男性弱者が底抜けに愚かである件
小山(狂)氏の記事を読み自分なりに思う所は有ったものの投稿欄を一通り見て気が重くなった。
打つ手が無いのは確かである。
しかしながら「対岸の火事」と思い込んでいる人間が大半だった。
弱者女性が次々自殺する社会情勢は、強者女性が弱者男性を攻撃する大義名分と化す。
強者女性は強者男性を攻撃しない。
婦女暴行犯を弁護し、法廷でセカンドレイプする弁護士を糾弾しない。
女性から大金を巻き上げる高級クラブのホストを攻撃しない。
そしてアダルトビデオや風俗店を法律で取り締まり、弱者女性を兵糧攻めにする。
その結果として弱者女性が自殺するなら大勝利。何ら恥じる事も無く弱者男性が弱者女性を食い物にしたと徹底糾弾。国際人権団体まで巻き込むから政治家は逆らえない。
以前から氷河期世代の中高年男性がガソリンを用いた自爆テロを行う事を危惧していたが。
同じ事を危惧する人間は他にも居たらしい。少なくとも此れは家庭用では無い。
ガソリン・テロは既に京都と大阪で起きている。首都圏で同時多発的に起こるのも時間の問題である。
それなのに女性弱者の問題が放置された挙げ句に強者女性に政治利用されるなら、人身売買や麻薬の蔓延は避けられない。
クルド人の問題があるから、日本国内でイスラム勢力が台頭する事は考え難い。
今後は華僑資本やイエズス会が台頭するのでは?
