【大変化】少年野球の試合に出るのが怖いと言っていた8歳息子が、この2か月で「もっと試合に出たい!」と変化した話。
こんばんは!
Harukaです。
今日は息子の少年野球の試合でした。
現在息子は小学2年生。
去年秋から少年野球に入団して、試合に出る機会は今年の春から。
低学年の試合が、春から行われおり、前回5月は前日に胃腸炎になって、欠席しました。
本人に聞いたら、「試合に出るのがこわかった」
「とれるかどうかわからない。」
「ルールがわからない」
と話していました。
私は、体調不良は心の状態からきている。
いつもそう考えています。
このままでは、メンタル面から試合に出られない。
下手したら、このまま辞める結果にもなりかねない。
どうしたらよいかな。
もっと我々親が、子どもの野球に関わらないといけない。
そう痛感したのが、2か月前。
そして今日の試合。
レギュラーではなかったですが、攻撃の回でバッターに2回立たせてもらいました。
低学年用のルールでの試合でしたが、2回とも打てました!
緊張に打ち勝った!
克服した!
自分の限界を突破した!
とても感動しました。
そして、今日感想を聞いてみると、「(打てて)さわやかだった。」
試合に関して感想を聞くと、「取る方(守備)も試合に出たかった。」
とのこと。
2か月前と別人の感想。
野球に対して恐怖がなくなり、積極性が出てきて、本当に嬉しかったです!
こうなると、親も野球に関わることがとっても楽しくなるんです。
もっと応援したくなるんです。
応援に行けて、本当に嬉しかった!
楽しかった!
感動をありがとう!
ではこの2か月間、どう過ごして子どもは変化したのでしょうか?
この2ヶ月間に私が行動したこと3つ
ここから先は
1,193字
¥ 100
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
いいなと思ったらチップください💗ありがとうございます💗
