西川潤選手食事記録4月分まとめ


この日はお店の定休日だったので時間に余裕がありテンション高めに作れた日。かくかくしかじかで本当はあと2品出す予定が間に合わなくなり諦めた。

イワシの梅煮。鶏むねとニンニクの芽の生姜炒め。白きくらげたっぷり野菜サラダ。




ゴーヤの塩昆布和え。アボカドと水蛸のバジルみょうが和え。レンコンとキノコのきんぴら。えのき納豆。いちご、ゴールドキウイ、パイナップル。いろいろ野菜のミックスサラダ。白菜と人参のスープ。




蒸し鳥のネギソース。白菜の梅塩昆布。鮭の塩焼き。十割そばのニンニクの芽そぼろかけ。里芋のみぞれ煮。ピーマン炒め。茄子のピリ辛炒め。豆腐のスープ。蒸し野菜。アボカド茗荷シラス納豆。いちご2種、さくらんぼ、バナナ。きび餅の黒蜜きな粉。ボーンブロスで炊いた筍と椎茸の炊き込みご飯。おにぎりおばさん再再来(青さ塩おにぎり)ゆで卵。

小葱納豆。サーモンとかんぱち刺し。豆腐とエビの茶碗蒸し。ミックスサラダ。


蒸し器で15分ほど蒸したら出来上がり。


ジャガイモのクリーミーマッシュポテトをたまにランチで作ってたんだけどおもしろそうな作り方を見つけたので今回はこのやり方で。
今まで蒸し器で蒸して材料加えてつぶして滑らかにしていたけど炊飯器でできるのは簡単でよかった。
炊きあがるまでの時間が洋風のいい匂いで幸せになれるのも良し。
ステーキ食べるときは絶対この”マッシュポテト”作って下さい。炊飯器ポチって放置したらほぼ完成。炊けたらヘラで潰せてポテトマッシャーいらず。バターの味が染みこんでて祭りの屋台に出せるレベルの美味しさ。なんならステーキなくても全然いい。誰がやっても絶対失敗しないレシピは↓ pic.twitter.com/huwSn3xSWE
— わいず (@ys_docomoPro) April 18, 2025

酢を入れると髄液が出やすくなるらしい。
ときどき献立にも出てくるボーンブロス。鶏ガラや手羽元を4時間じっくり煮込んだ栄養価の高いコラーゲンたっぷりのスープ。
骨の髄から染み出たスープは筋肉の修復に必要なアミノ酸や、関節の健康をサポートするコラーゲン、免疫力を高めるミネラルなどが豊富なため、日々のトレーニングで消耗した身体をケアすることができる。
普段からストックしておいてアスリート用の米を炊く水の代わりや、スープのベース、カレーの出汁として使っています。

マヨネーズを使った料理を作りたいときはこの豆乳マヨで。
吉野ヶ里の吉野麦米で購入。
櫻井選手もご自宅で愛用されているとか。

真エビを塩ゆでして干しただけのやつ。サラダにトッピングしたりして使ってる。

さくらんぼとイチゴは正義。乗せるだけでかわいい。
値段は1パック990円!ちっともかわいくないよ君。

レンコ鯛で鯛めし。
鯛を焼いて・・・
焼こうとしていたらサバとブリと鯵がワタシも使ってと訴えてきたので
一緒に焼いて炊き込みご飯に。


生肉は鍋で一瞬ゆでるかお湯をかけてから血合いを取り除くと仕上がりから生臭さが消えていい感じになる。
ボーンブロスを切らしてしまったときによく使う手。
炊飯器スイッチオンの放置で出来るからコンロも空くし、別のこと出来るからいい。

気を抜くとあらかぶが私の指を襲ってくるのでいつも慎重に扱う。

4月の最大の敵はこのカカオニブ。福岡の選手からカカオニブをとリクエストされるも奴は手ごわかった。
全然近くにない。
こだわりのコーヒー屋さんにあったりするよとの情報を得て3軒出勤前に電話してみたけどない。
ついにはアンジェココさんにまで電話。
あるにはあるけど販売用ではないとのこと。
言っておくがこのカカオニブ様は前日の夜に話題に上がって(23時)次の日のごはんの分だ。
Amazonもびっくり。
ちなみに朝から夕方まで私は店に缶詰めのため探しに行けても近くのスーパー。
1日放置して結局Amazon様にお願い。
しかも使うのはなんと1回5g。減るわけがない。
なので西川様にも出してみることに。
感想は聞いてないので好きだったかどうかは謎のままだ。

赤いイチゴだけだと毎日面白くないので時々は白イチゴを。
お皿に乗せるとやっぱりかわいい。
お値段はやっぱりかわいくない。



緑色は甘長とうがらし。
4月も無事に終わってまた5月の始まり。
1食1食にドラマがあって振り返ると楽しい。
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