【企画参加】自分のnoteを映画にしたら、見えたもの|わたしの灯りを、生きていく。

書くことは、わたしを生きること。
迷い、涙し、それでも前を向いてきた日々の記録。
そのすべてが、誰かの明日を照らす光になる。
わたしの灯りを、生きていく。
― 燈子のnote、人生の旅 ―
過去のわたしに、ありがとう。
未来のわたしへ、だいじょうぶ。
自分のままで、ちゃんと生きていけるって、
あの頃のわたしに、伝えたい。
これは、ひとりの女性が“自分の人生の主役”に還っていく物語。
自分らしさ|心の葛藤|人とのつながり|子育て|働き方|書くことの力|再生と希望
原作:燈子のnote
脚本・監督:あなたの心に寄り添う物語
出演:すべての“かつて迷っていたわたし”たちへ
きっと、あなたの物語にも光がともる。
202X年 春
ROADSHOW
何か始まった!?って感じですね(笑)
フォローしているtukiさんの記事で、
「自分のnoteを映画化する」というおもしろい企画を見かけて、私もやってみました。
これまで書いてきたnoteの言葉たちを預けて、
一枚のポスターとして形にしてもらう。
chatGTPに投げたら、こんな素敵なポスターを作ってくれました。
軽い気持ちで試したはずなのに、
出来上がったものを見たとき、一瞬言葉に詰まりました。
そこにあったのは、
うまく言えなかったことや、
何度も行き来してきた感情や、
それでも書いてきた時間そのもの。
「これまでどう生きてきたか」よりも、
「それでも残っているもの」が見えた気がしました。
きれいにまとまっているわけでもなく、
何か答えがあるわけでもないけれど、
確かにここまで来ている。
そんな感覚。
こういう形で自分のnoteを見てみると、
少し距離を置いて、
自分の歩みを眺めることができ、
自分を褒めてあげたくなりました(笑)
きっかけをくれたtukiさんに、感謝です♡
『やってみたら、自分の活動に自信が持てました』
と、感想を書かれていて
この”活動”という一言に、私は救われたような気がしています。
ただの趣味?
暇つぶし?
どこかでnoteを書くことを、そんな風に誤魔化していたんだなと。
プロじゃなくても、それがお金になっていなくても、”自分の活動”と、私も胸張ってこれからも楽しんでいこうと、とても前向きな気持ちになれました。
tukiさんが参加されていた、元企画はコチラ
▼はるねずみさんのこの企画です▼
参加方法
やることはこれだけです。
① この記事のリンクをコピペして埋め込む
②ハッシュタグ
『 #はるねずみ映画化 』を入れる
③AIに以下の文章を送り、出てきた画像をアップ(Chat GPT以外もOK!)
『これまでの(アカウント名)のnoteを映画化するとしたら、どんなタイトルとキービジュアルになりますか?画像でお願いします。』
これだけです。
いいなと思ったら応援しよう!
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
よかったらスキで応援してもらえたら嬉しいです。
これからも続けて書いていくので、
また読みに来てもらえたらうれしいです(^o^)
