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猫に捧げるラブソング

今朝作った曲でございます。
猫は、関わる飼い主にとって、本当に宝物です。彼らは、そこにいるだけで人間を癒してくれますね。まことに愛らしいです。

猫に捧げるラブソング

歌詞

朝目覚めると 隣で丸まる可愛い猫
君の夢 まだ覚めない
愛しき思い
君の寝顔を見るたび込み上げてくる
いつまでもそばにいて
長生きしてね


猫様は私にとってもお宝ですなぁ。
異論はあれども、猫嫌いの人はいるのだそうだけど、
もうそれは置いといて、本当に本当に可愛らしいですよ。

普段は構っても、つんと澄ましているのに、包丁で指を切ってしまった時なんか、すっ飛んできて本気で心配してくれます。優しいですね。

そんな猫ですが、生まれてから、もう4歳になりました。
大きくなるのは早いですねぇ。

気まぐれながら、大切な家族の一員なのです。

自作の烙印と言う小説に出てくる歌姫、桜子さんも、黒い猫を飼っている事にします。なんとなく衣装のトーンにも似合うかなと思いまして。

普段はクールビューティで通っている桜子さんも猫の前では、デレッデレだと思います。だって黒猫の可愛さの破壊力と言ったらないんだもの。

黒い椅子に寝られると、保護色で、あれっと思う時はあるのだけれど。

長生きしてもらいたいですね。


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