【ヤフコメ再配信】『九州の若者はなぜ大阪を飛び越えて東京へ?地図でわかる1980年代に進んだ「東京一極集中」の転機』の記事に対するコメント
2026年7月18日21:10投稿
大阪を飛び越えて東京へ進出する思考は、企業活動の点でも表れている様子も記憶している。
今や西友を合併して勢力を広めているトライアルも、首都圏の進出の方が早かった印象がある。
それに、今は全国展開を進めているが、ほっともっとの創業前のほっかほっか亭のフランチャイズ事業者だった時は本社は九州で首都圏にもフランチャイズ展開していたことも知られていたことである。
こうした企業活動の面では重永が考えている見立てとどこまで関連があるのだろうか気になるところである。
東京の側からも福岡への移住を思考するという逆転の現象も近年では起きている。リモートワークが積極的に行われていた時には目立っていたようだが、この動きは今も続いているのだろうか。
