【ヤフコメ再配信】『ヒカキン「日本の麦茶、変えるぞ!」と豪語も、「ONICHA」が“普通の味”だった驚く背景…元広告マンが断言「苦戦は必然」のワケ』の記事に対するコメント


2026年4月22日16:07投稿

サントリーが「クラフトBOSS 世界のTEA」シリーズを展開されたことに呼応して、2025年秋にキリン「午後の紅茶」でもフルーツティーを売ることになるなどこの辺りで新しいお茶の飲み方を提示する活路はあると思う。
しかし、麦茶と他の素材と混ぜる飲み方が海外で流行るということは聞いたことがない。
開發がNOPEと混ぜたのは、ある種の比較対象の目印にしてほしいというメッセージとして受け取った。
「ライフガード」という炭酸飲料でおなじみのチェリオが製造元で、この製品と同じ東近江市の工場で作られたことを考えると、チェリオの麦茶として売った方が意外性と買いやすさで文字通り勢力図を塗り替えることもできたかもしれない。
開發の麦茶として販売したことで、自社で展開するには一部の内容に工夫が必要になると思う。

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