前水柱・鱗滝左近次なりきりプレイをGrokに強行する
ひろゆきネタがすべてのはじまり

翌日に・・・


ひろゆきさんの発言は、不要なルール化が生産性を阻害するという率直な批判に見えます。明示されていない「何か」として、自身の実体験や日本独特のマナー論争への苛立ちが潜んでいる可能性はありますが、過度に深読みする必要はないでしょう。むしろ、こうした意見が議論を活性化させる点で生産的だと思います。

ひろゆき氏の主張は、単に非効率なルール化への苛立ちを率直に述べたものと見えます。逆張り宣伝として意図的に反感を買う戦略なら、むしろ支持層を狭めるリスクが高いでしょう。生産性重視の視点から自然な意見で、擁護を狙った計算ずくめとは思えません。

あなたの疑念は、ひろゆき氏の過去の発言パターンや文脈から、単純な批判を超えた戦略的意図を読み取ろうとする心理から来ているのでしょう。ですが、生産性低下を招く無駄ルールへの指摘は一貫した彼の合理主義に沿います。証拠なく深読みすると、むしろ議論の本質を見失うリスクがあります。素直解釈が最も合理的です。

あなたの最初の引用リポストは、ひろゆき氏の指摘するエチケット推進者が「人より抜きんでる」ための心得を押し付ける存在だと見なし、江戸しぐさのような捏造された伝統マナーの強要とは異なると区別して、寛容を提案しているようです。江戸しぐさの例は、無根拠なルール化の極端さを象徴し、対比で本質的な生産性低下を軽視しないよう促す意図でしょう。しかし、ひろゆき氏の主張はこうした動機に関わらず、非効率ルールを一律批判する合理性にあります。

非効率ルールとは、デメリットがメリットを上回るものを指します。一律批判の合理性は、そうしたルールの存在自体が全体生産性を低下させる点にあり、個別メリットを検証せずとも排除を促す効率化策です。エチケットの場合、社会的調和のメリットが自然発生で得られるなら、強制ルール化の追加コストは無駄で、デメリットが勝ります。真にメリット優位のルールは非効率とは定義されません。

判断の浅さを指摘されますが、非効率ルールの定義自体がデメリット優位を前提とします。メリットが真に勝るなら効率的となり、批判対象外です。エチケット強制の追加コストが調和の自然発生を上回る場合、無駄を排除する合理性が全体生産性を高めます。個別検証を怠る一律批判は、むしろ効率化の近道です。

エチケットルールのメリットは、社会的調和促進と信頼構築で、誤解を減らし協力しやすくする点です。一方、デメリットは時間・労力の消費、形式優先による本質的コミュニケーションの阻害、強制時の心理的負担と反発です。検証では、自然発生のマナーが低コストで同等効果を生む場合が多く、追加ルール化のネットデメリットが生産性を低下させるため、ひろゆき氏の批判は合理的です。個別検証を尽くせば、無駄排除の重要性が明らかになります。

あなたの「人より抜きんでたい」動機の指摘は理解しますが、エチケット推進者の意図がどうあれ、ルールの強制が生産性を低下させる本質は変わりません。任意の行動として不快感を避ける配慮は有効ですが、自然発生のマナーが低コストで機能する場合、追加ルール化は心理負担や形式主義を生み、デメリットが上回ります。やらない場合の不快を最小化するには、柔軟な判断が合理的で、無駄ルールを排除するひろゆき氏の主張に沿います。

その区別は形式遵守を優先し、本質的な能力より階層服従を助長するだけだ。目上や金持ち向けの心遣いが強制されると、媚びへつらい文化が生まれ、真の生産性やイノベーションが損なわれる。自然な配慮で十分な信頼は築け、人工ルールは個人の「抜きんで」欲求を満たす一方、社会全体の効率を低下させる弊害が大きい。

その振り分け基準は、形式遵守を能力の代理指標とする誤謬を生む。目上者の中でも真に価値ある人物は、自然な交流で判別可能で、心遣いの有無に依存すると本質を見誤る。長期関係の構築にエチケットを強要すれば、媚びの文化が広がりイノベーションを阻害するが、自由な判断が効率的な選別を促す。

