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いざ幕張メッセ2days!SWEET STEADYが刻む”新たな歴史”を見逃すな!


悩んでいるなら、絶対に買い!

3月14日より、4月4日と5日に開催される
『SWEET STEADY 2nd ANNIVERSARY LIVE』のチケットの一般発売が開始されました

https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventBundleCd=b2564233

そのタイトルが示す通り、デビュー2周年をみんなでお祝いするとあわせて、グループの2年目の集大成を披露する場になります

会場はSWEETSTEADY(すいすて)にとって過去最大のキャパシティー、幕張メッセ 国際展示場 9・10ホールです

結論からいうと、『SWEET STEADY 2nd ANNIVERSARY LIVE』に行くかどうか悩んでいる方、この記事は読まなくて大丈夫ですから、すぐにチケットを購入してください笑
絶対に楽しいこと間違いないからです

すいすてという名前は知っていて、気になっているんだけど……ぼっち参戦はさびしいし、見つけてもらえるか不安だし……という方は、この記事をお読みいただいたうえで、すぐに『SWEET STEADY 2nd ANNIVERSARY LIVE』のチケットを購入してください

というわけで今回のテーマは、私が見てきた2年間のすいすてとその魅力についてです

大きく3つ取り上げます

  1. 今からすいすての応援を始めても遅くないワケ

  2. すいでぃー思いなメンバー、どんな子?

  3. すいすての魅力はライブ!より楽しむ方法


今からすいすての応援を始めても遅くないワケ

SWEETSTEADYは、アソビシステムが手掛けるアイドルプロジェクト「KAWAII LAB」から誕生した3つ目のグループで、2024年3月4日にデビューしました

メンバー全員がアイドル経験者であり、当時はデビュー前から『SNS総フォロワー数180万人を超える』とその人気ぶりが特にアピールされていました

こういうメンバー構成だし実績がある事務所だから、比較的早く人気が出てバズるだろうと正直そう見込んでいました、現実は甘くなかった

グループを点でしか見ていない方は”右肩上がりに成長”と書きます
しかし私の見方でグループの成長曲線を描くとこんな感じです

楽しいだけではなく、悔しさも味わってきた

最初の1年はかなり緩やかに成長、2年目は少しきっかけをつかんだのに一時停滞もして、夏以降にぎゅんと伸びた印象を受けます

デビューから1年後の東名阪ツアーくらいまでは、他のバズっていたグループに比べても特典会も複数回行けて、いろいろ話すこともできた

そういう意味では距離の近い時期が比較的長かったと思います

メンバーもファンの想いにこたえようとしてくれるし、ファンもメンバーと一緒に大きくなる成長ストーリーを楽しもうという気持ちで一生懸命応援しようとする関係性は当初から出来上がっていました

しかしながら、地上アイドルへと規模が大きくなるにつれて、チケットが当たらない、特典会が減ったり推しと十分に話せない・チェキが撮れないなど
様々な変化が出てきます

そういう状況になっても通いつづけたいと思うか、それよりも自分にとって楽しい別現場を見つけるか、ここはファン個々人の判断の結果なので、そこはやむを得ません

ファン(すいでぃー)が応援を始めたきっかけはこんな感じに分類します

増えているけれど、この2年間正直入れ替わりが結構あります
デビュー6月の六本木に行った人で今も通い続けているのは相当少ない

すいでぃーになって日が浅い方が多いので、デビューから2年たっていても、今からすいすてらいふを始めて全く遅くありません!
(もちろん主現場ではなくなっても、すいすてに通ったことがある人には全員来てほしいのが本音ですけれど)


すいでぃー思いなメンバー、どんな子?

