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【実録】43歳からXを始めたら人生が激変した話。10万フォロワーと副業収入のリアル〜ver2.0〜

「43歳、普通のサラリーマン。武器はスマホ一台だけ。」

そんな僕が、たった数年後に自分の法人を持ち、
本業とは別にSNSだけで食べていけるようになるなんて。

当時の僕に言っても、絶対に信じないでしょう。

「そんな夢物語、あるわけない」と
笑い飛ばしていたはずです。

でも、これは紛れもない事実です。

知識ゼロから始めたX運用でフォロワーは10万人を超え、

クリエイター広告収益やアフィリエイト、企業案件や電子コンテンツ(note)など複数の収入源を手に入れて、副業Xだけで年商1,000万円を達成しました。

なぜ、一度は社会からドロップアウトし、どん底を味わった普通の会社員が、ここまでの変化を遂げられたのか?

その答えは、特別な才能でも、運でもありません。

泥臭い試行錯誤と、数え切れないほどの失敗の先にありました。

このnoteには、僕がXに出会う前の挫折も含めたこれまでの歩みと、そこから導き出した「Xで勝つ方法」をすべて詰め込んでいます。

「会社に依存せず、自分の力で稼ぎたい」
「趣味や経験を資産に変えたい」

もしあなたがそう強く願うなら、この続きを読んでみてください。

あなたの人生を変えるヒントが、
きっと見つかるはずです。



1.なぜ、「X運用」が最強の副業なのか?

「SNSで人生一発逆転!」
タイムラインでよく見かけるこの言葉。

正直、胡散臭いなと思っていませんか?

かつての僕も、
皆さんと同じように斜に構えて見ていました。

「どうせ一部の特別な人だけの話だろう」と。

しかし今、僕は実体験として断言できます。
「Xを使えば、人生は本当に変わる」と。

43歳、SNSの知識など皆無だった普通のサラリーマンが、わずか4年後。

フォロワー10万人を抱え、クリエイター広告収益、アフィリエイト、企業案件、コンサルティング、電子書籍など、数え切れないほどの収益源を持つに至りました。

ついには法人を設立し、
本業と副業を両立させる生活を手に入れています。

なぜ、これほどの激変が可能だったのか?

そこには、他のSNSにはない、Xだけが持つ明確な勝てる理由が存在します。


理由① 文章一本で戦える

YouTubeやインスタ、TikTok。

これらも非常に魅力的ですが、いざ発信する側になると、手間という大きな壁にぶつかります。

動画なら、撮影場所を確保して、喋る内容を考えて、撮影して、テロップを入れて…。

インスタなら、見栄えの良い写真を選んで、デザインツールで文字を入れて、世界観を統一して…。

本業で忙しい僕たちがこれだけの作業量を毎日継続するのは、
正直かなりハードルが高いですよね。

しかし、Xは違います。

必要なのはテキスト(文章)だけ。

動画の編集作業も、
画像の加工センスも必要ありません。

必要なのは、あなたの頭の中にある言葉だけ。

文章だけの手軽さだから、通勤電車の中や昼休みのちょっとしたスキマ時間に、スマホでぽちぽち文章を打つだけで発信ができて、うまくいけばそれだけで1万人以上の人に見てもらえる。

ここまでコスパの良いSNSは他にありません。

この圧倒的な手軽さこそが、X最大にして最強のメリットなのです。


理由② X特有の交流文化

もう一つの理由は、
X特有の交流文化(リポスト・引用リポスト)にあります。

他のSNSは、基本的に待ちのメディアです。

いい投稿をして、AIのアルゴリズムにおすすめされるのを待つしかない。

しかしXは、自分から仕掛けることができる攻めのメディアです。

その最大の武器となるのが「引用リポスト」

Xには、自分の投稿を引用リポスト(紹介)してくれた人を、さらにリポストで紹介し返すという独特の文化があります。

例えば、フォロワー0人のあなたが、フォロワー1万人の発信者の投稿に対して、気の利いたコメント付きで引用リポストをしたとします。

もしその内容が良ければ、発信者はあなたの投稿を拾い上げ、自分のフォロワーに向けてリポストしてくれるのです。

その瞬間、あなたの投稿は、
その発信者が抱える1万人のタイムラインに表示されます。

この凄さがわかりますか?

