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いよいよチェックイン当日ハーンエアでベドジェットにチェックインできるのか?+タイ入国は?

ざっくり
無事チェックインできました。
しかも60日でした。


ハーンエアーで予約した自分の予約を確認の様子

だんだんとハーンエアで本当にチェックイン無事にできるのか不安になってきた。

というのも、事前に席を予約しようと試みた!
tripドットコムに聞くと
「ベドジェット訊ねて!」
との事だったのでダメ元で出てきたベドジェットのメアドへメールしてみた。

ー席予約できる?
・予約番号教えて?
ーB*%#}{~(ハーンエアーからもらった番号)
・それ違う。予約番号教えて?

と、結局ベドジェットからはベドジェットの予約番号を求められてうまくいかなかった。

予約サイトTripドットコムの当日のページに行くも何も出てこない
(このページにはいつもはフライトインフォメーションが見ることができる
しかし今回は全部空っぽ!ブランク
getting worry big time......オウノウ)

(6,000円高いベドジェットから予約したら心配無発生じゃね? 6,000はお前の心配ケア料金なんじゃん?)


これは関空オリジナルサイトのフライトインフォメーション

さて朝5時24分発の始発に乗り込み、
関空に着いたら6時ちょい過ぎ
ATMなど利用したりトイレを探したりしてなんとなくふと4階の電光掲示板を見る
チェックイン受付開始は6時55分と思ってたら

今6:15
10分後の6時25分にチェックインスタートとな?おしっこ我慢しながらチェックイン受付のタワーAまで行くと、既に列ができている。その列を横目で見ながらトイレに行って戻ってくると意外や5人ほど増えていただけだった。

自分の番までは20人ほど並んでいる。
グループが多く、しかもそのグループがそれぞれちょっと手間取っている様子で人数は少ないが思ったより時間がかかっている。

さて自分の番が来た、あらかじめセブンイレブンでプリントアウトしていたハーンエアシステムの予約の紙とパスポートと笑顔を提出。ベドジェットカウンターの彼女は笑顔で
「預け荷物をこのベルトの上に置いてください」「あ 預け荷物はないです」
「じゃあそのリュックにテープを貼らさせてください」
にっこりと手荷物の計測もスキップしてベドジェットのシールをバックパックにつけてくれ、チケットとパスポートを受け取った。

メイクや髪型からほぼ日本人と思っていたがベトナムかタイの方の様子だった。(日本語にアクセントがあった)

無事にチケットをもらうことができました


移動の軍資金として4000円を持参。3944円が740バーツになった。キックスカード割引でレートは5.33(平均4.83)


エアサイドへのゲートインはパスポートスキャンでゲートオープン。オープン後は(この時杖人間だった)ファーストレーンへ案内していただけた。

パスポートチェックは到着したエリアでいきなり目に入ったのは「自動化ゲート登録した方〜」の表示だ。

(はて?am I自動化登録した?ような気がするが..?まあダメ元で...)

秒で終了。

前方にあるカウンター係員が他の旅客に対応していたのでそれを待っていると、待っている自分に気がつき
「あっ日本の方はどうぞーそのままお進みください」と。

やっててよかった

やっと自動化ゲート登録しといてよかったなぁと言うシチュエーションが数年ぶりにまた戻ってきました。(コロナちょっと前とコロナ禍では顔認証ゲートが出現していて、自動化ゲート登録したの意味ないじゃん?と憤慨しとったよー)


自動化ゲート登録はどこでできますか?関空



関空エアサイドもずいぶん変わってた。
いきなり高級デパートの1階のような状態。外国の空港のよう。いろいろコスメティックのコーナーの匂いがいかにも海外旅行行きまっせーなアロマで香りでエキサイトしました。

そこを抜けると

ゲートに到着





窓際だったがこれさえあれば。

餅米が水分保持らすい。まじで5hトイレ大丈夫でした


タイのレインボーギャング発見


入国
外人用の窓口へ引率される

ブースはオフィサーが2人づつ
右は女性オフィサー
左は男性オフィサー
(左がうまいことに1人手続き中で他には待ちなしだ)

と思いきや

(手続き中の男性とのやり取りがなんだか長引いてっぞ)

右側の女性オフィサーの方は流れていてすでに4人ほど通過してるやないかい💢

なんと手続き中の彼は日本人青年(服装が妙に薄汚れた感じ)オフィサーとのやりとりで彼は「i want work 」などと言ってるのが聞こえてきた
(えー?あんたそれはアカーン!それはやばいアンサーの一つです、たとえそうであってもそう言うは、いま特にアカンやん)
案の定、オフィサーは何か合図したと思ったらべつなスタッフ何がスッと現れ彼は別室行き。

いよいよ自分の番
(念のために紙化してあるドキュメントは準備してある
①オンラインアライバルと
②ホテルの情報と
③タイ出国のチケットの情報)

オフィサーにチケットとパスポートを渡した。
カウンター右手にある小さい機械が光ったので見ると「みぎて」と日本語で表示されている。右手指4本をスキャン。
ラッキースムーズにスキャンニング成功!(いつものスキャンマシンでうまくスキャニングできず何度もやり直しているのだ。ドンムアンもスワンナプームでも)
何か質問があるかと思ったが質問はゼロ!!!

ゼロですた!

(旅友は出国 にベトナムを選んでいたのだが、ベトナムの後はどこへ?と聞かれたそうで返事を用意しておらず焦ってジャ ジャアパーンと答えて面白くなく「ザンジバル」とか言えば良かったと地団駄)

パスポートとチケットを返され骨粉カー(変換面白いのでこのまま🤣)と呟き無事に12:15にランドサイドに出れました。

到着予定時間12:55だったが、
イミグレも込みで40分も早く入国。

俺を撮れ!


シルバーだったらどうするぅー?



え!?

まさかチェンマイの方が涼しかった


弱いが来てました


タイセブンで買ったマンゴーシートお菓子と宿のご主人にもらったお菓子 サクサクで美味いこれ。


🌆セブンイレブン前に出現する豚串/ムーピン屋台で買ってきた

カオニャオも買ったぜよ5B


気になっていた滞在日数はまさかの
60日でした。

l

しかし27日後には気になっていたフーコック島に行くのだ。