「マネーショット Pornhubは語る」業界や批判者含め構図興味深い
( ゚Д゚)y─┛~~ WBC2026を見るために契約した、Netflixで
マネーショット Pornhubは語るというドキュメンタリーをみました。
業界の構造とか、パフォーマーなどと保守思想の宗教団体などが
反対したりとかの政治力学などの流れがみれて興味深かったです。
ちゃんとシステム的にエロいことをやっている
パフォーマーの人達は演じているだけであって、
ガチじゃない
あくまでフェイクであって、
同意した人が皆でフェアーな契約のもとでフェアーに運営してこう
という流れなんですね。あたりまえですけれども、
そう考えると、ゲリラ的に、身分照会とかが緩いサービスで
権利者じゃない他人の動画とか
他人を不当に搾取した動画とか
変なもん投げる以外は、基本的には
明示的に悪いことをしようというような場合じゃなければ
基本的に、身分照会徹底して法律にのっとっていけば
トラブルおきない方向にという話に?
やっぱり、匿名でなんでも投稿できちゃうといういのは
無責任になんですかね?
あと、ポルノサイト的なのよりもSNSとかそういうのの
方が、未成年とかの被害は出てんだよともいってたし
どうなんですかね?
( ゚Д゚)y─┛~~
あらすじ
インターネットで最も有名なアダルトコンテンツの
プラットフォームであるPornhubは、ポルノの制作と
配信のあり方を根底から変えました。
アダルトコンテンツの制作者が膨大な視聴者に
アクセスできるようになり、Pornhubは数十億ドルの
収益を上げるようになりましたが、無断投稿や人身売買の
温床といった疑惑がついて回ることになりました。
被害者の救済に向けた人身売買防止団体の告発が増える中、
この巨大なサイトは自身に収益をもたらす当事者たちを
守ることができるのでしょうか。それとも、
同意の上でポルノに関わるパフォーマーを検閲する
新しい流れになるのでしょうか。
この度は私の拙い文章にお付き合い頂きありがとうございました。
面白い文章を書くよう精進いたしますので、
また次回もよろしくおねがいします
( ´ー`)y-~~