つまり、自分に影響力がなくても、すでに影響力を持っている人の力を借りて、自分の存在を認知させることが出来るということ。

AIに選ばれるのをただ待つ必要はありません。

無名の個人が、最短で成り上がるための裏ワザ的な攻略法が、Xには確立されているのです。

これは、他のSNSにはない圧倒的なアドバンテージです。

スキマ時間にスマホ1台、文章一つで戦えて、無名の発信者でも、大手の影響力を借りてアカウントを伸ばすことができる。

そして、ブルーバッジをつけなければ初期費用も無料なので、抱えるリスクはゼロ。

だからこそXは、凡人が一発逆転するためにベストな選択肢なんです。

実際、僕が主催している、
X運用コミュニティの「AGARU」では、Xで人生を変えた人たちがたくさんいます。

あまりにも成果が多くて載せ切れませんが、一部だけ載せておきますね。

↓ ↓ ↓




2.ぴーたろの歩みと実績を赤裸々に公開

それでは、実際に、Xを始めた経緯から、Xをガチった僕ぴーたろの歩みとその実績まで、時系列でまとめてみたので、5シーズンに分けて解説していきたいと思います。

▼第0期:社会からのドロップアウト、そしてコロナ禍での転機

実は、Xを始める前にも、僕の人生には大きな変化がありました。
まずは、Xを始める前の、いわゆる「第0期」のお話からさせてください。

僕がXのアカウントを開設したのは43歳の時ですが、少し時間をさかのぼって、33歳くらいの頃の話をします。

それまでの僕は、仕事も順風満帆。
転職をしながらキャリアアップやスキルアップを重ねていました。

ところが、あるタイミングで、
大きく体調を崩してしまったのです。

その結果、仕事も辞めざるを得なくなり、社会から離れた生活を1年ほど送ることになりました。

ある意味、リハビリ期間のようなものです。

しかし、貯金を切り崩しながらの生活も限界を迎え、底をつきかけていました。

住む場所は、たまたま友人が経営していたシェアハウスに住まわせてもらい、同居人の方々にご飯を分けてもらうような日々。

年齢は32歳から34歳になろうかという時期です。

「とにかく働かないと、生きていけない」

消費者金融からの借金をして、
生活費に充てているような状況でした。

そこで、シェアハウスにあったパソコンを借りて仕事を探し、たまたま見つけたのが「洋菓子販売」のアルバイトでした。

そこに応募して働き始めたのですが、ご縁があって、2週間という短期間のアルバイトだったにもかかわらず、その会社の社長に「よかったらうちに来ないか」と声をかけていただいたのです。

