【ヤフコメ再配信】『中道・野田代表「最終日の応援弁士は私と斉藤さんだけ」幹部も接戦で異例の体制を報告』の記事に対するコメント
2026年2月7日14:25投稿
比例中国ブロックに移った斉藤は何をしようが安泰だが、野田は千葉14区から出馬していることを考えると自らの土俵も大丈夫なのだろうか。
このままだと、政権転落後の民主党の代表だった海江田と同様に、代表なのに落選するという恥ずべき結果になるのではないか。いつも朝立ちをしているから落ちることはないと余裕に思っているのだろうか。
現実に起きれば、今回の中革連の立ち上げが公明の生き残りのために立憲民主の連中を触媒にしただけの存在であったということを体現することになってしまう。
生まれたばかりだとか、伸び代があると斉藤は発言していたが、もはや何もなしえていない状況では何も見えない。実際に議員活動をしていない状況では子宮の中にいる状態である。
今の状況だと、そのまま分裂してしまい堕胎するしか選択肢がないのではないか。
