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”全国1位”をご紹介(日本一 ぽま先生 国語 数学 英語)

ようやくこの時が訪れました。

過年度、模試等で日本一(全国1位)に輝いた方々の一部をご紹介いたします。



私個人の気持ちとしては結果が出た直後にご紹介したいのですが、

個人の特定に繋がる恐れもありますので、


対象生徒が卒業後に、

個人情報に極力配慮して、


ご紹介いたします。





まずは、久しぶりに私(ぽま先生)が日本一の国語講師と名乗っているかのご説明をいたします。



【ぽま先生のご紹介】


・自分自身は塾に通ったことは一度もない


・塾勤務前はお客様の人生に深く関わるような業界(複数)に身を置いていたため、塾業界に多い「塾でしか働いたことがない」塾講師とは発想そのものが異なる


・塾勤務開始後3年で駿台模試(駿台中学生テスト)で全国1位を獲得させる


・全国統一中学生テストでも全国1位を獲得させる


・その後も全国一位を何度も獲得させる

→塾勤務時の生徒の99%以上が駿台偏差値60超え、90%以上が駿台偏差値65超え


・独立後、国語の成績が伸び悩んでいる早稲アカ生を中心に指導を続ける




早稲アカと比べて入塾時のレベルがはるかに低い生徒たちを全国1位レベルまで育て、入試では早稲アカ生を圧倒する成績を残してきた私だからこそ見える世界があります。



塾勤務時代には、早稲アカに見捨てられた転塾生を多く受け入れ、早慶附属高校を中心とする難関高校に逆転合格させてきました。


独立後も、塾に通っているにもかかわらず、問題解決のための具体的なアドバイスを何一つもらえていない現状を目の当たりにすることが多く、「塾に”利用されてしまっている”ご家庭の役に立ちたい」という思いは日に日に強くなっています。



早稲アカだけではなく、現在お通いの塾で望む結果が得られているのであれば、私は何も言うことはありませんし、そもそもそのような方は、このようなブログを見るということとは全くの無縁であるはずです。


私のブログを見てしまったということが何を意味しているのか、それを深く考えることができれば、お子様にとっての、ご家庭にとっての「最適」に一歩近づけるのではないでしょうか。


↓指導内容のご紹介↓

私の指導(まずはじめにお読みください)|ぽま先生




さて、今まで何度も申し上げてきましたが、早稲アカで成績を順調に伸ばしていけそうなお子様のレベルとは以下の通りです。


おおよそ、偏差値57~62

(駿台中学生テスト ハイレベルテスト)




【この数字の主な根拠】


私の指導する早稲アカ生は、早稲アカの全校舎の8割以上をカバーしております。

(早稲アカ外部で早稲アカ生を指導する数もおそらく日本一だと思われます。)


早稲アカで望む結果が得られていれば、私の元を訪れることは「まずない」はずですから、


私の元を訪れる早稲アカ生の偏差値帯
=早稲アカでうまく成績を伸ばせないレベル


と考えております。


私は国語をメインで指導しているため、国語はもちろんのこと、数学や英語に目を向けてみても上記の基準によく当てはまっていることが確認できています。



【私が指導する早稲アカ生の分布】


※基本的には「国語が苦手」な子が集まります



≪私が指導する早稲アカ生の3教科合計偏差値≫


偏差値55未満→約7割

(ギリギリ特訓クラス生 特訓クラス落ち生)


偏差値55~62→約1割

(早慶合格ギリギリライン)


偏差値63以上→約2割

(上位層)



早稲アカの保護者会や入試報告会では、「偏差値55でも早慶に合格できる」というような説明があります。実際に「受かる子は受かる」のでしょう。


しかし、そのレベルで”安心してしまった場合”には「ほぼ確実に早慶に落ちる」と私は思います。自分自身の指導経験からそのレベルで早慶に合格した者が1人もいないためです。




あれこれと細かい話をしてまいりましたが、私はどのレベルからでも国語の成績を際限なく伸ばすことができます。


また、塾勤務時代から現在に至るまで、


数多くの成功者の「数学や英語の取り組み方」も指導しております。




成功者には一定の傾向があり、その逆もまた然りです。


これは「机の上での勉強」に限った話ではありません。



その成功者の「秘訣」を理解しているからこそ成績を伸ばすことができる私(ぽま先生)は、

成績を伸ばせずにお悩みの皆さまのご連絡をいつでもお待ちしております。


第一志望の学校に合格するのはもちろん、私の国語指導を通して「望みを叶える力」を育んでいただければと思います。








では、本日の本題、「全国1位」の成績と、そのお子様(ご家庭)の特徴を確認していきましょう。





受験校全勝(早慶MARCH附属高校・その他)

早慶附属高校3校に合格



どんなお子様だと思いますか?