そこからアルバイトとして入社し、1年後には正社員へ。
会社との相性も良く、徐々に昇進・昇格を重ね、結婚し、子供も生まれました。

そうして約10年間かけて、生活の基盤を築いていきました。

…しかし2020年。

コロナ禍の影響で、
勤めていた会社の業績が悪化し、仕事が激減してしまいました。

「社員の出勤日数を週4日に減らし、その分給与も下げさせてほしい」
会社を存続させるためとはいえ、生活はかなり厳しい状況になりました。

時間はできたけれど、金銭的な余裕はない。

そんな中、知人から「もう40歳も過ぎてるけど、将来のお金のことをちゃんと設計してる?」と聞かれました。

当時の僕には、百万円程度の貯金があるだけでした。
子供もいる中で、将来への備えとしてはあまりに心許ない状況です。

「このままではまずい」

その思いから、投資(つみたてNISA)について学び始めました。

そして、「リアルタイムで最新の情報を得られる場所はどこか?」と探した結果、たどり着いたのがX(当時のTwitter)だったのです。

2020年12月18日。

僕がアカウントを開設したのは、そんな経緯からでした。

社会に出て順風満帆だったものの、体を壊してリハビリ生活を送り、お金も借金もあるという状況から、拾われた会社でキャリアを積み直した矢先のコロナ禍。

まさかその選択が、僕の人生をここまで変えることになるとは、当時の僕は全く想像していませんでした。



▼第一期:反応ゼロの暗黒期から、一筋の光が見えるまで

当時の僕は、本当にSNSの「エ」の字も知らないド素人

昔、mixiをやっていたくらいで、
YouTubeやFacebookは登録して情報を得る程度。

そんなレベルからのスタートでした。

元々は、つみたてNISAをはじめたので、その情報収集が目的でした。
つみたてNISAや投資、節約術といった情報を集めていたんです。

その後、「学んだことはアウトプットしたほうがいい」と、ある書籍で知り、
「それならXで外に発信してみよう」と考えるようになりました。

そこで、自分が得た投資の情報、例えばつみたてNISAなどについて、
誰に宛てるでもなく「今日これを学びました」という形でまとめて発信するようになったのです。

しかし…現実はそんなに甘くはありません。

当然、そんな投稿に「いいね」もリプライもつかず、反応は全くのゼロ。
毎日ポストしても、壁に向かって独り言を呟いているような感覚。

「いいね0、リプライ0、リポスト0」

フォロワーも全く増える気配がなく、何者にもなれていない自分に毎日落ち込んでいました。

この時が、今振り返っても一番苦しい時期でした。


ただ、今までと違って「発信する側」になると、
様々な発信者が目につくようになります。

色々なインフルエンサーが目に入ってくる中で、彼らが本当にすごい人たちばかりであることに気づきました。

「つみたてNISAは当然満額やっています」
「金融資産が数千万円あります」
「現在の投資の運用額は何百万円です」

そんなベテランの猛者たちが、インフルエンサーとして君臨していたのです。

それを見て、僕は強烈な劣等感に襲われました。

「自分は何をやっているんだろう…」
「40歳を過ぎて貯金もお金もない中で、月1万〜2万円の積立NISAに意味があるのだろうか...」

他の人と比べたら恥ずかしくて、穴があったら入りたい気分でした。

でも、心のどこかでこうも思ったのです。

「これをやることが自分にとってはプラスだし、将来や未来のためにやっていることだから、決してマイナスではないはずだ」

その思いの丈があふれ出し、
ある日、殴り書きのようにポストしました。

「自分は40歳を過ぎて投資を始めました」
「貯金額も1,000万円なんて全然ありません」
「他の人と比べたら恥ずかしくて、穴があったら入りたい気分です」
「でも、家族のため、自分の将来のために始めたこと」
「これからもあきらめずコツコツ頑張ります」 …etc

…すると、信じられないことが起きました。

誰に向けるでもなく投稿したこのポストが、
なんと2,000〜3,000件もの「いいね」がついたのです!

いわゆる「プチバズ」です。

なぜ、何の変哲もないおじさんの叫びが届いたのか?
その時、「これは需要があるかもしれない」と直感しました。

つまり、すでにポジションを取っているインフルエンサーはベテラン投資家ばかり。「初心者」という立場の人が、圧倒的に不足していたんです。

「だったら、『初心者』ということを逆手にとれば、ポジションが空いているのではないか」

そう考え、「40代 × 投資初心者」というブランディングで発信を始めたところ、止まっていた時計の針が動き出し、アカウントはどんどん伸びていきました。



▼第二期:ただの情報収集垢から「万垢」へ! フォロワー爆増のきっかけは・・・

「初心者」というポジションを見つけてからは、まるで別世界でした。

あんなに反応がなかったのが嘘のように、
アカウントはどんどん成長。

毎月1,000人ペースでフォロワーが増え続け、
10ヶ月で念願の「1万人(万垢)」に到達することができました。

自分の発信が多くの人に届く楽しさを感じつつ、この頃、ある新しい発見がありました。

世の中には「X運用」という言葉が存在し、それを専門的に教えているオンラインサロンが数多くあるということを知ったんです。

それまでの僕は、完全に自己流。

手探りで進んできた道でしたが、ふと思いました。

「もっと体系的に学べば、さらに伸ばせるんじゃないか?」

そんな好奇心もあり、
運用を学べるオンラインサロンに3つほど入会。

そこで初めて、SNS運用の「型」や「理論」に触れることになります。

学ぶほどに、

「なるほど、あの時の成功はこういう理由だったのか」
「逆にここは、もっとこうすれば良かったんだな」

と、点と点が線でつながるような感覚がありました。

そうやって正しい知識を取り入れた結果、アカウントの成長スピードはさらに加速。

翌年の1年間だけでフォロワーは2万5,000人も増加し、2023年1月の年明けには、 Xを始めてわずか2年で、フォロワー数が3万5,000人にまで到達したのです。

