【ヤフコメ再配信】『“就労継続支援B型事業者”虚偽申請で札幌市などから1億円以上だまし取った疑い 男女3人逮捕』のニュースに対するコメント
2025年11月8日21:26投稿
最近、就労移行支援施設が乱立している様子には違和感がある。適切な訓練を行っているのだろうか。
発達障害の認定を受ける子どもが多くなっていることを考えると、必要になる可能性もあるとは思うが、それでも明らかに多すぎる。
湯原、堀、曽根の3名は明らかに支援金目当てだったが、こうした支援金目当ての様子で実際に利用者がいる中で展開された事象も過去に報じられている。
こうした補助金欲しさに、適当にやり過ごす様子を利用している障害者が目の当たりにすれば、この世の胡散臭さを感じて就職を諦めるという事態も起きかねない。そう考えると、現状のままでは軽い罪で裁かれることになる。社会参画の機会を奪う行為をしただけの代償を払っていただきたいものである。
ここまで来ると、国政マターで抜本的な改革が必要な時が来ていると思うが、桜を見る会の資料の廃棄を障害者雇用の職員にやらせるような政府ではできないだろう。
・「いえいえ、事業所の作業風景を見学したことがありますが、障害があっても適切な監督があり、さらに適材適所であれば健常者と変わらないかそれ以上の能力が発揮できると分かり感動しました。」「もし、資料の廃棄に向いた人が経験を積んでいれば、
健常者よりよほど集中して素早く分別廃棄できたはずと思います。」「桜を見る会の資料処分を障害者にさせたから云々と言うのは大嘘ですね。しかも障害者の能力を知りもせず馬鹿にしていて、心底腹立たしい。こんな人達が障害者福祉政策決めてるからダメなのでしょう。」という返答コメントに対するレスポンスコメント
2025年11月8日22:48投稿
当時の連日の報道で大筋とは異なる内容で問題視する人は少なく注目されなかったが、一部メディアでは報じられていたことである。
名簿のシュレッダー処理を障害者雇用の職員が担当したことを安倍が答弁していたことは確かに報じられていた。大嘘であるという考えこそ謬見である。
一方で、報じたメディアが最近の情報の面では戦争状態になっている主体であることを考えると、再解釈が必要である。今に至る伏線はすでにあった可能性もあるだろう。