そもそも中2の終わりに私の元を訪れている時点で、「順調ではない」のです。


週7で部活、早稲アカで成績も下降気味ということで中2の終わりに私にご連絡をいただきました。


まずは、国語・数学・英語の方向性を明示し、中3の始め(3月)から2カ月に1回のペースで国語の個別指導を開始。


7月の部活引退から徐々に成績は右肩上がりになり、ついには早稲アカの模試で「数学1位」を獲得するほどまでに成長を遂げました。


早稲アカでは数学のみ受講。

国語は私、英語はお母さまと私が相談して決めた自宅近くの個別指導(個人経営)で着実に成績を伸ばしていきました。



中3の始めに偏差値55未満、週7部活を7月まで、

といった状態からでも、「最適」を求め、見つけることができれば、

このような素晴らしい結果になり得るのです。



このお子様のポテンシャルは初回授業で感じていましたので、やはり部活で培った「集中力」が夏以降の大躍進に繋がったのだと思います。


さらに、「親子仲が良い」というのも成功の要因だと思います。毎回の個別指導を「お母様と一緒に」受けているところからも、その円満な雰囲気を感じることができました。


多くのお子様と同様に多少の家庭内不和はありましたが、結果的にお母さまが主導しながら成功を手にしています。


思春期のお子様とどの程度の距離で関わるかは、ご家庭によって様々ですが、親御様が上手にお子様を導くことができたご家庭は「望む結果を手にする」ことが多い気がします。


もちろん、そのような「導き」のサポートをするのも私の仕事ですから、私(ぽま先生)を最大限に利用していただきたいと常々思っております。







次の方のご紹介です。



数学 一強!!


数学でこの成績が取れる「頭のよさ」でも、●●(某大手塾)では英語も国語もずっと鳴かず飛ばず。


私とご家族でよくよく話した結果、某塾を辞め、以下の体制で中3をスタート。


数学→独学

英語→別の個別塾

国語→私(ぽま先生)



早慶志望であったが、とある模試の理科・社会の結果がよく、英語と国語の成績もすぐに伸び始めたため、

5教科受験を提案し、5教科受験の準備を夏から始める。



もちろん、理科・社会は私が指示だけして独学。

(社会は私が少しだけサポート)



結果、


筑駒・開成・渋幕・早慶2校・その他、

受験校すべてに合格




●●(某大手塾)も惜しいことをしたと思います。


しかし、この才能を開花させずに放置したのであれば、辞められても仕方ありませんね。。。



このように、お子様に合った環境というのはひとぞれぞれなのです。



それをいち早く気づかせてあげるのが我々塾講師の仕事なのですが、

その「最適」を自分自身が理解し、ご家庭に理解させることのできる者はごくわずかなのでしょう。






最後は、独立後に私が3年間指導した唯一の生徒です。





塾通いはせず、私の国語指導を月に1回1時間3年間受け続けました。


最終的に、

渋幕・筑附・早慶2校・その他、

受験校全勝。




独立後は、長くて1年、ほとんどの生徒を半年以内で合格圏内まで育てるため、国語の全国1位から遠ざかっておりました。


しかし、3年間指導すれば「全国1位」を獲得させることはそう難しいことではありません。


みんなやることは一緒です。




このご家庭はなぜ塾なしでこれほどの結果を出すことができたのでしょうか?


それは、「ご家庭のサポート」が超一級だったからです。



上のごきょうだいが私の塾勤務時代の教え子で、難関高校合格の流れを理解している。

ご両親も非常に熱心で、「お子様の最適」を常に追い求め続けているため、

一番伸びる「最適な環境」を見つけることができた。




ある程度優秀な子は理科・社会は基本的に独学で突破できます。


だからこそ、私は塾での5教科受講はよくよくお考えになるべきだと申し上げております。


特に早慶MARCH附属高校が第一志望である場合には、尚更です。


↓中途半端な5教科受講は望まぬ結果に繋がります↓

早稲アカ 中3 いつまで5科を受講するの??(5教科 無駄 国立必勝 早慶全落ち)|ぽま先生




まず、この高校受験での最大の目標は何なのか。

それを達成するためにどう毎日を過ごすのか。



持てる力も時間も何もかもが無限ではありません。


その有限であるものの”配分に”

「攻めの一歩」を踏み出せた者だけが逆転合格に近づくことができます。



早慶附属高校というような難関校では、

受かるべくして受かる層というのは、

合格者の1割、多くても2割程度しかいません。


つまり、残りの8割の席を争っているのが「逆転合格」を狙う層なのです。


そう考えると、「偏差値55で安心などしていられない」という先ほどの私の言葉の意味がお分かりいただけると思います。



今年度の早慶附属高校入試まであと10ヶ月。

今年はどんなドラマが生まれるのか。


私は「逆転合格」を起こし続けます。



感謝祭 開催!!(卒業生 現役生 保護者会 合格体験談)|ぽま先生


※完売※ 早稲アカ 6月 特訓クラス選抜試験 対策講座(SKクラス選抜試験 早稲田アカデミー)|ぽま先生


【5月 通常授業】募集開始|ぽま先生



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