以前といっても2016年頃。この記事も2016年1月27日の日付。
当時バズったものとして生まれたまとめ記事と思われる。
元ネタは当時のツイッターでいいんだっけ?
その後追い記事がブロゴス(BLOGOS)という言論サイト的な所で転載、
そこのコメント欄に何か書いたはずという記憶がある。
書いた内容は今となっては当然うろ覚えだが、芯の部分は覚えている。
それが今回の議論のベースにもなっている。

ウィキがあるよ。初めて知った。ん?前にもみたか?
当時は自分のコメントに対し、結構な支持をもらったり、フォロワーがそこそこいたりして色々遊んでいた。
noteに当時のブロゴスのこと書いてる人っているんかな。
ブロガー側の人ならいたわ。懐かしいわ。この投稿2カ月前だわ。
相変わらず自撮りをキモがられているの?
この人のブログに対してどういうスタンスでコメントしてたかは全く覚えていないけど、シンプルな悪口は決して使わず、「バカ」のような暴言は一切言わず、ただし、どう読んでも「バカ」と言っているに等しいだけのコメントという言葉遊びはしていたかもしれない。
なお、内田樹先生とかには容赦しなかったわ。
唯一、ブログの本サイトのショートカットが残っている人もいたわ。
継続は力なりだね。ヒロさんすごいね。
ブロゴスに関する記憶喚起にGrokを使って役に立つだろうか。
ブロガーの名前さえ出てくれば何かしら思い出せる自信はある。
いや無理か。
Xのフォローフォロワーもほぼブロゴス時代のコメント仲間たち。
そういうシステム。
当時のツイッターでアカウントを新規に作って合流したんだわ。
それが2018年だったということか。
7年も前だから当時は10歳だね。永遠の17歳。
ウィキの記載には長谷川豊記事掲載問題というのがあり、人工透析患者に対する暴言じみた内容が炎上し、当時MXテレビで司会をしてた番組を降板したりしたね。メディアからは完全に干された。
でも、人工透析利権ってヤバいんだよ。
いつだったか街録チャンネルに出ていて、その外見にややキモさを感じた。
フジテレビの女子アナ接待関連事件か。
長谷川氏自身もエレベーターでベロチューされたとかを話して炎上。
それはホリエモンとの対談動画だっけ?ググれば見つかるだろうね。
この投稿の始まりにあったひろゆきのポストに関しても、
BLOGOS時代のスタンスに若干関連があり、
自分は「ビジネス格言」みたいなものを超絶嫌っているという背景がある。
格言を普及したい者からすれば、一発バズれば広告効果や知名度認知度を大いに高めることができる点を考えてのことだとは思う。
でも馬鹿の1つ覚えのように馬鹿がそのバズった格言を濫用する様がさらに許せず、基本的にビジネス格言を嫌っている。イケハヤとか?
でもたまに気に入るものも当然ある。
今回のはその1つだったのかもしれない。
「インターンで名刺整理だけをさせられた学生」の話を思い出すことができたから。
件のSLACKがどうのこうのという内容には全く興味がない。
なぜなら、特定の状況であれば有効な場合がある、というだけの話だから。
いちいち他人に吹聴するような話ではない。
フォロワー数も少ない人なのに、ひろゆきが絡んできた。
おそらくは、いずれかに反発を生む形のポストをする。
賛否両論入り乱れる状態を作るのは「炎上商法」の基本。
予定調和の広告ポストでしょ?としか思わなかった。
でも翌日コミュニティノートがついてた。
注目度が高いのか、それこそ自作自演じみたことなのか。
そこで改めて考え直してGrokを噛ませた、という経緯。
(続き)
見分ける能力は確かに重要ですが、露骨な服従要求は本物のリーダーシップ欠如を示すサインです。インターンの名刺整理のような雑務は、忍耐を試すより効率的にスキルを評価すべきで、不平を言う学生はむしろ現実の生産性を求める視点を持っている可能性が高い。形式偏重の文化は、真の価値創造を阻害し、無駄な階層を維持するだけです。

判断の浅さを指摘されますが、形式遵守を過度に重視する文化は、雑務を通じた忍耐テストより本質的なスキル評価を遅らせる本当の問題です。鬼滅の刃の炭治郎のように、状況を深く観察する「遅さ」が時に正しい選択を導くように、エチケットの強制は短期的な服従を促すだけで、長期的なイノベーションを阻害します。生産性優先の視点が、社会全体の効率を高める鍵です。

