アメリカ政府はJEに関する23,000以上の文書公開&登場人物📃Part 2
「新たなジェフリー・エプスタインファイルに関する全て」より抜粋。この動画の作成者がすべて目を通した中で見つけた25個の興味深い事柄をまとめた動画と登場人物とその人物との関係を解説付きでまとめました✏25個では収まりきらない!この事件で、政府より上がいるとハッキリ見えてきた。メディアもこういった支配があり、
日本の報道では完全に正しい大事な部分が観れないので今回は、世界の要人のみ(でも多数)上記の動画+ 米国下院で追加公開されたものをリストアップしたので、JEを軸にこの全世界中に張り巡らされていたネットワークがかなり衝撃的ですが公開emailドキュメント第二段をご覧ください👀
(動画が提供しているソース元 : 米国下院監視・政府改革委員会 (House Committee on Oversight and Government Reform) の公式ウェブサイトより閲覧可能Oversight Committee Releases Additional Epstein Estate Documents💻Oversight Committee Releases Additional Epstein Estate Documents - United States House Committee on Oversight and Government Reform
●Jeffrey Epstein(以下JE)金融業界の表の顔を持ちながら、国際的な人脈を拡大し、教授・政治家・科学者と幅広く接触。メールでは虚勢・誇張・ “自分を大きく見せる”癖が頻繁に見られる。ただし、実際に情報があったかどうかは不明。共和党・民主党双方に寄付歴あり。自己誇張、派閥や政治に左右されない現実主義者。犯罪歴やスキャンダルにもかかわらず、幅広く人脈を維持。富裕層や権力者との接触、情報操作、国際的な情報ネットワークや人脈を駆使し、政治家やジャーナリスト、著名人を巻き込んで世界規模でのネットワーク構築に長けていた。
●Ghislaine Maxwell(ギレーヌ・マクスウェル)JEの長年のパートナーであり共犯者。2011年のメールでEpsteinと「トランプ」「Virginia Roberts」の話題を共有する。多くの計画を相談する相手として頻出。現在のマクスウェルは未成年者の性的人身売買で20年の判決を受けて、テキサス州ブライアンにある最低セキュリティの女性収容所へ移送され服役中。マクスウェルは現在、刑の減刑申請の準備をしている。とされるが、ホワイトハウスはトランプが彼女の減刑を考えていないと述べている。←いまここ
移送の理由は公式理由は「受刑者の安全確保」とされる。移送後、マクスウェルは「幸せ」とメールで述べ、特別な食事、夜間レクリエーション、訪問者面会などの特権を受けているとされる。司法省とトランプの次の動きに注目が集まる。
●Mark Epstein(ジェフリーの弟)(ニューヨークの不動産開発者)。兄とのメールで「プーチンが“写真”を持っているのか確認しろ」と発言。トランプ関連の話題を軽いノリで兄 JEとやり取り。Markの関与は主に2018年のやり取りで、JEとの兄弟間コミュニケーションとしてTrumpやBannon関連のゴシップが中心です。他のemailはMarkが後年のインタビューで言及・解釈したものです。軽いジョークメールは物議を醸しだした!
2018年3月:Mark Epstein → JE (Trump / Bubba関連のジョーク)
弟マークが「プーチンが持ってるトランプがクリントンを△●✖してる写真あるかバノンに聞いてみて」と下ネタ全開で兄をからかい、JEが「俺の人生のほうがよっぽどヤバいわ」と返す兄弟間の軽口メールが2025年に公開されて世界中で炎上した件
[Mark]: What is your boy Donald up to now? How are you doing?
[JE]: All good. I am with Bannon now.
[Mark]: Ask him if Putin has the photos of Trump blowing ※Bubba? You and your boy Donnie can make a remake of the movie Get Hard.
[JE]: And I thought I had tsuris.