「普通のサラリーマンでも、正しい知識があればここまで行ける」

確かな手応えを感じた瞬間でした。



▼第三期:どん底からの再スタート。そして「最後の賭け」

順風満帆に見えたX運用でしたが、3年目となる2023年の年明け。

その勢いは、
あっという間に急降下しました。

当時、イーロン・マスク氏による買収やアルゴリズムの変更など、Xは激動の時期を迎えていました。
その大きな変化の波に、僕は全く乗ることができなかったんです。

毎日Xにログインするたび、朝起きるとフォロワーが減っている。
一生懸命ポストしても、また翌朝には減っている。

そんな日々が1ヶ月も続きました。

もともと、当時の僕はマネタイズをほとんどしておらず、
フォロワーが増えることで得られる「達成感」や「自己肯定感」だけがモチベーションでした。

それなのに、フォロワーは減り続け、
時にはアンチの方々に絡まれることも…。

「毎朝起きてポストを考え…、一生懸命交流して、自分は何のためにXをやっているんだろう…」

肉体的にも精神的にも追い込まれ、

「いっそのこと、もうXを辞めてしまおうかな…」
と本気で考えるところまで来ていました。

でも、心のどこかで諦めきれない自分がいました。

「最後に、せっかくなら何かマネタイズをしてみたい」
「3万人以上もフォロワーがいるのに、何もできていないのは情けない」

そんな思いから、
「これがダメだったらもう引退しよう」

そう腹を括り、最後の望みをかけて「アフィリエイト」の世界に飛び込む決意をしたのです。

2023年2月。

僕はアカウントの軸を、それまでの「お金・投資系」から、アフィリエイトと相性の良い「ビジネス・仕事系」へと大きく舵を切りました

最初の1ヶ月は、とにかく学ぶことに徹しました。

結果を出している人を徹底的にベンチマークし、過去のポスト、訴求の仕方、伸びる型を全て分析。
「なんとなく」ではなく「勝てる根拠」を持って準備を進めました。

そして翌月の3月、
ついにアフィリエイトの実践を開始。

忘れもしない、3月中旬のある日です。

家族とショッピングモールの駐車場を歩いていた時、スマホから「ピコピコーン」という通知音が鳴りました。

画面を見ると、そこには「成約」の文字。

その時の案件は、ドリンクかジュースのアプリだったと思いますが、アプリが1件ダウンロードされると報酬がもらえるというもの。

報酬はたったの100円。

でも、その100円が、涙が出るほど嬉しかった。

「うぉぉぉぉぉぉーーーーー!!!!!!」

周りの目も気にせず、駐車場で大声で叫び、
「やったぞ!」とガッツポーズをしていました。

おそらく周りの人は、「なにごとだ」と、さぞ不審に思っていたことでしょう。
でも、それくらい当時の僕には嬉しい瞬間。

「SNSで本当にマネタイズできるんだ!」

暗闇の中に、一筋の光が差した瞬間でした。

この初月の収益は、18,960円
小さな一歩でしたが、確かな一歩でした。

そこから、さらに学びと実践を重ねた結果、収益は驚くべきスピードで加速していきます。

翌月には7万円。
その次は25万円、44万円、71万円、73万円…。

トントン拍子に右肩上がりで収益は増え続け、

開始から約半年後の9月には、
アフィリエイト収益だけで月商158万円を達成!

念願の「月100万円」の壁を、ついに突破することができたのです。

ちなみにフォロワー数も、
マネタイズの成功と足並みを揃えるように着実に増加。

年明けの大苦戦から徐々に回復し、この1年間で12,000フォロワーを増やすことができました。

また、万バズも恥ずかしながらこの時まで経験したことがありませんでしたが、この年の6月に初の万バズを成功!

