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【プロの不動産物件写真】撮影&編集ビフォーアフター集|大公開

撮る × 整えるで、物件の魅力はもっと伝わる──


「物件写真、これでいいのかな…?」

物件の写真を自分で撮った、もしくは撮ってもらったはいいものの、
・なんだか暗い
・狭く見える
・水平も傾いてるかも…

そんな経験、ありませんか?

この記事では、実際にプロである私が撮影から編集まで手がけた物件写真のビフォーアフターを公開します
スマホでの作例もまた別の記事で公開予定なので、フォローしてお待ちください。

  • 写真で問い合わせを増やしたい

  • 売主さんやオーナーさんに良い印象を与えたい

  • 写真の力で“選ばれる物件”にしたい

  • 成約させたい

そんな方の参考になれば嬉しいです。

【自己紹介】
はじめましての方、はじめまして!
いつも読んでくださっている方、こんにちは!こんばんは!
どうも、建築フォトグラファーの藤川です。
Xでは
「建築写真キャット🐈」というアカウントで活動しています。住宅や店舗の竣工写真、不動産物件写真などを関東を中心に撮っています。

不動産物件撮影に関して言えば数千件の物件を撮影してきました。
これまで撮ってきた物件写真の質・量はもちろんのこと、
日本一物件写真について考えているフォトグラファーだと自負しています。

「なんか偉そうなこと言ってるけど実績あるの?」

過去に撮った物件はこんな感じです↓(まだまだ増え続けてます)


さて、本題です。


撮影と編集だけでここまで変わる。

現役プロが実際に手がけた実例集です。


外観

垂直補正を前提とした撮影・HDR合成
青空が広く開放的なアングル

エントランスロビー

奥行きとデザインの伝わる建築写真的思考による物件写真

玄関

玄関からリビングにつながる動線・シューズクローゼットの存在が伝わる写真に。
明るさと色味を調整
明るさと色味を調整

シューズクローゼット

広さや収納力の伝わる構図で。
明るさと色味を調整

玄関・廊下

廊下と玄関、居室の入り口の関係性のわかるカット
明るさと色味を調整

リビング

明るさと色味を調整
リビングメインカット
明るさと色味を調整

設備

設備関係もそれぞれ丁寧に撮影
自分の影などが写り込まないように工夫しながら撮影

キッチン

キッチン全体の状態が伝わるカット・明るさと色味を調整
外光の青みを程よく排除し、整えた写真
各設備もアップで撮影
明るさと色味を調整

洋室・収納

照明のない暗い部屋でも大丈夫
プロの撮影技術と編集技術で暗さを感じさせない写真に仕上がります
複雑に色の混ざった写真もこの通り、
実際に見た時の印象に近づける事が可能です。

洗面所

明暗差の激しいシーンでも編集を前提とした撮影を意識することで、
最終的にバランスの取れた仕上がりに。
明るさと色味を調整

浴室

清潔感あふれる明るさと色味に調整

トイレ


都合上、お見せできていない写真も多数ございます。
気になる方にはポートフォリオをお見せしますのでLINEにてお問い合わせください。

撮影内容や編集内容、料金につきましては下記ウェブサイトをご確認ください。


最後に

最後までご覧いただきありがとうございました。

物件は、ただの建物ではありません。
そこに誰かが暮らし、誰かの人生が始まる場所です。

そんな大切な空間を、数枚の写真でどう伝えるか。
私は撮影・編集を通して、"選ばれる物件写真"にするお手伝いをしています。

これまで数千件以上の撮影・編集を行ってきた中で、
「売却が決まった」「問い合わせが増えた」そんな声を数多くいただいてきました。

もし今、「この写真で大丈夫かな?」と迷っている方がいたら、
ぜひ一度ご相談ください。相談無料です。DMやLINEから、お気軽にどうぞ。

物件の魅力を、写真の力でしっかり伝えるために。
あなたのお役に立てたら嬉しいです。


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