日常からちょっと離れて、お手紙を書いてみませんか?【モニター募集中】
“この世にあって欲しい物を作るよ
小さくて慎ましくて無くなる瞬間”
誰かに聞いてほしい、日常のちょっとしたこと。
嬉しかったこと、面白かったこと、びっくりしたこと。
そんなことを、手紙に書いてみませんか?
一行だけでも。
たくさんでも。
ちょっとだけ、日常から離れて、あなたの想いを「ことば」にしてください。
お手紙を書くのは、あなたのペースで、ゆっくりどうぞ。
あなたのお手紙に、手紙屋が、心を込めてお返事します。
私も、自分のペースで、お返事を書きます。
お手紙のやりとりは、最大3往復まで。
現在、モニターの方を3人、募集しています。
モニターの方は、500円で、手紙屋を利用できます。
終了後、アンケートへのご協力をお願いします。
〜手紙屋利用方法〜
手紙屋プロジェクトは、以下のように進めます。
この記事の最下部から、有料記事を購入してください。
noteのメッセージ機能が使えるように、「ふかだもとみ」をフォローしてください。私もあなたをフォローします。
お手紙の送り先など、詳しい内容について、メッセージでやり取りします。
あなたのペースでお手紙を書いて、送ってください。
お手紙のやり取りが3往復したら、終了です。
モニターの方は、アンケートへご回答をお願いします。
〜利用時の注意事項〜
いくつか、お願いがあります。
お手紙を書くときの便箋や封筒、切手などは、お好きなものをご準備ください。
お手紙を送ってくださったときは、「送ったよ」と、メッセージでご連絡ください。
お手紙の郵送先を、郵便局留めに設定しています。
お手紙が届く頃合いを見計らって、私は、郵便局へ受け取りにいきます。
郵便局での保管期限は10日です。
タイミングを逃すと、あなたのところへ返送されてしまいます。
なので、ポストに投函したときに、その旨お知らせいただけると、ありがたいです。
ちゃんと受け取れるように、私も頑張ります。
ちょっとだけ不便ですが、不便さも、楽しむための仕掛けとして、考えています。
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手紙屋を始めた経緯を、ブログ記事にまとめています。
よかったら、こちらをご覧ください。
本プロジェクトは、喜多川 泰さんの小説『手紙屋』から着想を得ていますが、内容・運営は個人が独自に行っています。
その他、分からないこと、気になることがありましたら、お気軽にお声がけください。


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