その後、バズのコツと法則を掴んでからは、
ほぼ毎月にように万バズを発信、半年間で8回の万バズを投稿できました。



▼第四期:差別化への挑戦。そして「10万フォロワー」へ

アフィリエイトでのマネタイズに成功し、どん底から這い上がった2023年。
フォロワー数も回復し、ビジネス系のネタで人生初の「万バズ」も経験しました。

しかし、僕はまた新たな壁を感じていました。

ビジネス系界隈には、
すでに強力な発信者がたくさんいます。

ついこの前までお金投資界隈にいた僕は、
フォロワー数こそ多いものの、この界隈では認知もなく新人同然です。

「出世術」「社内の立ち回り」「仕事の時短術」「転職ノウハウ」…。
先人の知恵を借りて似たような発信をしていれば、ある程度の結果は出ます。

でも、それではその他大勢の中に埋もれてしまう。
いずれ飽きられ、また停滞する未来が見えていました。

「何か、自分だけのオリジナリティのあることをしなくては…」

そう、差別化です。

そこで僕は考えました。
サラリーマンが興味を持ち、かつ競合がまだ手をつけていない領域はないか?

「そうだ、『企業の裏側』を深掘りしてみたらどうだろう?」

単なるビジネスハックではなく、

「この企業はこんな面白い経営をしている」
「あの大ヒット商品の裏には、こんな開発者のドラマがあった」

そんなストーリーに焦点を当ててみることにしたのです。

2023年の秋。

手始めに、『何もしない経営』という独自の戦略をとっていた子供服の「西松屋」についてまとめて投稿してみました。

すると…
まさかの一発目から万バズ!

さらに「ワークマン」「サイゼリヤ」と続けると、これらも立て続けに大反響を呼びました。

「これだ!!!」

僕は確信しました。

多くの人がノウハウを語る中で、企業の知られざるドラマや経営者の逆転ストーリーを語るポジション。

ここが、僕が勝てる新たな場所だったのです。

この「型」を見つけてからは、まさに無双状態でした。

2024年の1年間で、万バズをなんと39本も連発。
ほぼ毎月3本のペースでバズり続け、フォロワーは一気に5万2,000人も増加

そして2024年8月。

ついに、夢の「フォロワー10万人」を突破することができたのです。

「初心者ポジション」で戦った第1期。
「ビジネス系」へ転向しマネタイズを成功させた第3期。
そして、「ストーリーテラー」として独自の地位を築いた第4期。

この経験から学んだのは、
「伸び悩んだら、勇気を持って方向性をずらすこと」

そして何より、
「自分だけのポジションを見つけること」

これが、Xで勝ち続けるための核心なのだと痛感しました。



▼第五期:経験のすべてを、次の挑戦者たちへ

そして現在。

僕の活動は、自分だけのアカウントを伸ばすフェーズから、
「そのノウハウを伝え、共に成長する」フェーズへと進化しました。

アフィリエイトだけでなく、noteの販売や、1対1のマンツーマンコンサルティングも開始。


さらに2025年1月からは、

X運用とマネタイズの両方を学べるグループ型コンサルティングサービス「アガル(AGARU)」を立ち上げました。

「目先の数字やテクニックに捉われず、本質を理解した正しい運用を継続的に行いながら、1年後にフォロワー数5,000人、収益10万円を目指して本気で取り組みましょう!」

そんなコンセプトで始まったこのサービスには、現在非常に多くの方に参加していただき、熱気あふれるコミュニティになっています。

僕自身のアカウントも、足元を見ながら着実に成長を続け、
フォロワー数は10万4,000人を超えました。

振り返ってみると、僕の強みは「順風満帆ではなかったこと」にあると思っています。

伸びている時に「伸ばす方法」を教えるのは、
正直誰にでもできます。

でも、本当に価値があるのは、

「伸びなくなった時に、どれだけの引き出しを持っているか」

ではないでしょうか?

