【企画参加】はるねずみさんの企画で「自分の人生」ついに映画化!
『引き算の余白 — 30年の空、その先で見つけた泡と言葉 —』
【1枚目】

クアラルンプールの朝、美しい静寂。
自分の文章に、タイトルをつけてもらったら。 どんな映画になるのだろう。
そう思ったのが、始まりでした。
「何もない時間」こそが、一番の贅沢でした。
……noteに、自分はそう書いていたのですね。
【2枚目】

『空を脱いで、泡と書く』
古典文学、または、フランス書院文庫?!
いずれにしても、すてきなタイトル。
そして、
また、人物がいない。
プロンプトには「等身大の自分」と入れたのですが。
【ついに映画化!?企画】
ChatGPTに過去のnoteを読ませたら、自分のnoteが物語になった
noteを画像化なんて、思いつきもしなかったです。
美しい出来上がりに勝手にテレております。
ぜひ、参加なさってみてください。
参加方法は、こちら。
① はるねずみさんの記事のリンクをコピペして埋め込む
②ハッシュタグ
『 #はるねずみ映画化 』
を入れる
③AIに以下の文章を送り、出てきた画像をアップ(Chat GPT以外もOK!)
作り方
これまでの(アカウント名)のnoteを映画化するとしたら、どんなタイトルとキービジュアルになりますか?画像でお願いします。
今回は、Geminiでつくってみました。ChatGPTでもできます。
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ありがとうございます。
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