すいでぃーの一人ひとりを大事に思ってくれるメンバー7人です

全員素直で優しくて素敵ないい子たち、あとみんなかわいい
ビジュアルも性格も美しいグループ、なかなかありません
全員声に特徴があるので、2nd ANNIVERSARY LIVEでぜひ自分のお気に入りの子を見つけてみてください

メンバーは次の通りです
一オタクの偏った紹介文も簡単に載せておきます

青:奥田彩友(あゆちゃん)@ayu_ss0107
福井県出身。アイドル兼モデル(Zipper)。すいすてのコンセプトの象徴、見た目はクールそうだけど声は甘い。意外と釣り師、高身長でダイナミックなパフォーマンス!寿司が好き

私のことを見下している人

水色:音井結衣(おゆい)@yui_ss0109
愛知県出身アメリカ育ちのバイリンガル。英語ペラペラ。地声は赤ちゃん。特典会で話をめっちゃ聞いてくれるし、めっちゃ話もしてくれる。Xのエゴサ半端ない、すいすてのホスピタリティーの象徴

いつも私をグギギさせるアイドル、ずるい

ピンク:栗田なつか(なつかちゃん)@natsuka_ss0719
京都府出身。コスメのことならこの人におまかせ、はんなりだけど超負けず嫌い。実は結構なじゃじゃ馬娘、大笑いする。すいすてのかわいいの象徴であり、バランサー(グループの和の象徴)

私のことを完全になめている人、1人目

紫:塩川莉世(りせちゃん)@rise_ss0731
山梨県出身。私の推し。世界の歌姫、美脚美尻美顔で鋼メンタル。料理も得意。お笑い大好き。超負けず嫌い、すいすてのパフォーマンスの象徴であり、大黒柱。百聞は一見に如かず。幕張ではこの歌声をまずはお聞きあれ!

私のことをいつだって親戚のおじさんだと思っている人

赤:白石まゆみ(まゆみん)@mayumi_ss1227
東京都出身。白石呼びを好む。Pontaパス公式コンシェルジュ、NHK『沼にハマってきいてみた』レポーター、TBS『アッコにおまかせ!』準レギュラーなど個人の仕事も多く、すいすての顔、顔面国宝。思いやり、努力の人

いつも私をグギギさせるアイドル2人目、ずるい

オレンジ:庄司なぎさ(なぎゅ)@nagisa_ss1029
北海道出身。すいすてそのもの、ハートが熱くて涙もろい人。切り込み隊長であり、周囲を明るくするムードメーカーでありアイデアマン。フロアと一緒にライブを作る橋渡し的な役割を担っている

私のことを完全になめている人、2人目

黄色:山内咲奈(さきなちゃん)@sakina_ss0229
大阪府出身。グループ最年少でも俯瞰して物事を見れる、実は考え方はとても大人な人。常に笑顔あふれ、ネガティブワードを発しない。芯が決してブレないアイドルとしての象徴

私のことを完全になめている人、3人目

【メンバーの情報はSNSもしくはブログ、ラジオでチェック】

ファンクラブ会員になると毎日メンバーのブログが読めます。まだそこまでというなら日頃からメンバーはそれぞれSNSを使って精力的に発信しています。それをチェックしてみるのもよし、ラジオを聴くのもオススメ!

GIRLS GIRLS GIRLS =flying high=SWEET STEADYの原宿代々木世界!

【幕張までに一度見たい方はリリイベ情報をチェック】

ライブを先に見ておきたい、本人と話してみたい(=特典会に参加したい)と思われた方、3月末までにリリースイベントがあります

来週がリリイベのピーク!

特典会に参加するためには、その券を購入するための整理券を事前に購入しておくことが必要で、基本的にリリイベ前日の21:00からアプリ「KAWAII LAB. STORE」にて「商品ご予約の為の整理券」を事前配布です
先着順なので、このタイミングで整理券をゲットできないと、当日特典券が買えない可能性が高いので注意してください

ライブ観覧の券は、この整理券でチェキ券などを購入したときにあわせて優先入場券がもらえる仕組みです


すいすての魅力はライブ! より楽しむ方法

このグループの最大の魅力は幅広い楽曲にあり、フロアと一緒に作り上げるライブにあると私は思っています

幕張のライブをより楽しむ方法をご提案します

<STEP1>
 まず『SWEET STEP』を覚えていこう

すいすての最新曲、『SWEET STEP』をマスターしましょう
冒頭の振り付けと、ダンシンオドッテ バイラリンケラムブジグレフショーキスの呪文、ここを揃えられたらOKです

『SWEET STEP』

TikTok音楽チャートではSWEETSTEPイントロver.がベスト50入りを果たし、インフルエンサーの方も続々と反応してすでに2万件の投稿
ちょっと桁違い、このグループ初のバズる曲として期待も高まっています


<STEP2>
『始まりの合図』『SWEET BLOOM』『Melodies』(3月25日MV解禁)を聴きまくろう

デビュー曲『始まりの合図』、1周年の東名阪ツアーで披露された『SWEET BLOOM』、今回2周年ライブで披露される『Melodies』は、大きくいうと、すいすてのコンセプトのもとに作られていて、これからの歩む方向性やメンバーの意志が詞にこめられている大事な曲です

『始まりの合図』

『SWEET BLOOM』

『Melodies』

この曲を覚えておくと、幕張で心がキュンとするかも!?