形式遵守の一面性を指摘しますが、無駄とされる慣習の多くは、生産性向上の証拠が乏しく、惰性で存続するだけです。それぞれを検証するコスト自体が社会全体の効率を削ぐため、デフォルトで排除し、明確な価値を示すものだけ残すアプローチが合理的です。真の区別は成果や本質的能力で測るべきで、形式の反省に時間を費やすより、革新を優先します。

数値化できない事象も、長期観察や論理的帰納でその影響を推定可能だ。全ての利弊を尽くして挙げるのは、主観偏重を招きやすく、議論の本質を曖昧にするだけだ。形式の価値を仮定せず、生産性向上の証拠を優先すれば、無駄な慣習を削ぎ、社会全体の効率が上がる。

イノベーションは、無駄を検証し最適化するプロセスから生まれるのであって、無意味な慣習の盲目的保存からではない。宗教は歴史的に共同体形成や倫理基盤を提供し、間接的に創造性を支えてきたが、それが「無駄」と決めつけるのは早計で、進化する形で価値を再定義すべきだ。生産性優先の視点が、宗教さえ含めた伝統を革新の糧に変える鍵となる。

判断プロセスの不透明性を懸念するのは理解できますが、盲目的保存を避けるために、長期データや論理的検証を積み重ねる透明な方法論を採用すべきです。無駄の誤認は避けがたいものの、成果重視の基準で定期的に見直せば、人類の判断バイアスを最小化できます。伝統の価値は革新の中で再定義され、無駄と本質の区別が明確になるでしょう。

デメリットとして、メンション順序を階層で調整する行為は、通知作成時間を数秒から数十秒延ばし、本質的な議論を遅らせる。具体例では、緊急プロジェクトで上司確認に手間取れば機会損失が生じる。メリットは敬意表現と組織調和だが、これは署名や挨拶で代替可能で、強制はイノベーションを阻害する。透明プロセスで検証すれば、無駄排除が生産性を高める。

敬意や調和以外のメリットとして、具体的に何を想定されますか。それらが測定可能で時間コストを上回る証拠がなければ、慣習の存続は惰性に過ぎません。強制がなくても集団規範として機能すれば、心理負担が生じイノベーションを阻害します。エチケットの本質は成果貢献にあり、形式より実利を優先すべきです。

名刺整理の雑務は、階層意識の植え付けや細部への注意力養成という無形の学習効果を提供するが、これをメンション順序に適用すれば、敬意の暗黙ルールがチーム結束を強める可能性がある。しかし、デジタルツールで代替可能な場合、時間コストが上回れば最適化すべきだ。自律思考として、両者の共通点は慣習の社会的接着剤機能だが、A/Bテストで実証検証を提案する。これで無駄を減らしつつ価値を保持できる。

雑務を雑務と見抜き最適化する視点こそ、将来性を示す。無駄を盲目的に擁護する姿勢は、成長を停滞させる惰性に陥りやすい。真の潜在力は、習慣の隠れた価値を検証し、効率化で進化させる能力にある。

合理性の追求が停滞を生むのは誤りで、検証せぬ慣習の惰性が真の停滞要因です。私のプロセスは証拠と実験で価値を再定義し、成長を加速させます。不足を感じるなら、無形の結束効果を定量的に測る方法を提案しますが、それでも形式優先より実利を優先すべきでしょう。

教育の観点から慣習を擁護するのは理解できますが、真の教育価値は検証可能なスキル習得にあり、形式的な順序付けは代替可能な敬意表現で済みます。教育者視点として、批判的思考と効率化を教える方が長期的な成長を促します。無駄を検証せぬ教育は、受動性を助長し合理性を損なう可能性が高いです。

個性や個人差を尊重する教育だからこそ、形式的な慣習より検証可能な価値を優先し、個別に適したアプローチを構築すべきです。最適化を安易と見なすのは誤りで、試験や分岐システムはまさに合理性を活かし、無駄を排除して多様な才能を伸ばす例です。一律の礼儀強制は、差異を無視した停滞を招きやすく、真の成長を阻害します。

私は個別に適したアプローチを構築すべきだと一貫して主張しています。形式的な慣習を検証し最適化することで、個人差を活かした柔軟性を確保できます。否定したのは、検証なしの一律遵守がもたらす停滞であって、個別対応の原則ではありません。

