江東区の観光ガイドをやられている道場さんに鶴屋南北を読んでいただきました
江東区では、無料の観光案内サービスがあります。
そこでガイドボランティアをされている道場さんに、亀戸村に住んでいた歌舞伎狂言作者、鶴屋南北の紙芝居を読んでいただきました。
気負わない読み方がすごくいいので、ぜひご視聴ください😄
道場さんとは江東区の歴史研究仲間として出会いました。今は亀戸のまちづくり協議会でご一緒しています。
亀戸の方なので亀戸を歩いているとばったり会うこともあります。昨日立ち話で朗読をお願いしたら、帰宅後すぐにLINEのボイスメッセージで送ってくださりびっくりしました。
ところどころテキトーなのですが、意味が伝わればいいだろ、みたいなゆるさが却っていい感じです。おかげで今回も、満足のいく動画が作れました😄
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