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今年も●位を獲得!! コンテスト授業(夏期集中特訓 早稲アカ 必勝志望校判定模試 対策 難易度 合格基準点)


昨晩たまたま見ていた情報番組で、

今年の甲子園に初出場を果たした福山高校(広島県)の特集をしていました。


今までの実績から考えると、およそ甲子園出場など誰も考えもしない学校が

約100日間の変革でなぜ甲子園に初出場できたのでしょうか?




この大逆転の起点となった「今年の春に監督に就任した方」の言葉に共感し、思わずにやけてしまいました。


※ほろ酔いで見ていた内容ですので、実際に放送された内容と多少言葉は異なる可能性があります。



「残り100日間で

”何を捨てられるか”を考えた」



「部員一人一人に”自分で考える”ことをさせた」



等々、



私がこのような名監督のお言葉を引き合いに出すのもおこがましいことですが、

その数々の言葉は、普段私がブログで発信している内容と「ほぼ同じ」ものだったのです。



このような考えに至ること自体はさほど難しくはありませんが、それを実行できる者はほとんどいません。


だからこそ、福山高校は「奇跡」と言われるような大逆転優勝をして甲子園の初出場を成し遂げたのだと思います。




実は、受験もまったく同じことなのです。




私が普段から口にする


「偏差値40台から早慶附属高校に合格させることはさほど難しいことではない」


という言葉も、私のようにそれを日常的に実現している者からすると何ら不思議なことではないのです。



ましてや、甲子園出場の難易度と比べたら、その実現しやすさは「比にならない」と思います。


多少の他者の協力はあるにせよ、受験は勉強をする「自分一人」が頑張れば目標を達成できてしまいます。



しかし、早慶附属高校合格者数(&不合格者数) 「圧倒的ナンバー1」の早稲田アカデミーでは、


そのような逆転合格はほとんど起こっていないようです。


これは、


そもそも生徒を導く講師自身が逆転合格を経験していない


生徒が逆転合格したとしても、「講師自身が考えた道筋での合格ではない」ため、講師の自信になることはない



等々、挙げ出せばキリがありませんが、様々な理由がありそうです。



そんな”超大手進学塾”早稲アカを「いかに削るか(捨てるか)」という選択肢に


まず気づくことができ、


そして、実行に移せた者から



「偏差値40台からの早慶附属高校逆転合格の道」は開ける




これが、「”元”落ちぶれ早稲アカ生の大逆転合格」に毎年立ち会っている私ぽま先生が


繰り返し申し上げている言葉です。





さて、今年の早稲アカ「夏期集中特訓」に参加した5名の生徒からコンテスト授業の結果が届きました。


参加する場合も、参加しない場合も、よくお考えになっているご家庭が年々増えてきています。



去年に引き続き今年も、ぽま先生の指導する早稲アカ生が「表彰」されました。

※副賞の発表は来年のブログでのお楽しみ




その素晴らしい結果をご覧ください↓

早稲アカ 夏期集中特訓「コンテスト授業」 結果




一番の得意教科となった国語で点数を積み上げ、


3教科合計順位は、

なんと上位2%!!




もちろん、


早稲アカの国語の授業は受けない「単科受講」選択者。





「何を捨てるか」ということに真剣に向き合えたご家庭には、


このような右肩上がりで早慶附属高校合格を目指せる

素晴らしい受験生活が待っています。




ご家庭の選択次第で、

この後の成績の伸びはいかようにも変わります。



選択を誤り、成績が落ち続ける早稲アカ生の悲劇を毎年嫌と言うほど見続けている

私ぽま先生は、いつ何時も「ずっと同じメッセージ」を発信し続けています。




昨年度は「第1位」でトロフィーを獲得!!


ごくごく少数の参加でも早稲アカ内トップになってしまうぽま先生の生徒たち↓↓↓


最下位クラスから第1位へ~嘘のような本当のお話~(コンテスト授業 早稲アカ 夏期集中特訓 トップ 早慶必勝 必勝志望校判定模試 結果 合格基準点)|ぽま先生


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