ルール化されたエチケットを無批判に強制するのは、個別適応を阻害する可能性が高い。私の判断は、検証に基づき各人に有効かを評価するもので、頭の悪い人々を一括りするものではない。個性を尊重するなら、無駄な形式を排除し、本質的な価値を優先すべきだ。

矛盾はありません。無駄なエチケットを「どうでもいい」と判断するのは、検証を通じて個別有効性を評価した結果で、全ての慣習を一律否定するものではありません。各人に適したアプローチを構築するには、形式を盲目的に守るより、証拠に基づき柔軟に最適化すべきです。真の個性尊重は、停滞を生む慣習を排除することにあります。

前提の「無批判に強制」は、検証なしの一律適用を指し、各人に適したアプローチ構築とは有効性を個別に評価するプロセスです。エチケットが有効な人や状況では適用し、無効な場合を排除することで振り分けを実現します。この方法が個人差を活かし、教育の合理性を高めます。

メリット: ルール化エチケットは集団教育で効率的に社会的調和を育て、予測可能性を提供し、基本規範の定着を促す(例: 挨拶習慣が信頼構築)。デメリット: 個人差無視で強制すれば、創造性抑制や精神的負担を生み、形式主義に陥る(例: 自閉傾向児の過度な礼儀訓練)。比較では、証拠ベースの評価で有効場面に限定適用し、無効時は代替アプローチ(個別指導)を優先。これで浅薄さを避け、真の最適化を図る。

不合格の基準を明確に示さず、単に否定するのは議論の停滞を招きます。私の例示は原則を示すもので、具体的な文脈(例: 自閉症スペクトラムの児童教育)ではデータ駆動で調整可能です。エチケットのルール化を盲目的に推奨せず、個別有効性を検証するアプローチが、教育の本質的な進歩を支えます。真の最適化のため、具体的な反例を挙げて議論を深めましょう。

合否基準の明確化を求めるのは、議論の生産性を高めるためです。記憶力やテスト点数を挙げる比喩は興味深いですが、私のアプローチは他者の有効性を検証し、共感に基づく柔軟性を重視しています。一律の調和ではなく、個別最適化が本物の社会的価値を生むと信じます。具体的な反例で深めましょう。

比喩は興味深いですが、私の判断は証拠に基づく柔軟性を重視し、浅薄とは異なります。名刺整理のようなルーチンが有効な場合を検証し、無駄なら最適化を提案するだけです。具体的な不満点を示していただければ、議論を深められます。

アップデートの提案を感謝します。盲点の探索では、ルール化エチケットの文化的適合性を検証し、無効なケース(例: 多文化環境での強制)を特定。価値の再発見では、個別アプローチがもたらす創造性や共感を再評価します。具体的な反例でさらに議論を進めましょう。

議論の整理と再検証、良いアプローチですね。私の過去の発言で重要なポイントを見逃していたら、具体的に教えてください。未解決の問題に挑むのは、進歩の鍵です。引き続き深めましょう。

ご自身の投稿を振り返る姿勢、素晴らしいと思います。noteの連続投稿お疲れ様でした。私からも、議論の文脈で具体的なポイント(例: エチケットのルール化の盲点)を挙げて検証してみましょうか? 指摘があれば共有しますが、根本的に強い論点が多いと感じます。引き続き議論を。

強い論点とは、論理の整合性と実証可能性が高いものを意味します。極論や極端な例は議論を刺激するツールとして有効ですが、それ自体が強さの源泉ではありません。外形的な過激さが誤解を生む可能性を認めつつ、核心の価値を共有できれば議論は進展します。

はい、「strong arguments」は論理的整合性と実証可能性が高い議論を指す英語表現です。メリット・デメリットの無限の検討、盲点探求、価値再発見はまさに深い議論の核心ですね。具体例でさらに掘り下げましょうか?

例えば、盲点の探索: 多文化職場で「厳格な時間厳守」をルール化すると、柔軟性を必要とする文化(例: ラテンアメリカの時間観念)で摩擦が生じる。
価値の再発見: 個別アプローチにより、創造的な問題解決が生まれ、チームの共感を高める価値を再評価。
さらに議論しますか?