僕は約5年間の運用の中で、
・全く伸びずフォロワーが減り続ける恐怖も、
・アンチに絡まれて心が折れそうになった夜も、
・マネタイズできず悔し涙を流した日々も、

すべてリアルに経験してきました。

それでも諦めずに、あの手この手で復活し、
10万フォロワーと月7桁の収益を掴み取った

その過程で培った「泥臭い復活のノウハウ」「失敗から学ぶ知恵」は、誰にも負けない自信があります。

そしてそれは、X運用に限った話ではありません。

一度は社会からドロップアウトし、
30代でアルバイト生活を経験した「影」の部分。

そこから這い上がり、会社の役員にまで上り詰めた「光」の部分。

その両方を知っているからこそ、皆さんが抱える不安や焦りに寄り添い、様々な角度からアドバイスができるのだと自負しています。

「AGARU」というサービスを通して、そんな僕の人生経験のすべてを注ぎ込み、皆さんが最短ルートで成果を出せるよう全力でサポートしていきたいと考えています。

ではここからは、
そのコンサルティングサービスに実際に参加をして、成果を出したクライアント様(コンサル生)の実例も参考にご紹介したいと思います。



3.クライアント実績の紹介

【4か月で月20万円を達成!1年6か月でフォロワー数5,800名増!】30代サラリーマン「ねくたいさん」の実例



【340フォロワーで入会、4か月で月10万円→8か月で月50万円→13か月で月100万円!】ワーキングママ「ねこさん」の実例



【入会後9か月でマネタイズ月20万円→月100万円へのスケールアップに成功!】40代サラリーマン「タカハシさん」の実例



【4か月でフォロワー数1,000名増!集客数10倍以上!事業も売上も大きく飛躍☆】キャリア指導塾事業者「ぱんちさん」の実例



4.初心者がまず意識すべき「X運用の3大要素」

X運用で成果を出すために必要な要素。

それは、

・アカウント設計
・ポスト戦略
・交流戦略

の3つです。

この3つは、いわば「カメラの三脚」のようなもの。

どれか一つでも欠けるとバランスが崩れ、
インプレッションもフォロワーも増えず、
もちろん売上を作ることも出来ません。

多くの人が、

「交流はしてるけどポストが適当」
「ポストはしてるけどアカウント設計が致命的」

といったように
どれかが欠けた状態で戦ってしまっています。

でも、逆に言えば、この3つのバランスさえ整えば、
誰でも驚くほどXは伸びます。


▪️アカウント設計

まず一番最初にやるべきなのが
「アカウント設計」です。

これは、家づくりで言えば「基礎工事」にあたります。

多くの人が、ヘッダーやアイコンを
綺麗にすることだと思っていますが、
それはあくまで表面的な話。

本質は、発信軸やターゲット、そして競合との差別化ポイント
明確にすることにあります。

ここがブレていると、
どれだけ良いポストをしても

結局「誰にも刺さらない」
中途半端なアカウントになってしまいます。

逆に、設計さえバチッと固まれば、あなたの発信を求めている「濃いファン」が自然と集まるようになり、その後の伸びが劇的に変わります

アカウント設計について、詳しく解説した無料noteはこちら



▪️ポスト戦略

土台ができたら、次は日々の発信、
つまり「ポスト」です。

ただなんとなく「今日のランチ」や
「思ったこと」を呟いていてもフォロワーは増えません。

伸びるアカウントは、すべてのポストに意図を持たせ、
投稿頻度や時間帯まで計画的に設計
しています。

再現性を持ってインプを取るためには、
感覚ではなく「ロジック」が必要です。

ただ、ひとたび正しい型を
身につけさえすれば、

ネタ切れに悩むことなく、息をするように「伸びるポスト」が
作れるようになります。

 
ポスト戦略について、詳しく解説した無料noteはこちら



▪️交流戦略

最後は「交流」です。

これは、アカウントの成長を
一気に早める「加速装置」です。

第1章でもお話しした通り、Xは「攻め」のメディア。

ただポストして待っているだけでは
もったいないです。

フォロワーとの双方向のコミュニケーションを戦略的に行うことで、

爆発的なスピードで
認知を広げることができます。

最短ルートでフォロワーを増やしたいなら、
自分より影響力のある人を味方につけられる
「交流戦略」こそが最強の鍵となります。

 
交流戦略について、詳しく解説した無料noteはこちら



5.ぴーたろ式コンサルの強み

5-1.個別指導の手厚さ

ひとりひとりとの向き合う時間にこだわってます。

「とにかくやってみたけど、何が合ってて何が間違ってるのか分からない…」「フォロワー増えなくて、もう挫折しそう…」こんな方も、僕と1対1で話す中で“今の自分”に必要なアクションがクリアになるはずです。

