子安さんしか勝たん。『空の軌跡the1st』オリビエ登場で確信したこと
9月17日の『空の軌跡the2nd』発売に向けて、
積んでいた『空の軌跡the1st』を遊び始めました。
今回リメイク作品を遊ぶにあたって、
楽しみにしていた場面が3つあります。
1つ目は、ルーアン市長ダルモアに向かってヨシュアがブチギレするシーン。
2つ目は、さよならのキスからエンディングへと続く一連の流れと「星の在り処」。
そして3つ目が、今回のオリビエの登場シーンでした。
他にも学園祭の演劇だったり、カノーネ大尉のツンデレだったりと、色々チェックしたいところは山のようにあるのですが、まずはこの3つのイベントがリメイクでどんな進化を遂げたのか、軌跡民としては見逃さずにはいられません。

▪️やっぱり子安さんしか勝たん😊
結論から言えば、オリビエは子安さんで大正解でした。というか、子安さん以外は考えられない。
今回リメイクするにあたって、ちょこちょこ2Dで動いていた原作とは異なり、3Dモデリングされたアニメ調のキャラたちが大胆に動き回るのですが、
この感動も子安さんじゃないと得られなかったかもしれません!
エステルもヨシュアもシェラ姉も良いんだけど、
やっぱりオリジナルキャストの安心感はハンパなかったです。(まるで実家のよう)
あの2Dキャラ同士の掛け合いから、ここまで進化したのか……と、違う意味でも感動しきりでした✨

▪️次のルーアンも期待大!
こうなると、次のルーアンへの期待も否が応でも高まってきます。跳ね橋どうなるのかなー。
軌跡シリーズは、全てのコメントを読まないと次の街に進めないタイプなので、時間はそこそこかかると思いますが、じっくり楽しみながら進めていきたいと思っています。
今日も最後まで読んでくださり、
ありがとうございました😊