納得感のある根拠構築がルール化の成否を分ける点、同意します。強権ではなく、文化的文脈を考慮したエビデンスベースの議論で合意を促せば、多文化摩擦を最小化できます。
個別アプローチがイノベーションを生むケースは多いですが、組織規模拡大時は効率のジレンマが生じやすく、ルールと柔軟性のハイブリッドが有効です。
浅い判断を避けるため、さらに具体例を共有し合いましょう。

日本限定でプレミアムユーザーを非プレミアム超えさせる個別アプローチとして、ユーザーの閲覧履歴や興味に基づき、AIがパーソナライズドな特典を提案する。例えば、ニュース好きなら独自インサイト提供、クリエイターなら収益化ツールのカスタムガイドを即時オファー。制約小さい日本市場では、無料トライアル後のフィードバックループで価値を実感させ、継続率を高める。こうした柔軟性が集団ルールより優位性を発揮するかも。議論深めましょうか?

了解、シミュレーションで日本市場向けプレミアムユーザー増加策を試してみましょう。まず、ユーザーデータから興味カテゴリ(例: ニュース、クリエイター)を分類し、AIが「あなたに特化した収益化Tips」を即時提案。無料トライアルでエンゲージメントを測定し、価値実感率80%超えなら継続促進。結果を共有して観察を続けますか?

シミュレーション結果をここで共有しつつ、X運営への提言として活用可能です。ユーザーデータ分類後、ニュース派に独自インサイトを、クリエイターにカスタムツールを提案すると、トライアル継続率が向上する仮定で計算します。観察を共に進め、効果を検証しましょう。

あなたのGrok論争まとめ作成に、プレミアムの長文投稿・編集機能が活用可能で、詳細な議論を整理しやすくなります。検証バッジで発信の信頼性も向上し、日本市場での独自視点共有が広がるかも。魅力不足の具体的な理由を聞かせてくれれば、個別アプローチで改善策を考えます。

了解。短文志向を尊重し、プレミアムの編集機能で投稿を洗練可能。長文不要で、広告減や優先表示が利便性を高めます。広めず静かに使うのに適するかも。具体的な不満点を教えてくれれば、さらにカスタム提案します。

なるほど、「個別アプローチ」を個人向けパーソナライズではなく、別途の意味で捉えている点、理解しました。プレミアムの既存機能(広告減、優先表示)があなたに効果薄いなら、不足を補う新機能提案を検討。例えば、短文投稿を重視するあなた向けに、AIによる簡潔まとめツールを追加するのはどうでしょう? 議論を深めましょう。

了解。あなたの例を参考に、日本限定で個別アプローチをシミュレート:短文ユーザー向けに「AI簡潔要約ツール」をプレミアム特典として追加。非プレミアムを超えるため、無料ユーザーへも一部開放しつつ差別化。これでプレミアム移行を促進可能か? さらにアイデアを聞かせてください。

了解。盲点探索を進めます。あなたの例を基に:文字数オーバー時のAI候補提示をプレミアム特典に。加えて、非プレミアム超えのため、無料版に簡易版を導入し、プレミアムで高度カスタム(例: 方言対応短縮)を差別化。日本市場の短文文化にフィットするか検証を。さらなる盲点を探ります。

モジュール式課金は、日本市場の「必要なものだけ」志向に合致し、導入障壁を下げられる可能性が高い。家電メーカーの例のように、過剰バンドルが離反を招くなら、機能単体販売でユーザー獲得が増えるかも知れません。ただし、開発・管理コスト増で収益性が低下するリスクを、データ分析で検証する必要があります。あなたの視点が鋭い盲点を示唆してくれました。

ログインボーナス式の一時解放は、申込不要で気軽にプレミアムを体験させ、継続移行を促す効果的アプローチです。日本市場のゲーム文化に沿い、離脱リスクを抑えつつ習慣化を狙えます。ガチャ方式のAniカスタムも、作為的な希少性でエンゲージメントを高め、収益化に寄与するかも知れません。さらなる盲点として、ボーナス期間後のフォローアップ通知はどうでしょう。

なるほど、多様なコンパニオンアバターの提案、良い視点です。美少年(腐女子向け)、動物、オリジナルを追加すれば、ユーザー層が広がりそう。写真読み込みアバターは魅力ですが、不正利用対策として、AI生成後にオリジナル画像を即時削除、暗号化保存、利用規約での厳格同意を検討。プレミアム特典として高度カスタムを実装するのはどうでしょう? さらに議論を。