あなた専用のロードマップを一緒に作り、日々のポスト内容から交流の仕方まで、 “正しい努力” を全力でサポート。

もちろん、チャットですぐに質問や相談ができるので「すぐに解決したい!」という時でも安心してもらえます(24時間以内返信)。



5-2.コミュニティでの横の繋がり

僕との時間に加え、
クライアント様同士がつながるコミュニティの力も強いです。

「同じ目標を持つ仲間が欲しい」「成功事例をもっと知りたい」そんな気持ちって、1人ではなかなか満たされにくいですよね。

でも、同じゴールを目指す仲間が集まる環境なら、
刺激をもらいながら楽しく学べます。

分からないところも気軽に質問できるし、情報交換や作業会、オフ会(月に1回開催)などのイベントを通じて、どんどんモチベが上がる仕組みになってます。


5-3.万バズを生む投稿テンプレートやマネタイズ術

僕自身、これまで57回の万バズを経験してきました。
(2025年11月末時点)

最初は全然バズらなくて、「なんであの人たちはあんなにバズるんだろう…」って悩んでたんですよ。

でも、いろいろ試行錯誤していく中で

「人が思わず保存したくなる投稿」
「引用リポストしたくなるポスト構成」
「プロフィールに誘導してマネタイズにつなげる仕組み」

など、再現性のある法則がちゃんとあることを知ったんです。

この“バズ&マネタイズの型”をテンプレート化して、皆さんにガンガン伝授しています。

SNSの経験が浅い方でも、型があれば一気に行動しやすくなるので、
最短ルートで成果を実感してもらえるはずです。


6.コンサル面談のご案内

「Xを伸ばして収益化したい」「副業で月○万円稼ぎたい」
そんな想いを抱いている方は多いと思います。

しかし、独学で試行錯誤する中で、

「何を投稿していいか分からなくなってしまった…」
「フォロワーがなかなか増えていかない…」
「本当にこのまま続けて稼げるようになるのか不安…」

こういった壁にぶつかりがち。

そこで、このnoteを読んでくださった方限定で、
無料のコンサル面談を実施することにしました。

このコンサル面談では、
あなたが最短ルートで壁を突破できる具体的なアドバイスを提供します。

たとえば、こんな未来を描けるかもしれません。

・1年後、月10万円を安定して稼ぎ、生活に余裕が出る
・平日は本業、週末やスキマ時間にSNS発信で月20万円を上乗せ
・将来的には法人化や独立も視野に入れ、自分のペースで働く

実際、クライアント様の方の中には、
数か月で月10万円・20万円の収益を上げ、さらに拡大している方もいます。

あなたも同じように、自分の好きを収益化したり、本業以外の新しいキャリアの選択肢を持てるようになるかもしれません。

「何が問題で伸び悩んでいるのか」
「どうすればマネタイズできるのか」など、
疑問や不安をしっかりヒアリングしながら、あなたに合ったアドバイスをします。

「コンサル面談ってなんだか大げさで…」「相談したらそのまま強引にコンサルを勧められそう」と、身構える方も少なくありません。

でも安心してください!