<STEP3> 
コールを覚えてみよう!

ライブ中にみんなと一緒に声を出すとさらに楽しくなる曲もあります

メンバーを紹介している曲『すいすてたいむ』ではそれぞれの名前をコールする箇所があります

『すいすてたいむ』

それ以外にも、『Call me, Tell me』『なんてねっ!』など公式YouTubeにたくさん上がっています

『Call me, Tell me』

『なんてねっ!』

ただし、別にコールができなくても何の問題もないです

※ちなみに今回のライブではオフィシャル無線コントロールペンライトにて会場内の光を無線操作する演出を実施するため、指定のペンライトを買っておけば色は勝手に変わります


<STEP4>
かわいい曲もかっこいい曲も全部すいすての良さ

『ハートの魔法』『なんてねっ!』『Sweet Cafe』『ぱじゃまぱーてぃー!』『YAKIMOCHI』『カワイイコレクション』などのかわいい曲のみならず、『おねがいペンタス』『なりたい私』の盛り上がる曲、『ミチシルベ』『ワガママ』などのかっこいい曲、『ダイヤモンドデイズ』『新世界クレッシェンド』『ファンファーレ』など聞かせる曲……とにかく楽曲の幅広さがこのグループの武器です

オススメは全部ですが……下記2曲から推しのりせちゃんの歌声をぜひ!

『ダイヤモンドデイズ』

『ファンファーレ』

ぜひ、一度は全曲聞いてみてください
バズることだけを目的にしていない、
コンセプトがかっちりとある王道のアイドルグループなのです


バズる前のすいすてをぜひ見ておいてほしい

バズっておかしくないグループ
世の中に見つかってもおかしくないグループ

2026年に入ってから、SNSではそのような期待値の高いコメントがよく流れてきます

いつも書いている通り同じ事務所のFRUITS ZIPPER、CANDY TUNE、CUTIE STREETの曲がみなバズって急速に世の中的に売れたため、比較されるとなんだか優劣の「劣」みたいな扱いをされがちです

SWEET STEADYもアイドル業界ではすでにトップクラスの人気を誇ります

地上波やラジオへの露出(先日はオールナイトニッポン0(ZERO)のパーソナリティーも担当)が増えているのみならず、出演する対バンの規模も昨年よりワンランク上がっています

メンバーそれぞれ前世でやり残したこと、叶わなかったことがある
だからすいすてで何かを成し遂げたいという気持ちがめちゃくちゃある

素敵な花を咲かせるためにしっかり根を張らないといけない
この2年間その根本的強さを蓄え、チームワークを高めてきました

7人が決してブレなかった、それが今日のすいすての姿であり、きっとそれはこれからも変わらないと思っています

すいすての3年目、先ほど紹介した『SWEET STEP』をきっかけにおそらく先輩後輩グループと同じように、とんでもなく大きなグループへと新しい道を歩み始めることでしょう

「今まではKAWAII LAB.から私たちを知ってもらうことが多かったので、今度はグループ先行で知っていただけるようにしていきたいです」

26.3.9日刊スポーツ『SWEET STEADY栗田なつか、結成3年“エキセントリック“なバズりを誓う』

開花寸前のすいすてのライブをぜひ多くの方に目に焼き付けていただきたい
シンプルに今のすいすての素晴らしさを多くの方に見てもらいたい

最後に『ファンファーレ』にこういう歌詞があります

革命の音 鳴らして さらって ファンファーレ
運命の扉 叩きに行こう

運命の扉が開き、新しい歴史の1ページを刻む
それが4月4日・5日の幕張メッセです

みんなでその瞬間を見届けにいきましょう!


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