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立憲民主党・日本共産党・社民党──そんなに中国が好きなら中国で活動したらどうだ?

最近の野党の動きを見ていると、本当に疑問しか湧かない。

なぜ彼らは、
日本の国益よりも、中国の顔色ばかりを気にしているのか?
なぜ、まるで中国共産党の“代弁者”みたいな主張ばかり繰り返すのか?


■ 国会で日本のために仕事する気あるの?

立憲民主党は「立憲」でもなく「民主」的でもない。
日本共産党は「国民の声」と言いつつ、現実は中国に都合のいい政策ばかり。
社民党は、存在意義すら見えないレベルで、ただの“反日コピペ政党”。

これだけ中国寄りの発言を続けるなら、
いっそ中国で活動した方が、本人たちにとっても幸せなんじゃないか?
そう言いたくなるレベル。


■ 中国の代弁しかしない政党が、なぜ日本で政治をするのか?

日本国民の税金で給料をもらいながら、やっていることは
「中国寄りの主張」「日本の足を引っ張る」「まともな論戦なし」

これって普通に考えておかしいだろう。

アメリカ・台湾・日本の安全保障環境が緊迫している中で、
日本側の視点よりも中国の“言い分”ばかりを重視する野党。


■ 国際情勢が読めないのか? それとも読んでいても都合が悪いのか?

世界中が中国の脅威に対して防衛力を高めているのに
日本だけ「話せば分かる」「軍拡ガー」なんて言ってるのは
もはや現実逃避。

その主張が誰の利益になるのか?
日本国民か?
違うよな。


■ “中国で活動した方がいい政党”になってしまった理由

日本のための政策を言わない

中国寄りの主張ばかり

安全保障を理解していない

日本国民の生活よりイデオロギーを優先

国益より政権批判が目的化

これでは、
「日本の政党」ではなく「中国のための政党」
と言われても仕方ない。


■ 最後に──日本を良くする気がないなら、“出て行けばいい”

日本のために働く気がないなら、
中国のために動きたいなら、
本当に中国で活動したらどうだ?

日本国民から見れば、
その方がよっぽどスッキリする。

政治は国民のためにある。
イデオロギーや外部勢力のためにあるんじゃない。

オザケンはそう強く思う。

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