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エリートたちがみせたくなかった映画🎥

故スタンリー・キューブリック監督、トムクルーズ主演の『Eyes Wide Shut / アイズ・ワイド・シャット』は常に謎と論争、陰謀に包まれてきました。多くの人は、この映画が秘密結社や権力、エリートの世界についてあまりにも多くを明かしたと考えており、そのため公開時に埋もれ、誤解されていました。映画の全テーマ(権力者の完全な隠蔽、無力な一般人への脅迫、犠牲の偽装)が、今のエプスタイン事件そのものが、この映画に凝縮されている。初めはサイエントロジーの儀式?
と思ってしまったけど、🎭
この映画は明るみになってきた
今こそ見るべき🎥なので、
エプ事件と合わせて取り上げてみます✏️
※サイエントロジー🟰Tomが入信している
「宇宙人の魂を浄化して超能力を得るための有料セミナー宗教」  

『Eyes Wide Shut』(1999年)──映画の基本ストーリー

  • 監督:スタンリー・キューブリック(彼の遺作)

  • 主演:トム・クルーズ(医師ビル)+ ニコール・キッドマン(妻アリス) + ジーグラー(シドニー・ポラック)= 大富豪で秘密パーティーの主催者※Tom & Nicoleは当時実夫妻!

  • 舞台:1990年代ニューヨークのクリスマスシーズン

ある夜、妻(アリス)が「他の男と寝たかった」と告白したことで
嫉妬に狂った夫(ビル)が、
一晩だけ街を彷徨い偶然「秘密の仮面舞踏会」に迷い込むそのパーティーは
・全員が仮面+黒マント
・巨大な邸宅で数百人の裸の女性が整列
・中央で赤いマントの男が杖を3回床に叩く儀式
・その後、参加者全員による大乱交ビルは「部外者」とバレて囲まれ、謎の女性が「私を身代わりにして」と助けてくれる。
翌日、その女性は忽然と消え、ビルはあらゆる場所で暗に脅迫される。
最後、大富豪の友人ジーグラーに呼び出され、こう言われる。「誰も殺してない。ただ死んだだけだ。これ以上嗅ぎ回ったら、お前と家族に最悪の結果が待ってるぞ」ビルは何も証明できず、日常に戻る。
この映画は「フィクション」ではなく、
キューブリックが
「実際に存在する超エリートの秘密儀式・児童売春ネットワーク」を
映画の形で暴露しようとした「警告」だった、というのが現在の主流説です。具体的に言われているポイント・考察・推測など

  1. 仮面パーティー=Epstein島やエリートの実際のプライベートパーティーでは
    → 2025年11月に公開されたEpsteinの20,000通のメールで、
    エリート・元首相・石油王族などが同じネットワークでつながっていたことがバレたため「映画が現実だった!」と再評価

  2. キューブリックの死が不自然すぎる
    ・1999年3月、初編集版を観せた直後に心臓発作で急死(64歳)
    ・死の4日前、ワーナー・ブラザースと「24分間カットするな、私の映画を切るな」)後、心臓発作で急死。健康だったのに不自然。」と大喧嘩
    ・死後、本当に24分間が消えた(現在も行方不明)映画から削除。エリートによる「口封じ」疑惑。

  3. ラストシーンで夫婦の娘が「2人の怪しい男に連れ去られる」暗示
    → エリートが最終的に狙うのは「子供」だというメッセージ

  4. ジーグラーの台詞が現実そっくり
    「誰も殺してない。ただ死んだだけ」
    → Epsteinは2019年に獄中で「自殺」
    → 多くの人が「殺されたのに事故扱いされた」と信じている

一言で言うと「キューブリックは26年前に、
グローバルエリート(エプスタインなど含む)による
仮面付き秘密性儀式・児童搾取・殺人隠蔽ネットワーク
を全部映画にして警告した。
そのせいで口封じされ、24分間カットされた」だから今も特にEpstein事件と重ね合わせて「Eyes Wide Shut was realこの映画は本物だ」「どのホラームービーより怖い」「Kubrick was murderedキューブリックは殺された」再び注目され、コメント欄は
「これフィクションじゃなくてドキュメンタリーだった…」で埋まっています。この一作で現在の陰謀論・私たちが知りえないことも、概ねわかります
この(下の)動画でエプスタインとやり取りのあったEmailの名前が出てきてメールの暴露でとくに「Larry Summers(元ハーバード学長、財務長官)」がEpsteinに恋愛相談?女性関係(不倫)の愚痴。経済政策の要人が性犯罪者に依存。その他、首相、湾岸石油王族、サウジ、UAE金融ブローカー などなど

(参考動画:聖書的解釈・Jesus視点解釈アリだけど、Joeローガンの番組のクリップ(ゲスト脚本家・Roger Avary)の分析も良い◎)

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