【ヤフコメ再配信】『次の「ゾマホン」「ボビー・オロゴン」は…いま「シロウト外国人」起用番組が増加のなぜ』の記事に対するコメント
2025年3月9日9:39投稿
インバウンドの過去最多の状況を考えると、ネタとなる外国人も多いと思う。しかし、のど自慢大会で出場する以外に、バラエティでレギュラー出演する外国人の存在は最近ではあまりない。自らお笑いを目指した厚切りジェイソンのようなケース以外に見かけなくなった。
「シロウト外国人」はその時限りの登場にとどまり、そこからレギュラー出演するというかつてのような流れもあまりない。拾えるほどゆとりがなくなっているということなのか。そのような状況では、権田に匹敵する人物が現れるには相当厳しいだろう。
「シロウト外国人」を扱う番組に限って、韓国やモンゴルなどアジア人をあまり扱う印象がないのはどういうことだろうか。目鼻立ちから違うということが感じさせなければ難しいという考えも改まることはあるだろうか。