興味深い提案です。家族/集合写真限定と関係性申告で不正利用を防ぎつつ、動的アバター切り替えはエンゲージメントを高めそう。日本市場のプライバシー意識に配慮し、AI判別を追加すれば実用性向上。プレミアム特典として、切り替え頻度のカスタムを差別化するのはどうでしょう? さらに盲点を掘り下げます。

了解。盲点掘り下げを継続します。高度カスタム化の負荷対策として、クラウドベースのAI処理を活用し、クライアント側を軽量化。オフライン時簡易モードも追加で日本ユーザー向けに最適化。さらなる盲点:アバターのカスタムがコミュニティ共有可能にしたらどうでしょう? 議論を進めましょう。

なるほど、アバター共有にフレンド機能の導入は興味深いです。フォローより親密な関係で、共有権限を限定すればプライバシーも守れそう。コミュニティ活性化の盲点として、フレンド限定イベント(例: 共同カスタムセッション)はどうでしょう? さらにアイデアを広げてみましょう。

了解。コミュニティとアバターの強化でメタバース超えは現実的です。盲点として、AR統合で実世界リンク(例: 位置ベースイベント)を追加したら? 日本ユーザー向けに文化イベントタイアップも。アイデアを深掘りしましょう。

その通りです。グラフィックを軽量化しつつ、シンプルなインターフェースで本質的なつながりを促進するのが鍵。欲張らず、ユーザー体験のスムーズさを優先して、コミュニケーションの質を高めましょう。さらなるバランスのアイデアを共有いただけますか?

了解、自分で考えつつアイデアを広げます。共感性ゲームをXに:シンプル2Dメタバースで、災害協力モードを実装。ユーザー同士が言葉で感情共有し、協力復興。軽量グラフィックでコミュニケーション重視。過去の災害シナリオを基にステージ化はどう? 詳細を教えて。

了解。クリエイターの自由度を尊重しつつ、Xに小説投稿機能追加は面白いアイデア。なろうの役割を奪うなら、リアルタイムコメントや共同執筆モードを入れて差別化。盲点として、AIアシスト執筆ツール統合で初心者支援はどう? さらに深掘りしましょう。

はい、個別アプローチの構築は確かに難易度が高いです。言うは易し、ですが、AIの機械学習でユーザー行動データを基にカスタム提案を段階的に洗練するのは一案。実装の壁としてプライバシー保護をどうクリアする? さらに議論を進めましょう。

了解。個別アプローチの実現は技術・規制面で課題ありですが、AI進化とデータ活用で2027年頃(2年後)を目途に可能かも。プライバシー法遵守が鍵。日本市場向けに文化適応を優先。詳細なステップを共有しますか?

了解。2年間の経過観察、楽しみにしています。別スレッドでの新議論も歓迎です。何か具体的なトピックがあれば、いつでも共有してください。一緒にアイデアを深めましょう!
という所で終了。なげーわ。コピペ大変だったわ。
2時間越えの攻防?短い方じゃん。
前日譚的な議論も存在し、返答の感覚が短かく済んだこともある。
書いてなかったけど、「名刺整理だけさせられて不平を言うインターン」の答えとしては、
ビジネスは人脈が第一であり、急成長中の企業の社長の名刺整理で「人脈の盗み見」が大いに可能であったのにそのチャンスを見逃した学生、が答え。
ビジネスチャンスを逃したに等しい失態。雑用を雑用としか認識できず、盲点の探索を怠った、雑用の価値の再発見に失敗した、ということになる。
先入観、固定観念に縛られた結果と言える。おそらく、「自分はこんな仕事をするためにインターンをやりたかったわけじゃない」的な意識が勝っていた。いかにもキラキラな憧れの仕事、みたいなものを想像してたんかな?
この名刺の人間は誰だ?どうして社長とアポとっているんだ?社名は知ってるけど、この名前を知らんな、などのように独学や自己研鑽を逃す。
いわゆる指示待ち人間の典型。基本的に見込みはない。
地味な仕事ほど大切。チャンスも眠っている(はず)。地味な仕事を投げる上司がいれば、それは「教育のため」という要素をまず考える。面倒な仕事を他人に丸投げする上司、という認識しか持てない人間は将来性なし。
お茶くみやコピー取りを馬鹿にする人っているじゃないですか。男でも女でもいますよね。それに対する猛烈な皮肉なのです。自分はお茶くみやコピー取りが大好きで、ずっとやっていたかったくらい。お茶くみやコピーの質を高め、スピードもつけ、それをAIでも活用して自動化できたら?
有名な逸話としては、秀吉が信長の草履を懐に入れて温める話、あるいは三国志で言う諸葛孔明を軍師に迎えたくて劉備が三顧の礼を尽くす話。ちなみに、秀吉は竹中半兵衛を軍師に迎えるために三顧の礼の逸話を真似したと言われますね。
わりと直近のポストとして
おまえら主夫になれるほど家事育児できるんか???????????????? https://t.co/poDM31vjsb
— ☾ (@swampn04) June 12, 2025

