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~ note マイルール ~


こちらの企画に参加いたします。

企画概要はこちら(↓)

こちらの記事(↓)で企画のことを知りました。


 自分自身で記事を書く時も、他のクリエイターの記事を読む時も、一番大切にしていることは「迎合しないこと」。

具体的には

  • 書きたくないことは書かない。

  • 読みたくないものは読まない。

  • いいと思わないものには「いい」と言わない。

  • 意図的に「多数派」につかない。

一言で言えば、自分に対しても、他人に対しても「嘘をつかないこと」。

 もちろん、完璧にできているわけではないけれども、心にもないことを書くと心が腐ると思っている。つじつまのあう嘘をつき続けるほどの賢さもない。

 ここまでは、「noteのマイルール」というよりも、普段から思っていることだ。

noteを書くルール

 noteの記事を書くことに限定すれば、初心というか、軸となるものは、忘れたくない。語学の記事を書きたい!、というのがnoteを始めたきっかけだから、毎日は無理でも、語学関連の記事は書き続けたい。
 それと同時に、流れに身をまかせることも大切かな、と思っている。いつも何本かの下書き原稿はあるけれども、他のクリエイターの記事を読んで「面白い!」とか「自分ならこう書く!」という閃きがあったときは、そちらを優先して記事にしている。というのは、閃いたものは閃いた瞬間に書いておかないと、雲散霧消してしまうからだ。

noteを読むルール

  • 先入観をもたないで読むこと。

  • コメントを書くときは、好意的に書くこと。

  • コメント欄で論争しない。異論反論があるときは、自分自身の記事で書くこと。

  • リンクを貼り付けただけの記事は読まない。

  • 自分の企画の期間のときだけ、私の記事への「スキ💝」が増えるクリエイターは、フォローを外す。経験上そして皮膚感覚として、そういう人は私の記事はまともに読んでいない。お互いの記事にリスペクトの気持ちを持つ関係を大事にしたい。36.5℃のお付き合いが何より大切。


 マイルールと言っても、法律の条文ではないので、「なんとなくのルール」である。金科玉条ではない。試行錯誤がつづく。


#夢相談室初企画
 

 

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山根あきら | 哲学者 記事を読んで頂き、ありがとうございます。お気持ちにお応えられるように、つとめて参ります。今後ともよろしくお願いいたします