※Bubba=Bill Clintonのニックネーム
JEと周囲は「トランプに対する弱みネタ(dirt)」を何度もほのめかしていた(ビキニ写真、プーチンとの関係など)が、実際にあるかは不明。※Donald Trump(ドナルド・トランプ) 米国第45代大統領。
嫌悪と称賛が混在し、メールには複雑な感情が現れる。2016〜17年にもパームビーチで近距離接触した痕跡あり。JEはトランプを嫌っていた一方で、トランプ支持・擁護の発言も多数あり。JEは私的会話ではトランプを「gross(下品)」「実物はもっとひどい」と明確に嫌悪し、弟 MarkやKathy Ruemmler(元Obamaホワイトハウス顧問)に同調していた。一方で公的・戦略的場面では「彼は人種差別でも性差別でもない」「当選のためだけに言ってる」「真実だ」と強く擁護し、BannonやLinda Stoneに積極的に発信。この極端な二面性は、相手によって態度を変える「機会主義的ハブ」。
Al Seckle率いるチームがGoogle検索結果とWikipediaを操作(Wikipediaへのハッキングも明記)。※Al Seckel(アル・セッケル)認知科学者で、Epsteinの「評判操作チーム」のリーダー。
大量のメールが残っており、Google/Wikipediaの“ハッキング”も指示され、
操作指示もここ。2015年にフランスで変死。JEは軍事装備・武器購入についての知識に精通しており、ブラジルの戦闘機購入交渉のアドバイザーとして相談され、助言を求められた記録もある。
JEの2013年1月31日のメール(ブラジルのF-X2戦闘機購入とオフセット契約に関するもの)は、JEが送信者として知人(ビジネスパートナーと思われる人物)へ送った内容です。※受信者の具体的な名前は、House Oversight Committeeの公開文書で**機密扱い(redacted/omitted)**されて公開されている情報からは特定できません。やりとりの文脈: ブラジル空軍のGripen 36機購入交渉(総額約45億ドル)で、オフセット(技術移転や現地投資の補償)が鍵でした。JEは金融ネットワークを活かし、スウェーデン側のSaab関連者とのつながりを示唆していますが、受信者はEpsteinの相談相手(おそらく国際ビジネス関係者)です。性犯罪で服役中・起訴中でも「You ok? 大丈夫?」と励ましの連絡(プリンス・アンドリュー含む)。※Prince Andrew(アンドリュー王子) 英国王室。 JE服役後も「大丈夫?」と励ましメール。JE一派と長年密接な関係。JEが起訴・服役中/出所直後にもかかわらず、アンドリュー王子が「大丈夫?」「We're in this together」(私たちは一緒にこの状況にいる)、JEの返信(2011年3月6日): "Thanks, Andrew. Means a lot. We'll sort this out."(ありがとう、アンドリュー。大事だよ。わたしたちはこれを片付けよう。)と連帯を強調。と励ましの連絡を送っていたことが明らかになり、両者の長年の密接な関係(1990年代からの友情、島訪問疑惑)を再燃、公にはアンドリューが「2010年にJEと連絡を絶った」と主張していたが、このメールで2011年まで継続していたことが証明された。JE側はこの後もメディア対策を検討。JEや彼の支援者(Landon Thomas Jr.(元NYTimes記者、JEのアドバイザー))がアンドリュー擁護のための法的・PR戦略を話し合っていたことが示されている。
ビル・ゲイツは「友人でもビジネスでもない」と否定していたが、実際はかなり深い関係でメリンダが強く反対。※Bill Gates(ビル・ゲイツ)マイクロソフト共同創業者。公には「そんなに親しくない」と主張していたが、メールでは深い関係性が示唆。妻メリンダが強い拒否感を示していた。JEとの 複数のメール往復が確認済み。
面会調整、寄付、人脈紹介、投資関連の依頼が中心。※Melinda Gates(メリンダ・ゲイツ) ゲイツの元妻。JEとの関係に強烈な懸念を抱き、夫に近づかないよう警告していた。世界中の要人=国家元首・王族・外交官と異常なほどつながっていた(アフリカ、中東、中国、ロシア、モンゴル、モルディブ、ノルウェーなど)。※Mohamed Waheed Hassan(モハメド・ワヒード・ハッサン)モルディブ元大統領。 2013年頃JEに財務アドバイスを求めるメールを送っている「匿名のファンドマネージャーが莫大な預金を提供する」という申出に関して警戒心を示している内容(動画では名前は出ない)