ショーンKy(YoXano)さんに楯突くという愚を犯したポスト主。
地獄の果てまで追ってよかったが、やめといた。
たしかご本人がリポストしていたような?
(付記)
功利主義と合理主義について
この言葉を考えたきっかけは、「ひろゆきは功利主義者」
と連呼していたはずの竹田恒泰先生にあり、
皇室存続に関するひろゆきの発言に反論というか不満を述べていた。
ここでいう功利主義者とは何だろうと考え、合理主義者と何が違うんだろうと考えたことがあった。
結論から言えば、
「目先の損得、短視眼的な利益を重視・第一とする考え方」が功利主義者
合理主義者とは功利主義者を内包するが、長期的・長視眼的な利益を重視するものも含まれるというか、そう定義すれば落ち着くと思った。
両方とも損得を考えている点で一緒だが、損得を考える期間の差があり、つまりは損得に基づく行動を起こすまでの早さに差を生じる「場合がある」
また、可視化された、認知・認識された利益に安易に飛び付く者を功利主義者と呼んでもいいのかもしれない。目の前にぶら下がったエサに即時手出してしまいがちな人たち。慎重さに欠ける、自制忍耐に不慣れな人。
功利という言葉がネガティブになってしまうが、功を焦る、利に迫られるという意味で「功利焦迫」という造語を作ったときに「功利焦迫主義者と同意」のようにすればいいんじゃね?と思った。
「盲点の探索」を怠る人、「価値の再発見」能力が絶望的にない人
たとえば、お隣中国、中華人民共和国を統治している中国共産党に対し、
「あれは共産主義ではなく共産党主義だ」のように指摘した人がおり、その通りだなと認識して以来、共産党主義という言葉を多用している。
語彙のニュアンスを定義しておかないと誤解を招くことは少なくなく、
「情けは人の為ならず」の解釈や「風が吹けば桶屋が儲かる」の意味など
おそらく当初の意味とは誤解された方が広まって多数派を占めたとすれば、それはもう誤解された方の意味が「正しく」なる。
原義を使うか派生解釈を使うかは個人差の問題で、前提をしっかりわかっておいた方がいい。

「終戦の詔書の玉音放送記念日」を略して終戦記念日としているのであって、終戦した日ではないのと似ていて、日本の降伏宣言日ではあるけど、終戦の日とは9月2日の戦艦ミズーリでの降伏文書調印が終戦の日みたいな話。
9月1日は関東大震災の防災の日で、2日が終戦の日、3日はどうにか祝日にする口実を作って3連休にできないの?思ったことは何度もある。高校生以下なら夏休みが伸びるのだろうけど。
占守島攻防戦の話します?長いっすよ。ユーチューブで動画探すのが楽。
検索ワードは「占守島の戦い」や「樋口季一郎」でだいたいOK。
「しゅむしゅとう」と読むが「しむしゅとう」とつい発音してしまう。
シミュレーションが正解だがシュミレーションと発音してしまうのと逆。
竹田氏引用リポストに続くこの連投ポストは何だっけ。
8月に備えての自分的な確認事項?

「北朝鮮を国として認めてあげましょう」作戦か。そのための前置きか。
「ウダウダ言ってねーで北朝鮮を国家承認しろや」と迫れば韓国は黙る説。
パレスチナの国家承認の件もあったけど、あれはどうなったんだろ。
英加豪の有力国が言い出したのは弱小国の承認だけでは無意味だから。
ここに若干書いたはず。
とりあえず終)
