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〈追記あり〉文章教室①に出す原稿【高知文学学校】

7月1日(水)に「文章教室①」という講義があります。

その講義で講評してもらうためには、5月13日(水)の講義までに1,500円を添えて原稿用紙2枚(PCも可)を提出する必要があります。

一応書いたので、今日提出することもできますが、〆切の5月13日(水)まで推敲をしてから提出しようと思います。

佐藤洋二郎先生の『小説の作法』という本を参考にしながら推敲をしようと思います。

佐藤洋二郎先生は黒潮町の大方あかつき館で6月から文学講座の講師をされます。

何冊も本を出されている先生の指導を受けることができる機会はめったにないので、講座に申し込みました。黒潮町まで安全運転で通いたいと思います。🫡

文章教室①に提出する推敲前の原稿はこちらです。

推敲前の原稿〈1枚目〉
推敲前の原稿〈2枚目〉

いつもかるぽーとへ行く際、横山隆一の「フクちゃん」のタペストリーを目にするので、学生時代に通った「とんかつ屋フクちゃん」にまつわる小説を書きたくなりました。(チョコとんバナナメンチが懐かしい。🤤)

フクちゃんのタペストリー

〈5月13日(水)追記〉
何度も推敲し、書き直しました。文章教室①にはこの原稿を出そうと思います。「異性の友人としか見ていなかった相手を好きになる瞬間」の心の動きを描きたいと思って書きました。ちゃんと読む人に伝わるかな。🤔

7月2日(水)の「文章教室①」での講評を、ドキドキしながら待とうと思います。

提出原稿〈1枚目〉
提出原稿〈2枚目〉
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