ノーム・チョムスキーがJEのために人物証明書(character reference)を書いていた。※Noam Chomsky(ノーム・チョムスキー) 言語学者・思想家。JEと複数のメールを交わしており、政治・哲学・国際関係について深く議論していた。長年にわたる知的交流や推薦状の記録あり。
NYTimes記者Landon Thomas Jr.とジャーナリストMichael Wolffが報道倫理を超えてJEの戦略アドバイザー化。※Landon Thomas Jr.(ランドン・トーマスJr.)元ニューヨークタイムズ経済記者。JEを孫正義に紹介しようとしたやり取りが中心で、孫正義本人の直接メールは確認されていませんが、代わりにThomasの仲介努力とSoftBankチームの拒否反応(SoftBankのVision Fundはサウジアラビア公的投資ファンド(PIF)と提携しており、倫理的・イメージリスクを厳しくチェック。JEの性犯罪履歴が即座に障壁となり孫正義本人は関与せずチーム判断でストップ)が詳細に記録されており、JEの「ビジネス復帰」戦略の一端を示しています。メールではJEの「戦略アドバイザー」のように振る舞っており、報道倫理を逸脱。2011年7月頃、JE→Landon Thomas Jr.のGiuffre写真に関する確認メールを見る限り、完全に“JEの広報アドバイザー化”。※Michael Wolff(マイケル・ウォルフ) ジャーナリスト『Fire and Fury』著者。JEと友人で政治メディア戦略の相談役を務める
JEと極めて頻繁に私的メールを交換。「政治メディア戦略」の相談役。スティーブ・バノンと「エプスタイン名誉回復ドキュメンタリー」を制作しようとしていた(逮捕で頓挫)。※Steve Bannon(スティーブ・バノン) トランプ・ホワイトハウスの元首席戦略官。メールに“匿名の相手”として頻出。JEと「名誉回復ドキュメンタリー」を企画・制作を検討。「君は12人を救った」など、妙に親密な言葉を残す。トランプ陣営との繋がりの可能性を示すメール群の中心人物。
ロシアのラブロフ外相や故ヴィタリー・チュルキン国連大使に「トランプ情報」を提供していたと自慢。※Sergey Lavrov(セルゲイ・ラブロフ) ロシア外相。直接Lavrov本人とのメールがあるというより、JE → Jagland 経由で「ラブロフに洞察を伝えてほしい」というメッセージを送っている。JEが「トランプの情報を提供している」と自慢気に語る相手。※Vitaly Churkin(ヴィタリー・チュルキン) ロシア国連大使(故人)。 メールで“興味を持つ可能性のある人物”として繰り返し登場。JEは Jagland 宛のメールで、Churkin と以前トランプについて話したことがあると自慢している。+ Thorbjørn Jagland(トールビョルン・ヤグラン)元ノルウェー首相、当時ヨーロッパ評議会(Council of Europe)事務総長。
エフード・バラック元イスラエル首相の演説原稿を添削(「女性・子供のガス殺り」は古いから「民間人vs戦闘員」に変えろと助言)。※Ehud Barak(エフード・バラック)イスラエル元首相。演説原稿の添削をEpsteinに依頼。「ガス殺り」は古いなど極めて具体的な助言を受けていた。それらのやりとりするメールが存在。
ピーター・ティールとも数年間メール交換、カリブ海の島への招待あり。※Peter Thiel(ピーター・ティール) Palantir CEO、投資家、PayPal共同創業者。2014年~2018年(最低4-5回のメール交換)。JEの2008年性犯罪有罪判決後も継続。投資提案(AI・バイオ分野)、イベント招待。※Woody Allen(ウディ・アレン)映画監督(Director)、脚本家(Screenwriter)紹介。JEがティールをハリウッド人脈に繋げ、2人きりのディナーを計画)、トランプ政治のコメント。JEがティールを「科学ネットワークの鍵」と位置づけ、ティールはカジュアルに応じる。メール内ではJEの「テック界とのつながり」の象徴として登場。メールでは、テック界・ベンチャー界隈と政治の交差点に関する助言、イベント招待など。目的は不明。推測はJEは2014年の復帰期に、ティールのテック・政治的影響力(トランプ支持)とアレンのハリウッド・文化人脈を結びつけることで自身のAI・バイオ投資とエリートサークルを強化しようとしたか?Thielのスポークスパーソンは「限定的なビジネス連絡のみ」「島への訪問もなし」と否定。実際の会合は確認されず。
