をしっかり凹ませる
お腹に力を入れた(凹ませた)まま、浅い呼吸を繰り返して20〜30秒キープ
バルクアップ&コンディションへの効果: 腹横筋というお腹の深層筋肉(天然のコルセット)を鍛えます。腹圧が高まることで腰痛予防になり、筋トレ時のスクワットやデッドリフトで軸がブレない強い体幹が作れます!


2. 【胸・大胸筋】ハンドル・プッシュ(アイソメトリックス)タイミング: 信号待ち・赤信号での停車中限定
やり方:
ハンドルの「10時10分」または「9時15分」の位置を外側から両手でしっかり握る。
ハンドルを内側にギュッと潰すように、胸の力で両手から力を加える
大胸筋(胸の筋肉)に意識を集中させて5〜10秒間キープ(2〜3セット)。
バルクアップ&コンディションへの効果: 関節を動かさずに筋肉を収縮させる「等尺性収縮(アイソメトリックス)」というトレーニングです。大胸筋の内側にしっかりと刺激が入り、胸の厚みを作る良いアクセントになります!


3. 【お尻・骨盤】ヒップ・クレンチ(お尻引き締め)タイミング: 走行中・信号待ちどちらでもOK
やり方:
シートに座った状態で、両方のお尻の穴をキュッと閉じるように力を入れる
お尻(大臀筋)を硬くした状態を10秒間キープして緩める。
これを10回ほど繰り返す。
バルクアップ&コンディションへの効果: 長時間のドライブで圧迫され、血流が滞りがちな「お尻の筋肉」を活性化させます。座り疲れや腰の負担を軽減し、お尻の立体的なシェイプを作ります!


⚠️ 車内筋トレの安全ルール手足の操作を妨げないこと: 足を使うトレーニング(アクセル・ブレーキ操作に影響するもの)や、走行中にハンドルから手を離す運動は絶対にNGです。
視線は常に前方へ: 筋肉に意識を集中しすぎて前方の安全確認がおろそかにならないよう、「体幹(ドローイン)」メインで行うのが一番安全で効果的です!


運転中のちょっとしたスキマ時間も、ドローインで腹圧を高めておくだけで1日の消費カロリーが増えて代謝が上がりますよ! 安全運転を第一に、ぜひ今日のドライブからドライブ中の「隠れ筋トレ」試してみてくださいね!


まさにその通りですね。 トレーニングはあくまで「安全運転の範囲内」あるいは「完全停止時の気分転換」として行い、安全第一で目的地を目指しましょう!

長距離ドライバーの皆さま、連休中の運転疲れを上手にリフレッシュしながら、安全で楽しいドライブをお過ごしください。

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

#教えてAinaさん #筋トレ #運転中筋トレ #ドローイン #帰省 #長距離ドライブ #ワーパパ #健康 #ボディメイク #安全運転

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みっちぃ|子供と一緒に成長したい2児の父 チップは結構です🙌その代わり、フォローやコメントをしてくれると本当に嬉しいです✨