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パチンコ普図抽選ラッシュでの打ち方の違いによる連チャン数、駆け抜け率の変化について【個人実践統計データ公開】

こんにちは、お久しぶりです。
現役パチプロ式です。

まず初めに

普図抽選」という言葉に聞き馴染みがあまりない方が多いでしょう。

パチンコ機自体が3000発以上などの振り分けが増えてきてるせいで複雑化してるから、パチンコのラッシュ中でも電チューだけで抽選してるわけじゃなく、

以前までの台では打ち込んだ玉を返してくれてるポケットや電チューを開くために通すスルーだったものが、ラッシュ中保留を貯める箇所となってるタイプのことを普図抽選と言います。

本来は抽選が行われる場所でないのにそこで抽選される
→デキレ化?抽選タイミングが異なる?と私の中で考えられました。

で、普図抽選かどうか見抜くのはどうするかというと、
3000発や7500発などの大きい出玉振り分けがある=普図抽選
という認識は間違っており

一番手っ取り早く確実にわかるのは、
通常時右打ちしてみて、画面端の保留数のデジタルが動く、数字が増える場合が普図抽選機となります。

で、実は最新のスマパチ牙狼はあれ7500発の振り分けが右でもあるのに、なんと電チューだけで抽選するタイプで普図抽選機ではありません。

これもまた変な話になりますが、なんと電チュー確率での当選確率は1/1で変わらないのですが、振り分けはゴッリゴリに変わるんです。
突破チャレンジは50パーで突破なのに対し、その後のラッシュでは抽選箇所は同じでも継続率が約76パーと変化しますし、謎の7500発までは絶対継続して出るという振り分けも出てきます。

なぜそんなことができるんでしょうか。いや〜不思議ですね〜。
というか、ラッシュに入った途端解析サイトでの振り分けの表記が、約何%とつくんですよね。その「約」という言葉に怪しい意味が込められてると実際ラッシュや通常時打ってて思います。

ちなみに最近の設置機種の中での普図抽選機の代表例としては、
・東京喰種
・マギレコ
・からサー2
・東リベ
・シャーマンキング
・女神のカフェテラスや一方通行含む藤商事全般
・リゼロ番長

この辺がメインどころで、まあ最近の台はほとんど普図抽選タイプとなっちゃってるんですね。

で、普図抽選機のメリットというのがそれこそ

□オール3000発や4500発以上搭載などの爆発的出玉ラッシュを搭載できる!

これに尽きます。表向きは。

でも例えば
・北斗の拳暴凶星
・ガンダムユニコーン(初代も2も)

こいつらにも3000発搭載されてますよね?
なんなら大海物語も奇数揃いは実質3000発濃厚です。

コイツらがなぜ3000発振り分けを電チュー抽選だけなのにも関わらず生み出せるのかというと、次回当選濃厚→時短10000回転などの振り分けがついてるからです。

なんかよくありましたよね。
次回濃厚で安心して打ててるけど、なんかやたらハマって時間がかかったり、逆に次回濃厚の時に限って早い回転数で速攻当たったり。

ところが今はそういった無駄な時間、無駄な抽選を普図抽選によって解消できるわけです!
出玉速度もこれでマシマシ
なわけですね。

ただね、ユーザー側のデメリットも結構マシマシなんです。

その辺のところを次章以降で語っていきます。
パチンコの深淵について一緒に考察していきましょう!

※私自身の膨大な実践統計データ及び、
ラッシュにおける打ち方の違いによる統計データを載せております。
要するに統計的根拠があればオカルト攻略法とは言えなくなりますからね。

こんな打ち方の違いによる実践結果の統計データを出せるのは、

私以外絶対に他にいません。

こんなオカルティ極まりないことしてるせいで、せっかく今まで頑張ってガチ実践してきた勝ち分も店長のフトコロにいっちゃいましたよ(泣)

その為にクソ高額有料noteとなっております。(それだけ価値がある実践統計データでしかない。)
※ちなみに現役パチポこ式ライン会員の方には無料配布しますので購入の必要は一切ありません。

それではいつも通り長〜い前置きも終わりまして、
本題の中身に参ります!


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