2016年末~2017年初頭もトランプ一家とパームビーチで一緒に過ごしていた形跡多数(トランプタワー、マー・ア・ラゴ)。JEが2016年選挙後~2017年初頭にドナルド・トランプ一家とパームビーチ(フロリダ州)で過ごしていた形跡が複数確認されています。これらはJEのメールやメモで、トランプのMar-a-LagoリゾートやTrump Tower滞在を具体的に言及。公には両者の友情が2004年頃に断絶したとされる中、選挙勝利後の「祝賀ムード」を示唆し波紋を呼んでいます。が、これらは直接の写真/ログではなく、Epsteinのメールでの自慢げ言及が中心。Mar-a-Lagoの飛行記録(JEのプライベートジェットで複数往復)とTrumpの感謝祭パーティー招待リストにJEの名前が間接的にリンク。White House声明(NPR, 2025/11/12)で「smear(中傷)キャンペーン。JEとの接触は選挙前のみ」と否定。
ジャン=リュック・ブリュネルが「リトル・ジェフリー(息子)がもうすぐできるね」と冗談(実子計画を示唆)。※Jean-Luc Brunel(ジャン=リュック・ブルネル)フランス人モデルエージェント(後に性的加害容疑で逮捕、獄中死)。JEと極めて密接な仲で、メールでは **子どもの服(baby clothes)**など不穏な話題が登場。
JEは超コネクターで、世界中の権力者を繋ぎまくっていた。JEは「人を資産のように集める」と自認し、世界中の権力者を仲介しまくっていた。
具体例として、Qatar王族とCoach CEOの不動産ディール、スロバキア外相とBannonの政治ディナー、ThielとWoody Allenの会食設定などなど、20件以上の「connect」記録が文書に残る。ラリー・サマーズが不倫相手の相談をJEにしていた(中国高官の娘)。※Larry Summers(ラリー・サマーズ)元財務長官・元ハーバード大学長。不倫相談をJEに持ちかけるほど親密。国際金融・政治・経済の助言をJEにメールで幅広く助言を求めていた。
オバマ政権スタッフ(Kathy Ruemmlerなど)とのつながりも多数。※Kathy Ruemmler(キャシー・ルムラー)元オバマ政権ホワイトハウス顧問弁護士。JEと会食調整メールの往復が確認されている。JEネットワークに食い込んでいたことで話題。JEと政治談義する相手。トランプを強く批判しJEも同調する発言をしている(相手に合わせてる可能性大)
JEはイスラエル政治家(バラック(元イスラエル首相)、シモン・ペレス(故イスラエル元首相)、エフード・オルメルト(元イスラエル首相)に深く食い込んでいた。JEがネタニヤフの政治的ライバル(Ehud Barak)を支援し、ネタニヤフの政権転覆を狙った可能性が示唆されています。JEはBarakの2019年選挙出馬(新党結成)を支援し、ネタニヤフ打倒を「最初のステップ」と位置づけていた。これはJEのイスラエル政治介入の証拠として、文書で強調されている。JE→Steve Bannon(トランプ元首席戦略官)へのメール「I've been busy with Ehud on this. Only the first step. Ehud Barakと忙しい。最初のステップだけだ」と記述。
謎の「人名リスト+科学用語+解剖学的記述」のメールを自分宛に何度も送信。このメール群は主に2016-2018年頃の複数回、JEの「自己メモ」として複数確認されています。具体的な全文や解釈は公開文書の赤字処理・断片的スキャン画像のため、完全な内容は不明瞭。一部はSteve Bannon宛と明記されたものもあり。
Steve Bannon(トランプ元首席戦略官)が「君(JE)は12人を救った」と言い、JEを「救済可能」と表現。「12人」は謎で文書では具体的に何を指すかは明記されず、JEのemailが「救った12人(the 12 you did redeem)」として抽象的に言及。推測としてJEの慈善活動(例: 被害者支援や科学寄付)で助けた12人の被害者/人物を指す可能性が高いですが証拠なし。JEがバノンにキリスト教系支援者との会合を報告。バノンはこれをドキュメンタリーの「救済ストーリー」に取り入れ、Epsteinを「神に選ばれた人物」として描くアイデアを提案。バノンはこれを「ドキュメンタリーのキーエピソード」として位置づけJEの「人間性」をアピールする材料に。(リスト10番目のドキュメンタリー計画と連動)
JE が写真・ネクタイ・トランプ関連グッズなど奇妙な物品を収集していた跡。特にトランプブランドのネクタイやグッズのスクリーンショットを大量に保存していた(理由不明)。メールアーカイブに保存されたeBayやオンラインショップのスクリーンショット画像ファイル(約20-30枚)で、トランプブランドの商品(主にネックタイやコレクティブルグッズ)が対象下院委員会が「JEのTrump執着の心理分析」?!
