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ハイレベルテスト偏差値70超え ~早稲アカで不要な授業を削った成功者~

暑い日が続きますが、皆さまは元気にお過ごしでしょうか。

本日も片道1時間以上かけて、親子で授業を受けに来てくださったご家族と充実した時間を過ごすことができました。

親子で協力できると、国語学習は最大の効果を発揮します。反抗期には個人差がありますが、親子関係はできる限り良好な関係を保ちたいものです。




さて、本日ご紹介するのは、ぽま先生(私)の初回授業のみを受けて各種模試で偏差値65オーバーを連発、ついにハイレベルテスト(中3)で偏差値70も超えてしまったお子様の(ご家庭)のご紹介です。




初回授業後3ヶ月弱で受験したハイレベルテスト(中3)で偏差値70超え!!


※上位者は、点数・偏差値・順位で人物の特定ができてしまうおそれがありますので、詳細は伏せています。

早稲アカ 中学3年 ハイレベルテスト 




このご家庭の成功の秘訣は、まず、小学生時期からの親御様の適切な戦略にあると思われます。


ご兄弟も、誰もがうらやむ高校・大学に進学され、まさに成功するべくして成功していると言えます。


初回授業にはお母さまが共にいらっしゃったのですが、親子共に質問が的確、「これは違うぞ」と感じていたら、思った通り、初回授業から2・3ヶ月で国語をゆるぎない得意教科に仕上げてしまいました。


私は普段、お父さまと連絡を取り合っているのですが、「お子様にとっての最適」を常に追求する姿勢には頭が下がります。


ご両親が揃って「最適な戦略を考えられる」という例は珍しいので、現在の成功も納得です。


そして、早稲アカ上位ランカーにはもはや定番の、早稲アカ単科受講(早稲アカ削り)を上手に利用し、無駄な授業は受けずに家庭学習の時間を大切にされています。


大量の課題を生徒(ご家庭)に丸投げし、ろくに管理もせずに頭を使わない早稲アカ講師(早稲田アカデミーという塾)など、うまく利用すればよいのです。頭を使っていない人間の言うことにすべて従う必要はありませんし、あくまでも「お子様の最適」を実現するための手段でしかありません。


しかし、これもお子様にとっての「最適」を思い描くことができるからこそのこと。それができていないから失敗している早稲アカ生(とそのご家族)は数え上げればきりがありません。


その「最適」を理解する早稲アカ外部の者に意見を求める機会を持っていただきたいと思います。


時間は有限です。受験生はもちろん、中学1年生であっても気づけば、思わぬ成績のまま中3の夏です。そんな失敗するべくして失敗している「残念早稲アカ生」を早く卒業していただきたいと私は強く思います。




【早稲アカ職員にご用心】


・集団クラスの単科受講は可能です。


→いまだに初回授業で「単科受講とは個別指導ですか?」というご質問をいただきます。


早稲アカ担当者は、会社(教室)の利益のために、

「セット受講(国数英3教科)しかありません」


と、もはや詐欺ともとれる嘘情報を語り、3教科受講を強要するような圧力をかける職員が多々いるようですが、お困りの際は、本部に電話してお尋ねになってください。(まるで単科受講がないかのような契約書を見ると、もはや会社規模の戦略とも思えてしまいます。)


問題はすぐに解決します。



そして、早稲アカの国語の授業には何の価値もありません。時間と費用の無駄遣いなので、すぐに辞めましょう。


厳選する努力をせずに、大量の宿題を出すだけの数学も無価値かな。。。と、私は最近思い始めています。

帰国生はもちろん、英検準1級以上を取得しているお子様は、もはや英語も受講していない。授業のレベルが低すぎると言っています(ExiV校舎SK1であっても)し、もはやすべてにおいて低品質であるのは周知の事実です。


雑な解説、速すぎる授業スピード、非常に大量の宿題、もはや「どう利用するかを考える方が難しい」とも言えますが、あの合格者数を見せられたら早稲アカ一択になってしまう消費者の皆さまのお気持ちも理解できます。

↓↓↓早稲アカの「不合格率」に思いを巡らすだけで「現実」は姿を変えます↓↓↓


お子様の志望校合格に向けて最適な授業(講座)のみを受講し、早稲アカの唯一のメリット「大量の受験生データ」だけをうまく利用しましょう。


お子様(ご家庭)が現在早稲アカ残念組である(将来志望校全落ち)になる可能性を常に感じ続けてください。最悪を想定できなければ見えてこないことは、確かにあります。


それは、最悪を想定できない者には一生見えませんし、理解もできません。


そのような方が望みを叶えるというのは、もはや運の世界の話です。


「人生を運だけに任せるなんてできるはずない」


とお考えの方は多いと思いますが、私から見ると「実際には運に任せて生きている」としか思えないような方々は世の中に溢れています。



早慶附属高校に合格することはそれほど難しいことではありません。


このような私がお伝えしている視点(考え方)を持つ方法を、問題文を読むことで学べるのが国語という教科です。


個別指導にお子様と共に参加される親御様は、皆目を輝かせて


「国語って面白いんですね!!」


とおっしゃいます。


私は親御様にこそ、国語を勉強してほしいと思います。親が変われば子も変わります。


子が変わらないと嘆く前に、まず、自分は変わる必要がないほど完璧なのかを反省してみましょう。


自分の力で変えられるのは、究極「自分だけ」です。責任を他人に押し付けているうちは、運任せで生きていることと何ら変わりはありません。


自分が変われば、世界は確実に変わります。


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