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今年の自分にありがとう❤️ | note投稿企画2025




ひょんなことから「青ブラ文学部」という個人企画が始まったのは2年半前。

正確に言えば、企画をやろうという積極的な意志もなかったのですが、今年も続いています。

今も積極的に参加者を募っているわけでもなく、誰も参加する人がいなかったなら自然消滅でもかまわないという感じ。

趣味というか、惰性で続いてる企画ですが、同じお題でも書く人が違うとこんなに内容が変わるのか、という気付きがある。

かつて、タモリ倶楽部の中でタモリさんは「タモリ倶楽部には過去も未来もありません」とおっしゃったけど、「青ブラ文学部」もそうありたいと思う。


https://note.com/piccolotakamura/n/n80119158e837 


タモリ倶楽部って、週末にテレビをつけたら「空耳」がやっていて、なんとなく見てしまう番組だった。
毎週、やる気をもって見る番組でもなく、たまたま見かけたら見てる感じで。

「青ブラ文学部」も、毎回絶対に参加しろよ、みたいな気持ちもなく、企画者の私も、参加してくれる人も、その一瞬を楽しんでくれればそれでいい、というスタンスで。

あんまりやる気を出すと、結局長続きしないから。

noteなんて、とくにゴールがあるわけでもないから、ダッシュする必要なんかないんですよね。

走るより、ゆっくり歩いたほうが遠くへ行けそうな気がする。


今年は、2021年8月8日にnoteを開始して丸4年が過ぎて、毎日連続投稿が1500日を超えた。

くだらない記事が大多数だけれども、よく続いてるね、って我ながら思う。

ファンがいるかどうかわからないけれども、熱心に読んでくれる人と、ものすごく毛嫌いしてくれる人がいる中で書き続けてくれて、noteの山根あきらさんには「ありがとう」と言っておこう。

おかげで「世界一」に近づいているから。自分自身を最も知る世界一という意味で…



おすっ!
願い、叶うといいな!
(Gemini生成イラスト)

こちらの企画への参加記事になります。
YeKuさん、よろしくお願いいたします。


https://note.com/yeku/n/n4b99342e13e1


#今年の自分にありがとう
#YeKuさん
#山根あきら
#振り返りnote
#noteのつづけ方

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山根あきら | 哲学者 記事を読んで頂き、ありがとうございます。お気持ちにお応えられるように、つとめて参ります。今後ともよろしくお願いいたします