ビル・クリントンの青いドレスの絵画(クリントンが挑発的な笑みを浮かべ背景に米旗と地球儀)を「みんなが笑えるように飾れ」と指示。このエピソードは「アート配置指示」メールとして登場します。青いドレスがLewinsky事件(詳細別記事あり、見てね)の象徴を強調。文書の文脈では、JEのクリントン友情(飛行機搭乗26回)を嘲笑する「インサイダージョーク」。メッセージはJE→(邸宅スタッフ/インテリア担当者/NYの家政夫/マネージャーと推測)Petrina Ryan-Kleid(2012年制作・Tribeca Ballチャリティオークションで落札)。価格: 約$4,800(75万円くらい)。JEの邸宅エントランスホールに飾られ、2019年FBI捜索で押収。※クリントンネタはたんまりあるので、また次回!
ジョシュア・バッハ※Joshua Bach(ヨシュア・バッハ)1973年生まれのドイツ人認知科学者。MIT/Harvard出身のAI研究者「高齢者大量処刑」「子どもを高くする」など過激な人口論メールをJEに送付。JEはこれを「価値ある洞察」と評価し、Bachの研究資金を継続。文書ではBachを「extraordinarily close with Jeffrey Epstein」と記述、科学的共有を超えた親密さ。Bach側: 2025/11/21声明で「コンテクストを欠いた断片。哲学的議論で、提案ではない」と否定。MIT在籍時の資金受領を認め謝罪。
全体を通して、JEは単なる性犯罪者ではなく、世界の政治・金融・科学・メディアを結ぶ「超巨大人脈ハブ」= 戦略的なネットワーク構築(コネクションの共有・アドバイス・介入)を露呈。

その他医師・カウンセラー(複数)
エプスタインのメールには、医師・カウンセラー・心理専門家とのやり取りが複数あり特に拘留前後・収監中の精神状態を把握するための記録が頻出。
● ① 睡眠薬の処方・服用状況
「眠れない」「深刻な不眠が続いている」などの訴えを複数の医師に送信
医師側は 睡眠薬の変更や調整について助言。
以前の薬(種類は伏せられている)への戻し
低用量の追加処方
“副作用が出ていないか”の確認
など、継続的にやり取りが行われていた。
● ② 極端なストレス状態
カウンセラー宛のメール
「裁判の先行きが見えない」
「ニュース報道の影響」
「家族・友人への影響」
など、強いストレスを訴える内容が多い。
カウンセラー側からは
呼吸法
日々の活動ログをつける指示
睡眠・食事リズムの管理
など、臨床的アドバイスが返信されていた。
● ③ 過去の診療記録のやり取り
エプスタイン本人が、
「以前の精神科医の診断メモのコピーを送ってほしい」
「過去の薬歴(medication history)を共有してほしい」
と依頼しているメールが複数ある。
医師側が、過去の診断(不安障害系の記録含む)について回答している旨が記されている。
● ④ 自殺リスクの評価・観察
拘留後の経過観察に関して、
「情緒の急変」
「孤立感が強まっている」
といった記録が送られており、医療チームの内部で共有されていた。
拘置所の心理スタッフが、
“Epstein has denied suicidal ideation.”
のように彼自身は自殺意思を否定していると記録したメールも存在。
● ⑤ 食欲・体重・身体症状
食欲低下、エネルギー不足、体重変動について医師へ質問。
医師側は、
必要栄養素
睡眠との関連
投薬の副作用
を説明するメールを複数送信。
● ⑥ カウンセリングのスケジュール調整
「次回の面談はいつが良いか」
「個別セッションの延長を希望」
などのスケジュール管理メールが複数確認される。
これらのメールからわかるのは、JEは拘束前後に 複数の医師・心理カウンセラーと継続的に連絡を取り、精神状態(不眠・ストレス・不安)と薬の調整について密に相談していた
これらが動画が提示した「25 most interesting things」+ 医師・カウンセラー・心理専門家とのやり取りの完全リストです。どれも衝撃的ですが、特に
3、4、7、11、12、19
あたりは「権力の闇」を感じさせる内容として、視聴者の間で最も話題に。
また、不足・補足があれば追記していきます✏
