「”写真を撮る”それ則ち”原罪”なり。」
皆さんは”写真を撮る”という行為について本気で向き合ったことはあるだろうか。私はいつもその事実に真剣に向き合っている。そもそもカメラを持つ者は、常にとんでもない行為をしているのだ。「シャッターを切る」その瞬間的な操作の中で、著作権というものが生まれている。この行為自体が持つことの重大さを、どれだけの人が真剣に感じているのだろうか。
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いつも読んでくださってる方はこんにちは!こんばんは!
どうも、建築フォトグラファーの藤川です。
Xでは建築写真キャット🐈というアカウントで活動しています。
建築写真撮影を生業としており、普段は住宅や店舗の竣工写真や不動産物件写真など関東を中心に建築を撮って生きております。
写真の著作権とその罪の意識
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