見出し画像

なじめなかった私が、未来を観察する側にいた

昔から、人と同じことができなかった。
空気を読みすぎて疲れた。

就職も、子育ても、社会との関わりも、
「なんでみんなそんなに普通にできるの?」って
心の中で何度もつぶやいてた。


でも今、変わってきた空気

AIに触れて、
宇宙のニュースを追いかけて、
誰もが“正解”を見失っているように感じた。

それは、私が昔から抱えていた
感覚そのものだった。

「このままでいいの?」
「なんか違う気がするけど、何が違うの?」

そんな問いを、ようやく
“社会全体”が持ち始めている。


私の違和感が、武器になる時代

私は知識もないし、肩書きもない。
でも、「気づく力」だけは、ずっと磨いてきた。

なじめないことは、恥じゃなかった。
むしろ、なじまなかったからこそ、
今この場所で“何か”を伝えられる。


宇宙やAIを見つめながら、
「変化の空気」を先に察知する。
それが、観察者としての私のスタンス。


今もまだ、自信はないけれど、
“観察の結果”をこうして記録し続けることが、
誰かの気づきになれば嬉しい。


#note連載中 #宇宙産業を知る #観察する力
#常識に違和感 #AIのある暮らし #個人で働く
#未来の仕事 #SNS起業マインド #思考の自由度

いいなと思ったら応援しよう!