樹脂粘土で何か作ってみたら遺伝考えたり
やっと開封したんですよ。
3年前、帰国後に購入した樹脂粘土。
当時は(アジト倉庫でちょいと落ち着いて何か作ってみたいかも)
などとのんきに樹脂粘土を買ってたんです。
しかし、なんとまあこの3年間アアタ!(デビ夫人来た)
封も開けずですよ。開けないのに中で乾燥してただの樹脂粘土から文鎮と化しそうになってました。
こりゃ自分の動作的に粘度工作って向いていないじゃ?
(ネガティブ言い訳発動かよ!)
ええいっつ 処分じゃ ホトトギス!
と案が浮かんだが、いやいやダメもとで構想を練ってみました。
いったい何が起きた!?
しかし作りたいものは浮かぶが、どうするかが浮かばない。
「鉱物風置き物」あるいは「ナイフでの戦闘時の首を守る的ななにか」
を作りたい。
今まで自分は見てすぐに何でも、なんとなくできてしまうタイプだった。
(その昔、正月に伊勢丹横に並び新宿の母のお墨付きでもある
「あ~アナタ何でもできるタイプだね、アタシとおんなじだ、器用貧乏だね」なんて言われました。母その後どうしていらっしゃるのか?)
栗原すみ子さん 2019年にお亡くなりになってた。現在は新宿の母2代目として息子さん栗原達也氏が活躍なさってる、街頭ではやっていない様子。
それはそうと、やりたいことの次の段階が全く浮かばない。
なんとなくでさえも
進行方向が不明な為、
①検索
②勉強:動画拝聴+ノートとったり
作業に入ると問題なく進んで無事完成。
青写真が頭に浮かばない為この①迄に行くのに3年かかるってアアタ!
(デビ夫人再降臨)
例えると、「富士山に登りたい」という案が出るも、
どうやって行ったらいいか不明という感じ
現場まで行けば、登るのは体力勝負なので無になってガシガシ登ればいいだけ。
というわけで、自分には「なにかの設計図を作る」ってのが
標準装備じゃないって事が今更ながら判明。
マジで産みの苦しみという感じでした。
しばらく創作はおなか一杯。
行動遺伝学(こうどういでんがく、英: Behavioural genetics)とは、行動における個人差の本質と起源を調査するために遺伝学的手法を用いる科学的研究分野
遺伝は事実だっちゅーの
遺伝的才能!?ときたらああた!馬ですよ。
(先週末人生初体験の日本ダービーとったやで! hehe)
お気に入りのロブチェン君はなんと名馬ディープインパクトのお孫さんだった。
しかもママさんのソングラインも優勝多い名馬。
パパさんのワールドプレミア(空港のラウンジに入れるカードみたいな名前だね)も優勝数多々の名馬。

人工鉱物ってこんなのやりてえ~

戦闘時に首を守れぃ!


お勉強タイム、3回ほど見ますした
JUST DO IT!!!!



案が浮かんじゃう物で息抜き作業

あれ?トップ順間違えてるがな!

たぶん、遺伝的に同じ作業をやるのは問題なし楽しい。しかーし
商品開発部門はセンスない、頑張れるが学習に時間かかるし完成までに疲労度が高い。
なのでもう一個のやってみたかった人工鉱物は却下+撤退だ。
自分は実践派かもしれぬ
「山入って探す」
これだ!
