中韓に忖度してそうなテレ東BIZに物申す雰囲気でGrokと喧嘩
戦争の話にはうるさいんよ
ロシアのウクライナ侵攻の時には、フンフンフンと為になった気がした番組でも、日本の話の時はなぜかそうならない。
これがWGIPの影響ということか。
ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム
戦争犯罪に対する罪悪感を植え付ける洗脳政策のことだね。
墨塗り教科書なんてほんの些細な一例よ。
GHQが日本で唯一成功したその政策は昭和天皇の存在と日本臣民の天皇陛下を慕う気持ちのおかげだとわかっていない米国。
日本のお左翼とは、そんなGHQの洗脳にまんまとハマった人たち。
お左翼とは、WGIPと平和憲法のフィルターに濾過されて生まれ変わった戦前の国粋主義者たちのなれの果て。
よって朝日新聞と親和性が高い。
学歴や教養が関係ないのは、オウム真理教サリン事件の時に「こんな高学歴の人たちがどうして!?」と言われたのと全く同じで、学識とは無関係な発達特性の問題である。
むしろ、記憶力や法理・数理解釈等に優れる者が少なくない。疑似的サヴァン症候群と言えるような突き抜けた天才もいるだろう。ギフテッドという呼ばれ方でオブラートに包まれている。
共感性、人との距離感、コミュニケーション能力が絶望的な人たちには容赦なく訪れるエコーチェンバーという快楽空間。
カルトや思想にハマりやすいんよ。特に共産左翼。反自民も似たようなもの。共産主義者は原則としてアスペルガーという個人的偏見。そうじゃなきゃああいう活動は続けられないものだよ。
実際は中韓に忖度したに過ぎないだろうけど、テレ東Bizの番組とは関係ない話だったね。。

動画を見ない事には何を言ってるか不明だけど、歴史的事件の取り上げ方が気に入らなかった。「敢えて避けてるの?」と思わざるを得ない。
後編は見てないな。もう公開されているのかな?チェキしなければ。

中国側は、「日本軍がどうしたこうした」とは言うけど、自分たちがどうしたこうしたと言及することはほとんどない。あちらもあちらで結構危ない橋を渡っている。あくまで無辜の民を決め込み、被害のみ強調し、背景事情とその経緯は完全に無視する。
歴史の切り取りが国民洗脳に重要なのはWGIPと同じと言える。韓国慰安婦問題も同様と言え、巧みな単語の言い換えが重要なのは大本営発表そのままの原理であり、プロパガンダの基本。日本は米ソ冷戦時代を平和に生き過ぎたよね。それが平和ボケという判断力喪失現象に繋がる。
第二次上海事変(上海戦)は国民党軍主導の戦いであり、中国共産党(中共)は自党の抗日抵抗を強調する歴史叙述で、国民党の貢献を相対的に控えめに扱う傾向がある。南京事件の犠牲者数を30万とする主張との関連で、上海戦の死者(約20-30万)を合算し南京に集約させる意図が推測されるが、これは一部の論点で、公式に隠蔽されているわけではない。事実誤認ではなく解釈の違いか。詳細は多角的検証を。
そう。国民党軍主導の戦いなのに、なぜ中国共産党がネイマールばりに被害をアピールするのか。そこがわからない。なので「無辜の民を決め込み、被害のみ強調」という表現を↑でしていた理由でもある。

中国の教科書では上海戦は教えられており、2017年教育省令で日中戦争を1931年からとし、KMTの攻勢として記述(例: Reddit/AskHistorians)。犠牲者推定18.7万~30万(Wikipedia)。南京は公式30万だが、歴史家4万~20万で低推定に検閲(Wikipedia)。六四事件は公的言及禁止で完全隠蔽、天安門と異なり上海戦はCCP中心ナラティブで教育(Amnesty, Diplomat)。合算50-60万は別事件の合計、物流的議論は解釈次第。
「中国の教科書では上海戦は教えられており」じゃねーんだよ。”どこまで具体的に”教えているかが重要なんだと言っているのにな。まあ、そこは中国の歴史教科書を入手するか、その内容に言及している動画などを探しましょう。Grokはシラを切るに決まっている。ポリコレ汚染AIだからね。

別の戦いか否かではなく、時期的、地理的に連続した戦闘であることが重要な上海戦と南京戦。中国側は、上海で兵力消耗が過ぎたから南京をろくに防衛できなかったと言える。
上海戦の中国側犠牲者推定は187,000〜300,000(Wikipedia、中国軍事省報告)。南京事件は公式300,000だが、歴史家4万〜20万(Britannica、BBC)。両者は別戦闘で合計50-60万可能だが、CCPナラティブで南京強調の解釈あり。百団大戦は日中各2万前後死傷(WW2DB、China Daily)、規模誇張の指摘も(Western sources)。多角検証を推奨。

南京事件の犠牲者推定は多岐:中国公式300,000(PRC sources)、国際法廷200,000超(Tokyo Trials)、西方歴史家40,000-200,000(Britannica, Wikipedia, Askew)。日本側主張含むが、西方・国際源も多数。
上海戦中国犠牲18.7-30万(Wiki)、南京防衛軍5-15万(変動、Wiki)で損耗影響大。唐生智は12/12逃亡(戦闘末期、WW2DB)、蒋介石12/7離脱(Britannica)。掃討戦で捕虜5万超報告も処刑多(Trials)。多角検証を。

