見出し画像

日常からちょっと離れて、お手紙を書いてみませんか?【モニター募集中】

“この世にあって欲しい物を作るよ
小さくて慎ましくて無くなる瞬間”

『人生は夢だらけ』椎名林檎 (2017)


誰かに聞いてほしい、日常のちょっとしたこと。
嬉しかったこと、面白かったこと、びっくりしたこと。
そんなことを、手紙に書いてみませんか?

一行だけでも。
たくさんでも。

ちょっとだけ、日常から離れて、あなたの想いを「ことば」にしてください。
お手紙を書くのは、あなたのペースで、ゆっくりどうぞ。

あなたのお手紙に、手紙屋が、心を込めてお返事します。
私も、自分のペースで、お返事を書きます。

お手紙のやりとりは、最大3往復まで。

現在、モニターの方を3人、募集しています。
モニターの方は、500円で、手紙屋を利用できます。
終了後、アンケートへのご協力をお願いします。


〜手紙屋利用方法〜

手紙屋プロジェクトは、以下のように進めます。

  1. この記事の最下部から、有料記事を購入してください。

  2. noteのメッセージ機能が使えるように、「ふかだもとみ」をフォローしてください。私もあなたをフォローします。

  3. お手紙の送り先など、詳しい内容について、メッセージでやり取りします。

  4. あなたのペースでお手紙を書いて、送ってください。

  5. お手紙のやり取りが3往復したら、終了です。

  6. モニターの方は、アンケートへご回答をお願いします。


〜利用時の注意事項〜

いくつか、お願いがあります。

  1. お手紙を書くときの便箋や封筒、切手などは、お好きなものをご準備ください。

  2. お手紙を送ってくださったときは、「送ったよ」と、メッセージでご連絡ください。

お手紙の郵送先を、郵便局留めに設定しています。
お手紙が届く頃合いを見計らって、私は、郵便局へ受け取りにいきます。

郵便局での保管期限は10日です。
タイミングを逃すと、あなたのところへ返送されてしまいます。
なので、ポストに投函したときに、その旨お知らせいただけると、ありがたいです。
ちゃんと受け取れるように、私も頑張ります。

ちょっとだけ不便ですが、不便さも、楽しむための仕掛けとして、考えています。

*****

手紙屋を始めた経緯を、ブログ記事にまとめています。
よかったら、こちらをご覧ください。

本プロジェクトは、喜多川 泰さんの小説『手紙屋』から着想を得ていますが、内容・運営は個人が独自に行っています。

その他、分からないこと、気になることがありましたら、お気軽にお声がけください。

封筒と便箋
農家さんが野菜を届けてくれる時の紙袋を再利用して、封筒を手作りしています


ここから先は

54字

¥ 500

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?