見出し画像

リハビリ実験

副題「近所旅」「メンタル修行」「社会リハビリ」

3月入ってからメンタルが徐々にダウン。
3月中旬 過ぎ、ぐいぐいとダウン
(ちょうど帰国後2ヶ月経ってる)

多分、宇宙から謎のビーム攻撃くらってるのだ。
脳内どんよりです( ノД`)シクシク…。

いや、知人のせいかもしれない!他責案
(熱くビジネス話しを持ってくる知人がいるのだが、この方はこちらが具体的に返事をするとのらりくらりとかわしてる風で温度差になんだこりゃ?と大疲労)

いろいろ嫌になってやる気が出ないのだ。
外が寒い、外が怖い、人が嫌だ、着替えるのも面倒、風呂も面倒

脳内どんよりで計画していた国内の回遊もままならぬ。
「出かけたいが出かけたくない」
という不思議状態からの脱出は何とかならんかね?

ふと案が!
「牛歩でいいのだ。まずは近所でいい。」

ということでリハビリに近所旅といこう。

全国チェーンやセルフのお店は難易度が低くいのだ快適すぎる。
それらではないお店、ちょっと入りにくい面構えの喫茶店にいくのがリハビリになるかもしれない。という実験。
もうとにかくおきたらコート羽織ってパジャマのまま行ってやれ!


難易度5 10年前から知っているが入りにくい

ブレンド500円、コーヒー旨い!爺さんのワンオペ。客層は爺さんばあさんのみ。居心地悪い


難易度4 ドアが開いていてはいりやすかった。

モーニング500円、客層じじばば、夫婦オペレーション、旦那が作って奥さんらしき人がサーブ、客らは品物が来たらすぐに料金を支払っていた。居心地悪くがつがつ食べてすぐに出る


難易度4 駅前のビルの1Fの喫茶店

ラテ500円、爺さんワンオペ、客層じじばば、どうやらほかの客らは品物が来たらすぐに支払っていた。ワンオペじじいは不機嫌ムード。居心地悪くて飲んだらすぐに退散


どれも味は最高
しかし面白いことにどの店も居心地が悪い。

支払いのタイミングを間違えているのだろうか?
アクセントだろうか?
(関西圏にいると発音で ハッ!よそ者!と思われてること多々、人によっては固まってる方もいた)

居心地悪い、しかしそれがまたトレーニングになるのだよ。(強がり)
居心地いい店なんかくそくらえ

ちょっと気分上がった、
マイナスから0になった感じだ。


Threadsでたまたま見たポスト。もやもやなダウン感うまくまとめてくれてる感グッと来た。ほんとこんな感じだなあ...