note | 嫌いな人から学んだこと
noteアカウントの運営方法や運営方針は人によって異なる。
自分と同じ考え方を持つ人をなるべく多く集めたいと考える人。
なるべく大きな収益を上げたいと思う人。
小説を書き、大手の出版社の目にとまり、書籍化を目指す人。
このようなことを頭の真ん中か、あるいは片隅においている人は、けっこういるだろう。
ガチで考えているなら、記事の中身で勝負すればいいと考えるが、実際問題としてどんなに優れたものを書こうが、他人の目にとまらなければ、中身を読んでもらえない。だから、ある程度のフォロワーやスキの数を増やそうと考える。
だが、そういう数字を追っている間に、数字を増やすこと自体が目的になってしまって、肝心要の記事の内容がスカスカのまま、なんていうこともあるかもしれない。
それに加えて、うまく書けたときも、自分でもイマイチだなと思う作品も、いつも読んで褒めてくれる人ばかりを追いかけて、客観的な評価がわからなくなって、ぜんぜん進歩しない、なんてこともあるかもしれない。
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同じ機能でも、「そういう使い方もできるのか!」という気付きをまとめていきます。また、持続的にnoteをつづけていくためのモチベーションの保ち方を考えます。
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noteについて考えたこと、SNSとしてのnoteの使い方などを、noteに関する話題を取り上げます。
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わたしの秘密。個人的な話を中心におさめるつもりです。機微に触れることもあるので、有料マガジンにしています。
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