音楽も最高にカッコ良かった!映画「シング・ストリート 未来へのうた」
「ONCE ダブリンの街角で」「はじまりのうた」のジョン・カーニー監督作の傑作音楽映画
公開時ドハマりしまして、いつか配信で見ようかと思ったら、最近アマプラでの配信が終わってしまったみたいで、、、
見過ごしました!汗
「ONCE ダブリンの街角で」「はじまりのうた」も傑作でしたが、やっぱり「シング・ストリート」が好き!
昔の名曲を使った良くあるサントラかと思ったら80'sサウンドを意識した新曲も素晴らしくて違和感なかったのもポイント。
1985年アイルランド ダブリンが舞台なのですが、主人公が私と同い年という設定で、見てて80年代の雰囲気や流れる曲がとても懐かしく。
ここからは映画のためのオリジナル曲

出演したフェルディア・ウォルシュ=ピーロは後に「コーダ あいのうた」
ルーシー・ボイントンは「ボヘミアン・ラプソディ」
共に傑作音楽映画で活躍されてましたね!
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