映画「サウンド・オブ・フリーダム」が封切られました❣️🐸🍿

サウンド・オブ・フリーダム(自由の響き)
アメリカの独立記念日である7月4日に、この映画が封切られました❣️🐸🍿
こちらで予告編の動画(1:32)を視聴することができます。
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こちらは予告編の動画です❣️🐸🍿
— RabbitSoldier18🌸🐰🌸 (@RabitSoldier18) July 19, 2024
👇… pic.twitter.com/KigECy9yQO
この映画について、関連情報をお伝えした先日の記事がありますので、よろしかったら、こちらをどうぞお読みいただけると、理解が深まると思います。
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この映画は、世界中で現実に起きている、児童人身売買の闇について暴露している内容のドキュメンタリー映画です。
トランプさんも先日、トゥルースソーシャルでこの映画に関連する情報を拡散していましたし、イヴァンカ・トランプさんも「この映画はオススメです」とツイートしていました。
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昨日、この映画を鑑賞した人が、ネット上に感想を投稿していました❣️🐸🍿
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昨夜、映画館に『サウンド・オブ・フリーダム』を観に行きました。映画の質はトップクラスです。
よくある「キリスト教」映画のような安っぽさは一切感じられませんでした。演技も素晴らしいです。特に子役の演技が素晴らしい。
ジム・カヴィーゼルと、子供たちを救うために彼と組んだ、元犯罪者との相乗効果も存分に楽しめました。
ジムは、特にクレジット後の最後のスピーチで力強いメッセージを伝えます。涙を流さずにはいられませんでした。
映画館全体が完全に静まり返りました。映画が終わると、一言も発せられませんでした。ピンが一本落ちる音が聞こえるかもしれないほどに...。
映画館を出て車まで歩く間、誰も顔を見合わせようともしませんでした。誰もが沈痛な面持ちでした。映画のエンドタイトルで、子供たちが 「We are not for sale (わたしたちは売り物じゃない)」という歌詞を歌います。
様々な感情が入り混じります。怒りから悲しみ、驚きまで...。
物語をスクリーンに映し出すことで、子どもの人身売買という残虐行為が、これまで以上に現実味を帯びてくるのです。
私は考えずにはいられませんでした。これがウチの家族の子どもだったら? 私はどうするだろう? 言葉では言い表せません。
この映画は強力な武器であり、変革のための避雷針として利用できると私は確信します。
私たち祈りの戦士たちは皆、私たちの社会を苦しめている、この恐ろしい犯罪が完全になくなるよう、かつてないほど祈り始めなければなりません。
神が私たちみんなを目覚めさせ、力づけてくださいますように。
私も機会があれば、ぜひとも観たい映画です。先日、イーロン・マスクがこの映画の無料配信を応援したいと、ツイートしていましたね。
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Twitterで無料公開などをして拡散してほしいと言っています❣️🐸🍿
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