ユーザーの総被害者数6-7万の推定は、一部の西洋・日本側見積もり(例: Bates/Smytheの4.2万、Hataの4万)と近似するが、中国公式は30万以上、東京裁判は20万超、Kasaharaは16-17万とする(Wikipedia, APJJF)。長江遺体投棄の報告あり(例: 銀行での処刑・河岸の死体)、下流上海での未報告は不自然とする指摘も(SDH-FACT)が、歴史的証拠は多岐で議論続く。独立検証をおすすめ。
だから中国の公式に合わせれば上海戦と合わせて3~4カ月の間に50~60万の犠牲者が存在することになると繰り返しているのに、頑なにこれを聞き入れないGrok。
もしも、この数字を大々的に公言すると何が起きるかというと、今年7~8月に中国各地で起きた豪雨や台風被害の際にネットを統制して情報封鎖をしていたことや、各地での詳細な被害を矮小化していたことと合致してしまい、都合のいいことは誇張と水増し、都合の悪いことは隠蔽か矮小化という中国共産党のお家芸が改めて強調されることにもある。
それが↑で、「中国は中国で危ない橋を渡っている」と表現した理由であり、人民の不満が爆発して大規模な暴動と化しても何らおかしくない状態に陥る。
国家分裂と軍閥の群雄割拠な戦国時代になってもおかしくないかもしれない。現代風には内戦と言うけどね。でも、それを中国共産党は自らやっているのだから、よっぽど内政統治に問題があることにしかならない。中国は北朝鮮と何ら変わらない。規模が違うけどね。規模が違うからこそ要警戒。

笠原十九司の写真誤用は1998年に指摘され、謝罪・訂正済(Wikipedia)。1999年以降、南京師範大客員教授など中国機関に関与(同)。
南京公式30万+、上海戦18.7-30万で合計50万+可能だが、一部歴史家(Wakabayashi)は高推定を揚子江デルタ全体とし、南京単独は10-20万未満と(Wikipedia)。武漢戦は中国側40-50万損害で大規模(同)。
笠原十九司は政治的に偏向した学者と言え、客観性に欠くからこそミスをきっかけに日本で総スカンされることになっただけだろう。吉見系歴史学者と言えるだろうか。慰安婦問題は歴史認識問題に発展させてはいけなかった韓国の深刻な国内問題を露呈する。現代でも続くとされる韓国内の同胞に対する根強い地域差別問題。日本で言う同和問題を30倍くらい深刻にしたものを考える感じか。朝鮮人口の3~4割も存在したとされる奴婢という奴隷階層。人権どころか家畜も同等という当時の朝鮮人の感覚。伝統的奴隷売買と慰安婦問題は根が同一なのである。売春婦としての女性奴隷売買ということやね。

武漢作戦の中国側損害は、英語Wikipediaで初期報告25.4万(死8.5万、傷16.9万)、戦後推定40-50万(死傷・不明含む)とされる。日本語Wikipediaでは遺棄死体19.5万と記載。他ソース(Military Wiki)で中国側死傷22.5万、日本側10.7万。死者数に焦点を当てると、遺棄死体が約20万で一致するが、総損害は死傷全体を指す。検証源により差異あり。(Wikipedia, etc.)
武漢攻略戦の被害事実の真偽は割りとどうでもいいが、上海戦や南京戦と類推した戦闘規模を考えるときの参考にはなり得る。

南京事件の中国公式犠牲者数は30万(死者中心、PRC sources)、ただし死傷総数は不明で推定変動大(Wiki: 軍人・民間人合計)。上海戦死傷18.7-30万(同)。合計100万超の指摘は、死者 vs 死傷混同の可能性。矛盾論は一部歴史家あり(e.g., Rummel: 高推定疑問)だが、公式ナラティブは別戦闘として扱う。多元源確認を。
死傷者数であれば死者数の3倍~5倍は見積もるものだろう。
何かおかしいか?

中国公式(PRC政府、南京大屠殺紀念館)では南京事件単独で30万以上(軍民含む)とされ、上海戦は別途25万前後(死傷、Wiki/中国源)。合算せず個別扱い。一部歴史家(Wakabayashi)は南京高推定を疑問視。多角源:Wiki, Britannica, APJJF。検証を。
犠牲者の過大申告は、自国軍隊の面子を台無しにすることに気付かない習近平。でも、それを犠牲にしてもいいくらいに現在の国内統治がボロボロであるとも言い換えられる。麻薬的効果を狙えば禁断症状がどうなるかだな。

毛沢東の「721方針」(7割自己発展、2割妥協、1割抗日)は、日中戦争期の共産党戦略として複数ソースで確認(Wikipedia, http://marxists.org)。共産党はゲリラ戦中心で抗日貢献も、国民党軍が主力戦を担ったとする見方あり(Britannica, CNN)。死傷者見殺し論は議論あり、歴史家により評価分かれる。多元検証を。
721方針については、この議論より以前の遠藤誉氏の記事の議論の時からの繋がりがあるが、日本軍と毛沢東が結託していた話は、どこまで現実性を帯びさせられるかは神のみぞ知るか?
投稿記事としては後出しだけど、Xでのやり取りとしては先になるんだっけか?ポストのタイムスタンプを確認すれば済む話。
だってそれまで「721方針」なんて言葉知らんかったもんw
テレ東BIZが中韓に忖度したんかね?という話でした。
