《猫・人間関係》にゃんズ
元々7歳(当時)の猫さんが居ましたが、去年7月に生後半年(当時)の色味そっくりな新たな猫ちゃんをお迎えしました。
公開している絵本の主人公です。
猫さんもう1匹いたら、先住猫さんも寂しくないかなと思っていたけれども今まで中々踏み出せなかった。
先住猫さんは大人し過ぎて、新しい猫ちゃんが元気いっぱいだろうから、私も元気いっぱい世話できるのかと不安だった。
踏み切った理由→
職場で「ぶちっ」と音が聞こえるくらい、キレた。
こんなキレ方高校生ぶりだ。
職場辞めようと思った。
たまたま行ったペットショップで先住猫さんにそっくりな色の猫ちゃんがいた。
職場での人間関係変えれないのなら家で変えてみようと思った。
家族が夏休みの時、たまたま全員揃っていて家族でその猫ちゃんを見に行った。
この猫ちゃんならということでお迎えすることにした。
今まで踏み切れなかっとことも、たまたまが重なるとトントン拍子にことが進む。
新しい猫ちゃんをお迎えして1年たちました。
元気いっぱいなんです、これが。
先住猫さんと真逆で、人懐っこさ全開です。
私はいい刺激もらっています。
先住猫さんは最初は警戒っぷりが激しく、お迎え当日は3日くらいご飯食べなかった、、。ですが、一冬越して、その警戒も雪とともに溶けたかな、と。

飼い主の帰りとご飯を待っている様子
(たまたま撮れた写真)
もはや、新入り猫さんのほうが大きい、、。
先住猫さん、身体は骨太でしっかりしているけどそんなに大きくないのね。(新入り猫さんにご飯食べられちゃってる説あり)
色味がそっくりなので遠くからだと見分けがつくにくい、、首輪で見分けたりしています、、見分けがつきにくいのも愛おしいです。
