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minhai
とのむらのりこさんと十六夜杯応援歌でコラボ!!
さて、今月3度目の投稿PJです。
昨日は美しい一五夜でした。
盗んだバイクでは走り出さず、仲間達と写真をやり取りしながら過ごしました。とても楽しい夜となりました。
さて、9月25日に投句が迫った十六夜杯ですが、応援歌として【とのむらのりこ】さんとコラボをしてみました。
作詞を二人で考えて、デュエット形式にしました。また音楽アレンジと動画も今回の歌詞に合わせ、十六夜杯オリジナルオープニングとは少し変えてありますので、合わせてみてもらえると嬉しいです。
今日は十六夜です。
二人の関係が少し進んだことをイメージした曲です。
十六夜は別名、既望(きぼう)とも呼ばれますね。
二人の未来に希望を乗せて……
歌詞
『きぼうの月』
作詞:とのむらのりこ & PJ
作曲:PJ
澄む空、秋の下(した) 乾いた風に
あなたの影 求めた
白縹(しろはなだ)三日月 霞むまぼろし
ほどけた言葉 消えた
巡る季節四季 繰り返す秋
あの日のメロディ 言葉を乗せて
風よ運んで あなたの元へ
零れた落ち葉 集めて花束に
失くしもの探すの もうやめたわ
雪の絨毯 並ぶ足跡に
地平線の先 昇る既望(きぼう)の月