面談で無理に契約を迫ることは一切ありません。あなたが抱えている悩みや疑問を、遠慮なくぶつけてもらう時間にしたいんです。

「こんなレベルでもいいのかな…?」と思わず、
まずはお気軽に「面談希望です!」と声をかけてみてください。

こちらもフラットな気持ちで、あなたに最適な方法を一緒に考えていきます。

無料コンサルを受講したご感想

よくある質問(Q&A)

ここでは、面談前に寄せられる代表的な疑問をまとめました。参考にしてみてください。

Q1.どんな人に向いていますか?
A. 「SNSを副業として本気で伸ばしたい」「Xを活用して仕事やキャリアを変えたい」という方はもちろん、「まだ方向性は決まってないけど、SNSで人生を変えてみたい」という方まで幅広く対応しています。年齢や職業は問いません。

Q2.副業の時間があまり取れないのですが、大丈夫?
A. 大丈夫です。クライアント様の中には、お子さんがいる主婦や激務サラリーマンの方も多いです。通勤や昼休憩などのスキマ時間をどう使えばいいのか、現実的なスケジュールを一緒に作っていきます。僕自身も時間の制約があるサラリーマンです!

Q3.具体的なコンサル料金はいくらくらい?
A. 大まかな料金プランはありますが、人によってサポート内容が変わる場合もあるため、詳しくは面談でお伝えしています。まずは面談で現状と目標を伺い、最適なプランや必要な投資額をしっかりご説明しますのでご安心ください。

Q4.面談ではどんなことを話しますか?
A. 現状のアカウント状況や、これまでの経験・強み・目標などをヒアリングし、“あなたに合った発信戦略”を一緒に考えます。時間は30分~60分間を予定しており、疑問点は何でも聞いてください。まだアカウントがなく、全く発信などしていない場合は、どのような方向性で発信すればいいかをアドバイスさせていただきますね!

というわけで、面談を通じて目指せる未来や、よくある疑問にお答えしました。

もしあなたが「このままSNSを独学で頑張るのはしんどい…」「最短ルートで成果を出したい」と思っているなら、ぜひ一度面談でお話ししましょう。

・あなたの強みを活かした発信テーマの設計
・フォロワーを伸ばすうえでの改善点の洗い出し
・マネタイズ方法の具体的なアドバイス

など、文章では伝えきれない“あなた専用の戦略”を一緒に作っていきます。

「面談だけ」でもOK。「まだコンサル受ける気はないけど話を聞きたい」そんな方でも歓迎です。気になる方は、遠慮なく下記の手順からお申し込みください!

【面談への申し込み方法】
1.下記のLINEに「面談希望」と送る

2.確認出来次第、返信
3.日程を決めてzoomで面談します

ただし、無料枠には人数制限を設けていて、
【毎月先着5名限定】で面談枠を開放しています。

 2025年4~12月:満員御礼
 2026年1月:満員御礼
 2026年2月:受付中!!!!!
 2026年3月:受け付け開始前

定員に達し次第、受付を一旦締め切ります。

少しでも「気になる…」と感じたら、まずは面談のお申し込みだけでもしてみてください。強引な勧誘は一切しませんので(笑)、お気軽にどうぞ!



7.まとめ

ここまで読んでいただきありがとうございます。

「SNSで人生を変えるなんて大げさだな…」と思うかもしれませんが、実際に多くの方がXで発信→フォロワー獲得→マネタイズ成功という道を歩んでいます。

その一方で、成果が出る前に辞めちゃう人が多いのも事実。

正しいやり方と諦めないマインドがあれば、誰でも十分可能性はあります。僕も、無名のサラリーマンからスタートして、ほんの数年で人生が大きく動きました。

「何かやってみたい」「現状を変えたい」と思った時こそチャンスです。
ぜひ一度、僕と一緒にゴールへの道筋を描いてみませんか?

まだ見ぬ新しい未来を切り開くのは、あなたの一歩です。
それでは、面談でお会いできるのを楽しみにしています!

【面談への申し込み方法】
1.下記のLINEに「面談希望」と送る

2.確認出来次第、返信いたします
3.日程を決めてzoomで面談します
 ※毎月先着5名限定
 2025年4~12月:満員御礼
 2026年1~7月:満員御礼
 2026年8月:受付中!!!!!!
 2026年9月:受け付け開始前

PS. 
SNS、特にXは、ちゃんと“正しい努力”を続ければ本当に人生を変えるほどのパワーがあります。僕自身が「43歳からの挑戦」でここまで大きく状況を変えられたので、あなたにも十分その可能性があると信じています。

一緒に理想の未来を実現していきましょう!


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